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今回は、ビートたけしと松本人志が8年ぶりの共演。そこで語られた珠玉のエンターテインメント論など、二人が久々に顔合わせしたフジテレビ「まつもtoなかい」の感想について語っていきたいと思います
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使用したSE 効果音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

45件のコメント

  1. 漫才ブームの時は舞台に誰が出てきても笑える雰囲気があったな。ブーム後はあまりお笑い番組見なくなって、tV自体見なくなり・・今はジェラードンのYouTubeたまに観るぐらいで😅たけしや松本、中井くんもすっかり年を取りいろんな経験を経てそれぞれの哲学や信念を持っているからお互い尊敬できるのでしょう。普通でない世界で生き残ってきた人たちだけに分かり合えるものがあるのかな。

  2. 9:23「やはりこういうテレビに起因する『自分の好きを語る』動画は意義として定期的に出す必要がある」辛らつの裏に潜むテレビ愛、根っからのテレビっ子、業界の健全化を狙うためのテレビ批判であるという理由はこれまでの動画を拝見してきて納得させられるものがあります。これからもこの調子で続けていただきたいです。

  3. ビートたけしのスゴいところ、他人を、特に若手を認められる事だと思う。なかなか出来る事じゃ無いと思う。

  4. 先日の記者会見のように「ご意見番」みたいな役割を背負わせるのはそろそろやめてあげてほしい
    慎重に言葉を選びつつギリギリのラインまで話していたジャニー喜多の川氏はさすがとは思いましたが😅

  5. お疲れ様です。今回は、見ていない番組だったのでコメントしない方が良いのかな!と思いましたが仰っている事、本当その通りと思いました。寒くなりました。ご自愛下さい。

  6. 大スターの共演はインパクトがある。自分は大スター単独の番組のほうが好きです。大スターは混ぜたら危険みたいな。

  7. まつもtoなかいは
    柳沢慎吾の回を観ました。
    松本人志は芸人界に於いて不動の地位ですが
    先輩で芸達者な俳優が来ると、少し食われていたのが印象的でした。

    ビートたけしと松本人志のトークを教えてくれてありがとうございます。今からTVerで観てきます。

    長谷川さんは視聴者を"深い部分"で掴んでいると思います。そんじょそこらの浅い銭ゲバとは違います。

    次世代のお笑い芸人としては、令和ロマンに注目しています。彼らがどれだけテレビと関わるかは分かりませんが。

  8. 本当に素晴らしいYouTubeチャンネルだと思っています。
    いつも心から応援しています。

  9. この番組を取り上げてくれて、嬉しく思いました😊

    メディアが多様化する現代、同じテレビ番組を観て、その感想を語り合うという機会が、家族の中でもなかなかできない昨今、自分の観たテレビ番組で、感じたことを誰かと共感したい、誰かの意見を聞いてみたいと思うと、長谷川さんの動画はとっても存在意義があると思います。

    今回のたけしさんのゲスト回は、いつもこの番組を観ない私でも興味があって観ました。そして、やっぱりたけしさんも、松本さんも、ヒロさんも、中居さんも、本当にスゴイ人達なんだなと、改めて感じた内容でした。

    時代は移り、エンタメの形も変化していく。そしてその中で、その時に大衆の共感を得た者が成功する。

    今は、テレビはオワコンと言われてますが、たけしさんは確かに以前はエンタメの中心人物でした。そして松本さんは言わずもがな。

    その二人のトーク番組は、とっても価値のある内容だったと思いました😊

  10. 「こいつセンスないなって思われるのが嫌でお互い無言になる」ってのが二人らしくてほんと可愛いと思った

  11. 常軌を逸したジャニオタの攻撃、御愁傷様です。良品さんのように文章が上手くなりたいです。

  12. わたしみたいなおじいさんからすると、昔から現在までのお笑いをまじめに話す番組が見てみたい。古くは三枝、欽ちゃん、最近の霜降り明星まで。司会は上岡龍太郎さんがいいなあ。

  13. 最短、効率だけで動く。まさに薄っぺらい日本人の象徴の様な話。TVがまさにそれ、そして全てを駄目にした。

  14. どんな人間だって本来は白か黒か、0か1か、右か左かで割り切れるようなもんじゃないんだけど、わかりやすくするためと称して単純化してきたのが他でもないマスメディアでしょう。

  15. ぶっちゃけ"今は"ビートたけしや松本人志よりも長谷川さんの方が面白いな。実際こうして長谷川さんの動画は視聴してるけど、ビートたけしや松本人志は見る気がないな。ま、この二人が歴史を作ったのも事実だけどこれも事実。ちなみにテレビを離れて20年位。

    死ぬまでファンの人もいるだろうが、人々の関心事は時代とともに移っていくもんだ。まぁこの辺は上から目線でもなんでもなく、ただの素直な感想だと思うな。

    ま、長谷川さんとは考え方は違うわけだがそれが面白いんだろうな。『へぇえ、こういう見方もあるのか』と。

  16. 僕の知っているお笑い芸人いや、芸能人を含めても見た目やイメージが1番変わったと思うのが松本人志。ヤンタン等での若い頃のダウンタウンは
    やっぱり自由勝手に振る舞い笑いとヤンチャな怖さというチンピラのイメージで浜ちゃんの方は今でもそのイメージですが松ちゃんは
    鍛えた体や坊主頭や金髪で見た目の印象も変わり顔の印象が若い頃を思い出せないくらい変わり性格は丸くなった印象が有ります。そんなに若い頃と歳をとってガラリと印象が違う芸能人も少ないの違うかなぁ。若い頃のイメージが悪すぎたのかなぁ

  17. コメントを残すために再生したけど、正直どうでも良い。最早私のようにTVを離れてしまった人間にとって、TVの世界でしか威光のない芸能人に魅力はない。北野監督は映画を見るから注目するが、中居さんと松本さんはネットに全く出てこないから蚊帳の外の人になっちゃった。

  18. 「意義」の話、興味深かったです。一般社会でも「意義」のカケラもないやつには腹がたちます😡
    しかし、まつもtoなかいは録画を繰り返し何度も見て、ゾクゾクしました。どういう意味で言ったのか「俺は意外にお笑いが好きだから・・・」っていうたけしの言葉。なんだか少し悲しくなったけど、『松本氏と比べると、お笑いの第一線に居ないけど』という謙遜かな? 松ちゃんの「僕とたけしさんじゃ笑いは生まれない」も納得。やっぱり打線のつながり大事ですね。四番打者ばかり集めても勝てない。それも振り子理論のうちですかね?やみくもに「とんねるず出せ!」「爆笑問題出せ!」とか言うもんじゃありません😊

  19. 二回連続でですけど長谷川さんの”俺がこれを言わなくてどうする”、
    と言う元tv作家としての元tvっ子としてのプライドを感じました。これからも頑張って下さい!

  20. 見るこちらも厳しい話題の間に、こうしたちょっとしたソフトな話題を入れていただくと、緊張が解けてほっとします。良品さんの緩急取り混ぜた配信は微妙に振り子が入っていて私は好きです。

  21. たけしも松本も、事務所とメディアのごり押しでビッグネームになったという点では、ジャニタレのごり押しと同じなんですよ。

    コメント欄には簡潔に書くから、上から目線で断定的な私見に見えるんでしょうが、そう思う理由を聞いたら簡単には反論できないと思いますよ。

    コントをやってたツービートは、漫才ブームの流れに乗る為に、やった事ない漫才をにわかに始めて、売れてる漫才師と一緒にテレビに出してもらってました。自分らも売れてる振りをして、上手いことブームの流れに乗ったけど、漫才がわかってる人とは思えませんでした。そもそも漫才師としての下積みがゼロなんです。そんな素人以下の漫才師を毎日のようにテレビに出してたのだから、ごり押しでしょう。

    正統派の漫才をやるトミーズに対して、ダウンタウンは毛色の変わった漫才師で、漫才師のアイドル化をまねきました。これが良かった事かどうか私には判断出来ませんが、ダウンタウンの後に続く若手芸人が、伝統的な漫才をバカにするようになり、自分らのスタイルを確立するより、目先の笑いを取る事に価値を見いだすようになりました。

    ダウンタウンは、お笑い文化を破壊する一方で、フリートークでもボケとツッコミの役割を徹底して守ってたので、基本的な笑いの取り方は崩してなかった不思議なコンビではあります。

    テレビ番組での、松本とたけしの賛美合戦は、単なる大人の社交辞令であって、お笑いの評価でも、人格の評価でもない事は、普通の大人なら気づく事です。

    それは互いの事務所の賛美合戦でもあり、バックの事務所の相互協力関係を映してるだけと思います。

    批判したければコメント欄に書かずに自分のチャンネルを作って言えとの事ですが、なぜコメント欄に批判を書いてはいけないんですか?

    また、コメント欄に書かずにチャンネルを作れと言っておきながら、チャンネルを作って発信する人を批判する。
    論理矛盾してませんか?
    どうしろと言うんですか?

    それから、バーゲンセールはテレビのコンテンツも同じじゃないですか?
    視聴率に右往左往してるのはテレビも同じでしょう。SNSはテレビのようにならないで欲しいと思いますが。

    自分のチャンネルを作ってテレビオワコンを叫べば登録者数は伸びるかも知れませんが、私はコメント欄にしか書きません。金儲けしたい訳でもないし、自分の主張を広めたい訳でもありません。コメントは一人でも見てくれたら有難いと思ってます。

  22. 個人的に松本氏が「映画は本当に好きじゃないと作れない。自分はそこまで好きになれなかった。バラエティが一番だと気づいた」というような発言をしていたのが興味深かったです。
    漫才も映画も本気で取組み、結果を出したたけし氏に敗北宣言をしているようでした。そして引退についてのたけし氏の考え方「自分は引退などと言わない。ぶざまな状態を見てもらうこともお笑いだと思っている」というようなことも発言していて、その粋な返しに差を見たような気がします。年齢の問題ではなくて生き様の差と思いましたね。
    上岡龍太郎氏がかつて危惧していた「芸人の反知性」の答えを見ているようでした。
    松本氏が天才であることは私も疑いはないのですが、徹底的に知性を排除するお笑いというジャンルのトップにいる人だなと思っていました。
    若い頃はまっちゃんが大好きでしたが今になってみるとたけしの方が憧れてしまいますね。個人的に金髪をやめてるのも好印象でした。

  23. いつまでも昭和の古株をBIG3と崇め奉ってるからTVは衰退するんだよ。
    今の実力で、覆面でオーディション受けさせてみなよ。全員落ちるから。

  24. 右だとか左だとか言ってくる人は胡散臭いのでブロックしてます。

    私はコント55号が至高の人なので松本さんもたけしさんもよくわかりません。よくテレビで見るなーという感じだけ。たけしさんは俳優として非常に素晴らしかったです。生き様が無頼ですよね。

  25. 私が子供の頃、TVで活躍していた大御所は何歳くらいだったのか調べた事があります。萩本欽一が43歳、黒柳徹子ですら51歳。そして最長老はNHKの元アナ鈴木健二で55歳でした。
    いかに昔のTVが若くてエネルギーに溢れていたか解ります。
    76歳と60歳の芸人をいつまでも持ち上げ偶像化してるTV業界、お笑い界に未来はあるのか?議論するまでもない事です。たけしや松本の全盛期に70過ぎの大御所芸人が活躍してたら
    死ぬほど馬鹿にして追い出してたでしょうね。そんな若いエネルギーがあったとしても今は異分子として排除されてしまう。古典演芸である落語業界より高齢化が進んでるTVはもう見たくないですね。いや、既に観ていませんが。

  26. この動画見て思ったのはリスナーウケしなくても多少は自分の個性を出すってのがチャンネル自体の個性に繋がって、結果数は少なくても必ず見るコアなファンの獲得に繋がるって事なんだろうなって思った、自分が見てきた他のチャンネルもこの部分がしっかりしているチャンネルは何かあって一時的に再整数を大幅に下げてもコアファンは付いてきて再生数の底は抜けずに復活しているチャンネルが結構多かった気がする。

  27. 今回の動画では長谷川さん自身の近況や考えを聞けてとても良かったです。YouTubeですので心が痛い批判もあるようですが、こちらのチャンネルはTV業界内情解説、一般視聴者や庶民の代弁、長谷川さんの自論等が融合した素晴らしいチャンネルだと思いますし、長く続くことを切に願っております。

  28. 「沈黙は金、雄弁は銀。時代が変われば、評価も変わる 世の取り沙汰も七十五日だよ、あんちゃん」 DARK HERO ジャニー北野川
    「私は貝になりたい」 中居正広

  29. このチャンネルの存在自体が長谷川さんのテレビ愛の証のように感じられます。長谷川さんの怒りとやるせなさに幾度となく共感しております。

    幼少期からテレビに純粋な愛を捧げたアラフィフ世代ですが、テレビを自宅から排除して数年が経過しました。現在の私にとってテレビは、そこそこ元気で長生きしてほしい「元恋人」のような存在です。

  30. いつも興味深いお話しありがとうございます。まつもtoなかい、見てみます。

    いちばんすきな花についてもまたお話ししてください。楽しみにしています。

  31. 何事も「コントラスト」や「意外性」がドラマを生むと思います。やはり単調だと飽きますよね。

  32. いつも楽しく拝見させていただいてます。ひとつ気になることがあるのですが、本編ではx、告知ではツィッターとおっしゃっているのはなにか深い意味があるのでしょうか?

  33. いつも興味深く拝見させていただいてます。後半、大幅に脱線したなと思ったら、きっちり話をまとめ上げてるところがプロだなぁ、うまいなぁと思いました。

  34. おっしゃる通りです、再生数稼ぎの溜飲下げる系の動画って見てて分かります。最初は良いんですけど飽きるし。数字だけ見てると長期的にはダメになっていきますね、テレビのように。

  35. まぁ、確かに一定数こういう著名な方に対して突っかかる輩が居るのは確かですね。
    ただ、それらが生まれてしまった背景の一部に、オールドメディアへの積み重なった不信感が及ぼした影響も全くゼロではないと思います。
    松本氏もたけし氏も、オールドメディア側の人間と認知されていることの証左なのではないでしょうか。

  36. サザンも意識的にイメージの固着を避ける振れ幅戦略をしていると思っていました。
    切ない恋愛ソングがヒットしたあとは下ネタも含むコミックソングを出したり。

  37. 「バランスを失ってしまったのがテレビ」。目の前の視聴率を追い求めバランスを失いオワコン化した。一部のインフルエンサーも目の前の再生数を追い求めるとオワコン化してしまう。まさに正鵠を得た指摘ですね。これからも動画を楽しみにしています。

  38. テレビは見るようにしています たけしさんの回は見れなくて残念! さぞ面白かったことでしょう 猛獣の例えは秀逸w

    言い訳ではありませんが 代わりに同じ局の 昼番組で 志穂美悦子さんを見ました
    生放送と思って見てましたが いきなり話を振られて 司会者の帽子キャップのツバをハイキックで蹴り上げる というシーンを目撃しました 志穂美悦子さんを知らない世代は バッサリと切り捨てる 志穂美悦子さんを知ってる世代のためのテレビ番組

    こうゆう発見のようなラッキーな面白いものが観れるので テレビは見るようにしています

  39. きっかけはたしかにジャニーズ批判の動画でしたが、その後過去動画を遡って見つけた城達也さん編がいちばんのお気に入りです
    見てない方がいたらお勧めしたいと思ってコメントしました
    その動画のコメント欄で褒め動画は伸びないというお話しされていて切なかったので

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