恋が冷めてしまうなんてことは考えたくもないですが、全ての恋がハッピーエンドで終わるわけではありませんよね。
てんびん座の女性は意見を求めず、自分1人で進めていく姿をみてしまうのが恋が冷めてしまう瞬間です。
それが悪いこととは思っていないのですが、少しくらい自分のことも考えてくれというように強く感じてしまうようです。

さそり座の男性はお金の使い方が派手で、毎回新しいものを買っている姿をみると恋が冷めてしまいます。
自分のためにお洒落をしてくれているのはありがたいと思う反面、お金使いが荒いのではないかという心配要素が大きくなってしまいます。

いて座の男性は友人であっても他の男性と何も言わずに遊びにいくことが発覚するのが恋が冷めてしまう瞬間です。
一言あってもよいのにという思いが拭いきれず、疑いの目を向けてしまうようになります。

やぎ座の男性は自分以外の人の話をたくさんされてしまうと恋が冷めてしまいやすいです。
毎回その話が長くなるともっと別のことを2人でしたいのに、あまり自分には興味がないのかなと思ってしまうようです。

みずがめ座の男性は助言をしたのにそれを守らず失敗した姿をみるのが恋が冷めてしまう瞬間です。
自分のアドバイスが相手には全く響いていなかったという事実に打ちのめされショックを受けてしまいます。

うお座の男性は何回も遠慮をされることが続くと恋が覚めてしまうようです。
時々ならば気を遣ってくれたのだなと思えるのですが、その回数が多いと実は自分のことが好きでなくて遠ざかりたいから遠慮をしているのかもと考え恋愛感情が下火になり易いです。
(蒼葉天晴/占い師)

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