北野武監督が初期の代表作の1本『ソナチネ』同時期に構想し、30年もの長きに渡って温めていた本作は、巨匠・黒澤明が生前「北野くんがこれを撮れば、『七人の侍』と並ぶ傑作が生まれるはず」と期待していた念願の企画の映画化。そんな北野映画の真髄とも言える、容赦無いバイオレンス描写を凝縮したファイナル予告映像が解禁となった! #北野武 #首 #映画首 ⓒ2023 KADOKAWA ⓒT.N GON Co.,Ltd Celebrity ビートたけし 中村獅童 加瀬亮 北野武 千利休 大森南朋 小林薫 岸部一徳 徳川家康 明智光秀 映画首 曽呂利新左衛門 木村祐一 浅野忠信 織田信長 羽柴秀吉 羽柴秀長 荒木村重 西島秀俊 遠藤憲一 難波茂助 黒田官兵衛
もとのゆき on 2023-11-16 9:06 am ストーリーは予想外にコミカルで恋愛映画らしい。大島渚監督がやはり原点にある影響ありそうで、賛否両論に分かれるだろうと観た映画ジャーナリストは言うけど絶対おもろいでしょこれ(笑)
池鎌倉 on 2023-11-17 12:37 am まともな精神の持ち主が戦国の乱世を生き残れるワケがない、だから真実は不明だけどリアリティの説得力は強い。これは某三国志ドラマのセリフだけど、『聖人の道が役に立つのなら聖人が天下統一を果たしていた!』
secretrhythmroute731 on 2023-11-17 3:25 pm 空から黒澤さんも喜んでると思う「北野くんやったなあオイ」とか笑顔でい言いながらね。久しぶりに楽しみでしょうがない映画、、、映画館何回通おうかなあ。
天狗烏 on 2023-11-18 1:43 am 史実だと、登場人物の中では実は信長がぶっちぎりで一番まともで優しいということがどんどん分かって来ているので、こういうステレオタイプの「イカレた信長」像もそろそろ食傷気味になってきてる感はある
HIRO YAMA on 2023-11-18 11:23 am 北野武監督作品となると、本作は戦国時代劇であるが、予告編を見るとヤクザ映画のような派手なノリのバイオレンス作品に仕上がっているようだ。しかし、そこに北野武の世界観、時代認識が如実に現れていることに気づいた。末端は暴力団の抗争から、上はウクライナ戦争、ガザ(パレスチナ)戦争などの国際紛争に至るまで、現実社会は要するに、金や権力や武器をたくさん持っている強者が弱者を虐げ支配しているのが現実だ。その現実を徹底的に追及し描いているのが北野作品ではなかろうかと。
27件のコメント
監督の来台を楽しみにしております❤
アウトレイジ戦国バージョン。
本能寺の変がどのように描かれるのか楽しみ。
ストーリーは予想外にコミカルで恋愛映画らしい。
大島渚監督がやはり原点にある影響ありそうで、賛否両論に分かれるだろうと観た映画ジャーナリストは言うけど絶対おもろいでしょこれ(笑)
この映画の戦国武将ら、全員 悪人!!
もっとエグいと思ってたけどこれくらいなら割とグロ苦手じゃない人でも観れそうで良かった.案外コミカルなのか?
壮大にして派手な虚無感が素晴らしい、世の中そんな物かも知れないな😊
北野ブルー健在ですね
所詮たけし
ただのちょんまげヤクザ映画
たけし監督の映画ハズレ無し。
初めて武の映画を、観に行く予定
公開まであと1週間、髙田総統・あたしンちのエンディングの威風堂々‼️
なんでこのBGMなの???全然あってない・・・・・・・・
BGMって大事だなぁ~~~~
早くみたーい😂
これは面白そうだ。正直、座頭市はイマイチだったが、
殆ど全員悪党の戦国時代なら、ハマるかもしれん。
どうする秀吉
さすが北野監督と思ったよ。
キャストの名前を見たら、強い個性を持った俳優が並んでる。
この個性同士の絡みあいだけでも観る価値はありそうだ。
ずっと公開を楽しみにしています!
戦国武将、、全員悪😂
まともな精神の持ち主が戦国の乱世を生き残れるワケがない、だから真実は不明だけどリアリティの説得力は強い。
これは某三国志ドラマのセリフだけど、『聖人の道が役に立つのなら聖人が天下統一を果たしていた!』
暴力と残酷しかないアホ映画。
威風堂々かー。合ってない。
空から黒澤さんも喜んでると思う「北野くんやったなあオイ」とか笑顔でい言いながらね。久しぶりに楽しみでしょうがない映画、、、映画館何回通おうかなあ。
史実だと、登場人物の中では実は信長がぶっちぎりで一番まともで優しいということがどんどん分かって来ているので、こういうステレオタイプの「イカレた信長」像もそろそろ食傷気味になってきてる感はある
一週間切った!
めちゃ楽しみ!
木村がいるだけで
見る気無くなる
北野武監督作品となると、本作は戦国時代劇であるが、予告編を見るとヤクザ映画のような派手なノリのバイオレンス作品に仕上がっているようだ。しかし、そこに北野武の世界観、時代認識が如実に現れていることに気づいた。末端は暴力団の抗争から、上はウクライナ戦争、ガザ(パレスチナ)戦争などの国際紛争に至るまで、現実社会は要するに、金や権力や武器をたくさん持っている強者が弱者を虐げ支配しているのが現実だ。その現実を徹底的に追及し描いているのが北野作品ではなかろうかと。
11月23日、北野武が、黒澤明を超える日です。