松本人志の活動休止で再評価「ウッチャンナンチャン」の“優しい笑い” 「M-1の審査員もウッチャンにしてほしい」
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昨年大みそかの「第74回NHK紅白歌合戦」で歌手別視聴率2位を獲得し、脚光を浴びたポケット・ビスケッツ&ブラック・ビスケッツ。1990年代の人気バラエティー番組「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」から生まれた音楽ユニットだが、25年ぶりに復活したことでも話題となった。SNSでは千秋やビビアン・スーの変わらぬ歌姫ぶりにも驚きの声が上がったが、実は「ウッチャンナンチャン」のファンにとっても“大事件”だったようだ。
「ウンナンの2人がステージ上で並ぶ姿は非常にレアで、ファンも非常に驚いていました。さらに南原清隆さん(58)は、紅白のリハ中に撮影したと思われる内村光良さん(59)との2ショットをSNSにアップしたんです。それに対して、ネットでは『サービスショットありがとう』『二人がそろった番組をまた見たい』など、コンビでの活躍を熱望する声が相次ぎました」(テレビ情報誌の編集者)
ウンナンは2000年代に入ってからコンビでのレギュラー番組が激減。共演は年に数回の特番のみという状態が続いている。そんなこともあり、不仲説がささやかれたり、コンビは解散状態だと見る向きもいる。実際はどうなのか。
Video: https://youtu.be/_eSFkNYSfoo
1件のコメント
愚の骨頂の意見だな。
松本が消えたからウンナンって、内村も大概やらかして嫁関連の忖度で復活した上に
ダウンタウンとか関係無く、東京の笑いを東京の芸人が盛り上げれば良かっただけの話だろ。
それを長年クソ面白く無い番組を垂れ流した挙句、今更ね。
それとM1は吉本制作な上に漫才の大会、それをコント師が審査員長とかあり得んっつぅの。
単純に吉本とか関係無く、東京の芸人が音頭とって新しい大会を作ればいいだけのこと。
単純に世代交代の流れだろ。今更、低視聴率を垂れ流す「クソ面白く無い芸人」の大量リストラが
健全な形である。