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今回は、上岡龍太郎さん追悼『時代の1歩も2歩も先を行く批評眼は、テレビと入れ替わるYouTubeの人気を予見。視聴者のニーズがどこにあるか何であるのかを言い当てていた』上岡さんの本当に凄さについて語っています
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32件のコメント

  1. 探偵ナイトスクープ、上岡さんが局長だった時のスタジオに漂うピリッとした緊張感と企画の面白さが笑いの緩急に繋がっていたのを子供ながらに肌に感じていました。

    残念ながら、西田敏行さんに代替わりしてから殆ど観てないのですが、今でも松ちゃんが3代目局長として頑張ってますね。上岡さんの局長時代を観て育った世代だと思いますが、多分番組のオファーを受けた時はかなりのプレッシャーだったんじゃないでしょうか?その位上岡局長時代のナイトスクープは神回が沢山で面白かったのを覚えてます。

  2. 非常に興味深く、且つ、個人的には難しい分野のお話、と聞いていました。が、「プロの単体モノよりも、素人の企画モノの方が」と聞いて、霧が晴れる思いでした。

  3. パペポTV最終回でさんまさんと鶴瓶さんとでこの辺の話を直接語っているので、必見です。

  4. 釣瓶さんとの掛け合い大好きでした。30年前位にお二人のトークを観に武道館へ行ったのを思い出しました!

  5. なんとなくですけど 松本さんを全く面白いと思わない自分が、上岡さんを面白いとか凄いと思う理由が確認できた気がします
    あの一人語りはほんと凄い 今の芸人に1人で1時間持たせて、視聴者が満足するし話をしろと言うとできないんじゃないかな
    仲間内の誰が女引っ掛けてとか誰かを下げるとか何かをバカにするような下ネタばっかりになりそうです

  6. 当時Xテレビだっとおもいますが、
    上岡龍太郎さんが紳助さんと
    テレビの自主規制ギリギリでお送り
    しますとソファーに座った2人の頭を跨ぐ形、肩車の様な女性がいる状態で放送。
    跨る女性はすっぽんぽんでおっぱい丸出しで局部のみMCの2人の頭で隠して、番組中全く微動だにせず、VTRとトークのみで終了まで進む展開の回を覚えていますが、今考えると凄まじい放送だったなと。今じゃ考えられない。
    そんな状態でも裸の女性を食うほどの2人のトークが面白いと言うのは流石だなと感じました。
    当時中学生くらいだったと思いますが、まぁ鼻息荒くして観ましたね(笑)

  7. 上岡さんが引退して数年後に細木数子がゴールデンタイムの番組をほぼ独占し、
    芸人たちが彼女をもてはやしているのを見て、自分は「TVの時代は終わった」と確信した。
    もし上岡さんが生涯現役を通していれば、TV界は現在のような惨状にはなっていなかったのでは?
    なんてことを思ってしまう。ご冥福をお祈りします。

  8. 関西在住でしたから上岡龍太郎氏のトークは学生時代からお馴染みでした。
    『パペポTV』の頃は学生でしたが、中2病な時期でしたから「こんなに理路整然と話せるのはスゴい」と感嘆しかありませんでした。

    (S)『EXテレビ』よみうりテレビ制作分は本当に秀逸でした。
    (当時のテレビ欄はステレオ放送番組の場合、番組名前に(S)の表示があり…後に『EXテレビ』分のみ消滅しました)
    「テレビ視聴率の調査機は本当に存在するのか?」は砂嵐のNHK教育の視聴率が呼びかけ後に上昇して証明。
    「(立川談志や桂枝雀が登場した)落語回」はCMを全て前倒し放送して枠を消化、落語をCM無しで一気に放送。
    「絵画オークション回」はジミー大西氏の画力を岡村太郎が絶賛して一躍売れっ子画家に。
    他にも「全裸女性モデルを背に”頭が動くと陰部が見える”テレビ放送の限界に挑戦」回とか「占い師との議論に激昂してリアル”ファイトクラブ”回」とか(汗

    数少ない失敗事例は「ルー大柴氏と西川のりお氏の共演」ですね、暑苦しくて不評だったそうな(汗

  9. 垂れ流しでなく、しっかりパッケージングすれば劇場の芸もTV受けするのは、ドリフや新喜劇を見れば分かる。上岡自身がTVで人気が出たのだから、鶴瓶みたいな余白芸が人気の理由でもない。
    自分が遅咲きだった事を正当化する詭弁は混在している。(上岡さん自体は好きです)

  10. 上岡さんの場合は奥さんの存在も大きいと思いますよ。奥さんにいつ引退したらいいと奥さんに聞いたら、『今』だったそうです。

  11. あっちゃんの松本さん批判の件から
    長谷川さんを知りました。

    当時、自分が子供の頃に
    上岡さんを見てましたが
    その時は面白さがよく分かりませんでした。

    今、大人になってからYouTubeで過去の映像を見ると
    その知性と、トークの冴えに本当に面白い人だったんだとやっと理解しました。

    長谷川さんの洗練された言葉選びにも
    上岡さんの様なイズムを感じますね。

    これからも配信楽しみにしております。

  12. 「大物女優の単体物より、素人の企画物のほうが好みです」
    この急な長谷川良品さんの素人感(堅気っぽさ)が僕の共感を生んだ

  13. 萩本欽一がやばいよな 早々にTVの本質に気付いて実行に移し視聴率100%男と呼ばれるまで番組を成功させるんだから

  14. 個人的な意見だが、上岡龍太郎さんの唯一の弱点は公共性のなさだと思う。なんていうか、彼の芸に他人が介在する余地がない。ある意味では、これは中国人と同じである。
    まぁ誰にでも欠点はありますが。

  15. 面白い👍
    勉強になりました✨
    好奇心の固まりで、ドがつくほどミーハーの僕に取って新しい価値観の知る事は楽しい。また一つ物事を見る時の尺度が増える訳だから✨
    上岡龍太郎さんはもう23年前に引退された方だから、リアルに知っている訳では無いですが、偉大な芸人さんだったのですね🤠

  16. 「東大、京大出たテレビマンがこの程度の番組しか作れない。」
    「人はテレビ見るより、本を読んだ方が人生は豊かになりますよ。」
    「誰かが徹底的に批判の目を向けないと、真実を見ることはできない。」
    上岡さんの言葉は大人になると響いてくる。

  17. 上岡龍太郎さん、凄い方だったのですね。きちんと見た記憶がなく大変残念です。素人の武器、玄人の良さを理解できた気がします。
    素人感、生々しさは大きな武器ですね。新人(アイドルもAVも)は輝いていますものね。
    最近お気に入りのユーチューバーがしっくりこないことに自分で戸惑っていましたが、長谷川さんの解説で理由がわかった気がしました。当初、手探りであったその方が妙にこなれてきたことで興味が薄れたのですね。
    しかし、このような中身の濃いコンテンツが無料で視聴できるYou Tube、これだけの内容を何かを見ずに理路整然と語られる長谷川さんは素晴らしいです。
    ありがとうございます。

  18. 長谷川さんの知性と品格のルーツが上岡龍太郎さんだったと聞いてかなり腑に落ちました。「吐く言葉にピンと背筋が伸びている」はまさに長谷川さんにも通じるイメージだと思いました。

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