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さっきまで普通に話していたのに、急に男性の反応が薄くなったなんて経験をしたことがある女性もいますよね。男友達だったら放っておくけれど、好きな人だったら「何かしちゃった!?」と不安になることでしょう。
3位:「もう若くないから」
アラサーや妙齢の女性が使いがちな「もう若くない」という発言ですが、言われた方は反応に困ることが多いです。「そうですね」とも言えないですし、「そんなことないですよ」といっても本心じゃないのがバレてしまいそうで反応し辛いのです。
本人は自分の年齢について何も思っていないから何とでも言えますが、周りは気を使います。特に男性は女性の年齢の話題にあまり触れたくないと感じていることが多いです。
「若くないからオールナイトは無理」のような体力面の話題は大丈夫でしょうが、「若くないから恋愛相手として見られない」のような若い子と比較するような発言はやめておきましょう。
2位:「楽しくなかったですよね」
話しているときについ自分ばかりが話してしまい、男性が聞き役に回ることもあるでしょう。そんな状態に気付いたときに「私ばっかり話して、楽しくないですよね」なんて発言も NGです。
「楽しくないですよね」と聞かれて、正直に「楽しくない」なんて答えれません。「楽しいよ」としか返せない発言なのです。それだったら、「楽しくて話し過ぎちゃいました」とポジティブに言っておく方が、男性は嬉しいものなのです。
1位は…
「面倒な人だから」
自分が他の人とは完成が違うことを分かっているので、「私って少し面倒なんです」と自ら報告する女性もいるでしょう。男性は予防線を張られた気持ちになります。
面倒だと分かっているのだから、受け止めて欲しいと言っているように聞こえるのです。面倒だと分かっているくせに、直そうとしないんだと感じることもあるでしょう。
本心であってもネタだとしても、言わない方がいいこともありますよ。
ネガティブは反応しずらい!
自分を卑下するような発言やネガティブな発言は反応に困ることが多いです。なるべくポジティブな言い方に変えて相手に伝えるようにしましょう。
(illy/ライター)