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第119回は反響が大きかった動画のコメント欄を大紹介!今回は【長州力(?)にインタビュー】の動画コメント欄と【伝説のムタvs猪木】の動画コメント欄から、視聴者のみなさまのご感想を紹介する!有田が次に収録を欠席するときに来てくれるのはいったいどの選手なのか!?さらに、久々に有田の猪木モノマネが炸裂!猪木が“猪木らしくなかった試合”として知られる伝説のムタvs猪木戦を「猪木視点」から改めて振り返る!
★#90【引退後の長州力にインタビュー】▶https://youtu.be/8u5MRSGuuWU
★#91【90年代の長州力にインタビュー】▶https://youtu.be/60ODFFSEWyM
★#106【伝説のムタvs猪木】▶https://youtu.be/DKc-tw3U3M0
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発売日:4月28日 価格:1,980円(税込) B5・176ページ
■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
▶1994.5.1 新日本プロレス 福岡ドーム
「’94 WRESTLING DONTAKU IN FUKUOKA DOME」
(アントニオ猪木 vs グレート・ムタ)
※INOKI FINAL COUNTDOWN 1st
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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)
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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩
©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト
42件のコメント
シュツットガルトの惨劇、猪木vsボック戦。当時小学生でしたが…この時が一番猪木さんらしさ出せなかったように思います。
猪木らしくない試合といえば、イノキファイナルカウントダウンのジェラルド・ゴルドー戦
ただし、その直後にやったスティング戦での入場シーンは猪木イズム全開!
いつだかの大みそか猪木祭で、108カウントダウンビンタで、観客もリングに上がってこい!と言ったはいいものの大混乱になりブチキレる猪木は必見
コメント欄見てると猪木は猪木らしくない試合を結構やってるのね。
89格闘衛星 猪木対チョチョシビリ
序盤こそバックドロップで試合を組み立てますが、裏投げを食らった辺りから猪木らしさが、感じられなかった試合です。
ハクソーヒギンス戦
vs ボブ・ループ、晩年のvs ゴルドー辺りでしょうか。
こうなると神無月やイジリー達呼ばなwww
猪木らしくない試合。他の方も言ってますがやっぱりブロディ戦かな。当時のブロディは新日唯一の売れ筋商品だから、勝敗面や試合内容も大分気を使ってブロディ色の強いプロレスだったなと感じます。いつもの猪木の試合より間が長い。イコールブロディの試合という印象。
【1・2の三四郎】のマスクほしい!(*´▽`*)
猪木さんはある意味大仁田をすげえやつと思ってたんだな・・・
スティーブ・ウイリアムスとの試合・・・
あのカウントは衝撃でした(終焉と感じた)。
引退試合のドンフライ戦はしょっぱかったな
猪木が食われたというよりファイトが噛み合わなくて試合作るのに苦労してたのはジム・ドゥーガンやボブ・ループ戦すかね
ローラン・ボック戦も改めて見るとけっこう猪木頑張ってるんだよね
ボックのカタい攻めになんとか対応してた
他の方も書かれていますが、パッと頭に浮かんだのはシュツットガルトの惨劇ですね。でもムタのときとはちょっと意味合いが違うかもですけど。
東京ドームの天龍戦ではないですか。「猪木が負けた」ということがちっともセンセーショナルではありませんでした。天龍の「BI両方から獲った」大偉業達成の一方で、猪木の見せ場はせいぜい魔性のスリーパーくらい。この「負け」より、馬場さんが天龍にフォール負けしたインパクトの方がずっと大きいです。
他のコメントにもあるけどブロディかなぁ
猪木が猪木をだせなかった試合かあ。
ローラン・ボック戦とかは、また違うんすかね。
まあしかし、アントンが戦った相手に嫉妬的な怒りを抱いたのって天龍とムタだけっすよね多分。
大仁田には戦わずしてそれを感じとったんすね。
あとアントンのはマスクマン願望よりは変身願望 コスプレ願望すかね。
一時期の仮装シリーズ面白かったなあ。
引退して25年、亡くなってなお話題の中心になれるアントニオ猪木の偉大さ。実際に見たあのオーラは異常だった。
今度はマンガの猪木モチーフキャラ特集やって欲しい
けっこうダーティな一面を強調されてて面白いと思うし
猪木は武藤ー高田戦の時の武藤の入場パフォーマンスに怒ったそうなので、武藤のエンタメ路線が嫌いだったんだなあと。
大仁田も大仁田劇場というエンタメ路線。
至高の名勝負と言われたビル•ロビンソン戦は猪木さんの中では主導権を握れなかったという意味で自身では名勝負判定してなかったようですね。
有田さんがあまり語らないCMLLについて元井美貴さんとコラボしてほしいです。新鮮な感じがします。
まだ猪木全盛期のvsボブ・ループは猪木色を出せなかった試合だと思います。
猪木ムタ戦好きすぎて今年出たTシャツ2枚買いました
猪木vsボブ・ループ戦は猪木さんがやりにくそうな試合だった印象があります。
あと、ノーTVになったペドロ・モラレス戦も大苦戦した試合だった様ですよね。
ナンチャンとの新旧プロレス対談が観てみたいです!!
9割9分技を受けまくって、最後に絞め技一発で逆転勝利
この構図で相手の光を消したのが、INOKI FINAL COUNT DOWN 5thのベイダー戦で
逆に光を消されたのが、INOKI FINAL COUNT DOWN 1stのムタ戦
ブロディ戦全部もそうだけど一番はやっぱり後楽園のウィリアムス戦でしょうね
長州がプロレスの話をしたがらないのは、最近「プロレス」という単語が軽く使われたり、引退選手まで、プロレスが軽く見られかねない発言をしている風潮に乗っかりたくない旨の発言をKAMINOGEでしていましたね。
俺も猪木に喝入れられたかった。
昔 スポーツ平和党の時
演説終わった後 車に乗る時に
猪木さん 闘魂注入して下さいと言って
かなり本気のビンタされた時は 感動して涙流して握手しました
有田さん、ハクソー ・ヒーギンズ戦、後楽園ホールはどうですか?
ストロングマシーンのデビュー戦…入場からお披露目までは、猪木より目立ってた?w
グレート・アントニオ戦は…
ある意味猪木さんらしいのかなぁ…
要求の内容とは毛色が違うかもしれないが、真っ先に思い浮かんだのはボブ・ループ選手ですね
日本ではセコンドにマネージャーという位置づけでマレンコを付けたぐらい、ヤバい選手。
個人的にはあのムタを飲み込んだ鬼神ライガーが今だに忘れられない。
猪木はあえて、ムタの世界観に染まった?
試合に付き合おうとしなけりゃ、それをやれたはず。
三銃士の中で、唯一シングル戦をしたレスラーですしね。
武藤だけは認めていたのかも。
このテーマで印象的な試合は
2つ有ります。
アントニオ猪木
後藤達俊
vs
ジョージ高野
スーパーストロングマシン
(烈風隊)
1989年1月17日 大阪府立体育会館
アントニオ猪木
馳浩
vs
藤原喜明
石川雄規
1994年4月4日 広島グリーンアリーナ
↑グレートムタ戦の一ヶ月前
ルー・テーズ戦の序盤のグラウンド。猪木がルー・テーズに必死になってくらいついているように感じて、新鮮でした。
全日本プロレス系のレスラーも
NWA CHAMP経験者とは珠玉の
名勝負を残しているけれど
(D.ファンクJr,R.フレアなど)
A.T.ブッチャー,B.ブロディ等は
全然噛み合わずでした。
グレート・ムタ戦と並んで
ブルーザ・ブロディ戦
1985.10.31東京体育館
1986.09.16大阪城ホール
は猪木さんが翻弄されて
いつもとは異なる魅力が
溢れています。
その他の試合を挙げるなら
マクガイヤーブラザース戦とか