彼とはいつまでもラブラブで仲良しでいたいものですよね。

ある寒い冬の日、彼から「風邪かも」と連絡が来たので、お見舞いに彼の家を訪れました。
すると彼はすでに高熱で、かなり辛そうでした。
私の運転ですぐ病院に向かうと、ウィルス性の風邪だろうと言うことで、薬を処方されました。
彼の家に戻り、布団や水分などを用意し、寝かしつけました。
彼が寝ている間、ポカリやゼリー、お粥のパウチなど、一人でも食べられるものを準備。
夕食の時間に合わせて、生姜とネギたっぷりの、雑炊を作りました。
私の看病の甲斐あってか、彼は2〜3日で回復し、仕事にも復帰。彼は「本当に助かった」「心強かった」と言ってくれました。
この出来事をきっかけに、「辛いときに支える」という意味で、私たちの愛情はより深まったと感じました。
(32歳/自営業)
◇自分が本当に辛いとき、恋人を頼りにできるかどうかって本当に大事なことですよね。互いに「辛いときは支えてくれる相手がいる」と思えると、深い仲になれるでしょう!

母が突然倒れてパニックになっている私に対して、彼は…

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