スピッツの草野マサムネさんのアコギに絞った機材紹介をしました。
高額なヴィンテージを所有しているというより、その時々の直感と出会いでアコギを手に入れている印象が強いです。
D-76に関しては、1975年製の初期の200本かMARTINの社員向けに制作された98本のいずれかの可能性がありますので、御理解下さい。

◆ナマケモノとは◆
39歳のナマケモノに激似の現役バンドマン
担当はヴォーカルとギター
活動歴は15年
ヴィンテージのギターや機材が好き

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4件のコメント

  1. やっぱアコギは、個体差が結構あるので、同じ機種、型番でも
    弾いてみないと分からないですよね。自分も知り合いとかお店で弾かしてもらうと、同じマーチンのECでも音違うし、D45も
    一つ一つ違いますね。
    昔、テイラーのPU無しの314にフィッシュマン付けて使ってたのですが、とても好きな音がしてたのに、最近楽器屋で弾かしてもらったら、なんか別のメーカーのギターみたいな音してた(笑)、ヘッドウェイも個体差激しい。

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