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第187回は勝手に考察シリーズ第9弾【髙山善廣】編!第1次UWFをわずか1ヶ月ほどで退団したのち、紆余曲折あってUWFインターナショナルに入団した髙山!新日本vsUインターや、PRIDEでのドン・フライ戦、そしてIWGPヘビーや三冠ヘビーを巻くなど、プロレス・総合格闘技の舞台で幅広く活躍を続けてきた髙山の“ターニングポイント”とはいつだったのか?有田が帝王・髙山善廣を紐解いてく!

<関連エピソード>
プロレスと格闘技の違い『高山善廣vsドン・フライ』(#80)
▷https://youtu.be/7EZsJaVNwTs

<勝手に考察シリーズ>
第1弾:髙田延彦(#111)▷https://youtu.be/8HNc7hEGmxE
第2弾:キラー・カーン(#125)▷https://youtu.be/WzDAmoFm0cw
第3弾:小林邦昭(#129)▷https://youtu.be/L-_54vccQnU
第4弾:長州力(#137)▷https://youtu.be/jLn88s7H0pU
第5弾:棚橋弘至(#148)▷https://youtu.be/BTIu5Fh7–k
第6弾:猪木イズム(#151)▷https://youtu.be/Jl_gMi3OJag
第7弾:ブルーザー・ブロディ(#155)▷https://youtu.be/IOuNJ8mikQ8
第8弾:天龍源一郎(#164)▷https://youtu.be/84LAGIE_zd4

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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
▶1995.10.9 新日本プロレス 東京ドーム
「激突!!新日本プロレス対UWFインターナショナル全面戦争」
(第3試合:飯塚高史 vs 髙山善廣)
(第5試合:長州力 vs 安生洋二)
▶2002.6.23 PRIDE さいたまスーパーアリーナ
「PRIDE.21」
(髙山善廣 vs ドン・フライ)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

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#高山善廣
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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

44件のコメント

  1. 2002年イノキボンバイエで当時めちゃくちゃ勢いあったボブサップに真正面からぶつかっていった高山選手カッコよかったなぁ。当時小学生でしたが、印象に残ってます。

  2. 高山選手がIWGPヘビー級王座を取った試合、観に行きました。
    デッカかったー!エベレストジャーマン大迫力でした!
    また戻ってきてくれる事を信じてます!

  3. Uに参戦したのが川田さんだったからこそ、高山選手は帝王になれたのですね。他の選手が相手だったらそうはなっていなかったかもしれないですね。素晴しい考察。

  4. 高山vsドンフライは生粋の北米スポーツmmaファン達が魅了される最高のmmaプロレス。
    アメリカUFC公式でも圧倒的人気

  5. 2006年くらいのNOAHのタッグリーグとかの高山・佐野のUインタータッグも
    好きでした!
    (ちょうどそのころ佐野巧真、実は最強説とかアツかった!)

  6. PRIDE参戦後も「職業欄にプロレスラーと書いてるから」とノアを選んだりして漢気のある方ですよね

    鈴木みのるが「プロレス”王”」を名乗るのも上に帝王がいると思っているからかも

  7. 全日は見ていなかったけどノーフィァーは覚えています。もっと個人の健康を団体が保証しないけないですよね。

  8. この動画を見て改めて思いましたが、髙山vsドン・フライ戦はプロレスと総合の両要素が入った美しく素晴らしい1戦だったと思います
    最高です、ありがとうございます!

  9. 初代GHCの決定戦は三沢vs高山でしたし、ノアでの評価は高かったですよね。
    自分は東京ドームでの永田vs高山は生観戦して熱かったなあ…Uインターを経てるからこそ、新日系のレスラーども手合いがいいのかな。

  10. 高山ってUのロン毛の時は弱かった。
    あんな凄い選手になったのにビックリ‼️
    病気治してリングに上がれ!上がれば高山の人生勝ちだ!
    ずっと待ってるぞ!

  11. Uインターで新日に来て、そのわずか7年後に、外敵としてとてつもなく強くなった高山を見て別人か?!と思いました。
    全日で、「いくぞ~ノ~フィア~!!!」と言ってた時は面白くて笑ってましたが、確かに全日時代がターニングポイントだなあと思いました。
    鈴木みのるも、ライガー戦を転機にプロレス復帰して、まだ現役なのを見ると、チャンスは自分でつかむものと感じさせられます。
    今、辻陽太が昔の高山に重なって見えるので、大化けしてほしいと思います。

    いつも楽しい動画ありがとうございます。最後にもう一回、「いくぞ~ノ~フィア~!!!」

  12. 多分、マスコミ関係の仕事をやっていた時期が高山さんあったと思います。そこで、一緒に働いていたという女性が、かつて同僚でした。大きかったですよって、そりゃそうだよななんて話していたことがあります。全日本時代の印象が結構強いかもしれません。僕にとっては。

  13. ノアの興行終了後。高山が自分の目の前を通ってバスに乗り込む姿を見たのは中学2年の夏。サインもらいたかった。

    ーーーーー

    来月日本公開の『アイアンクロー』及びフォン・エリック・ファミリーについて有田さんに語ってもらいたいです。

    ケビン本人がザック・エフロンの演技やプロレス技術を称賛していたりと評判の高さをよく耳にします。

    1分間の予告動画を見ただけで落涙でした。

  14. おい有田、私が「死闘」と呼ぶに相応しい試合は2005年の7月18日東京ドームで行われたNOAHの小橋と佐々木の試合だ。逆水平チョップの打ち合いに思わず拍手してしまった程だ。そこで有田さんの「死闘」と呼ぶに相応しい試合は何なのか教えてくれ!

    ※プロレスの知識がペーペーでにわかですから、丁寧にご教授願います

  15. ホント、vs.川田は興奮しました。
    ダナ・ホワイトもvs.ドン・フライがお気に入りの試合、と何かの取材で言ってましたね。
    またあのトップロープ跨ぎを観たいです💪🏽

  16. ドン戦もセームシュルト戦もボブサップ戦も
    全部プロレスラーとして受けきった姿はまさに漢の中の漢でした
    いつか必ず高山さんがリングを跨ぐ時を待っています。

  17. 全日に出てる頃に巡業で自分の地元に来られてた時はいつも同じ酒場で見かけましたよ。
    ジョニーエース、ジョニースミス、ハンセン、ベイダー、オブライト、高山、垣原ってメンバーで一緒に飲まれてましたよ。

  18. 新日との対抗戦で初めて知ったのですが、その後のバラエティや冬木軍との試合で面白いと思って関心を抱きました。川田の神宮参戦はチケットを買うことが出来ず、週プロ週ゴン増刊号を数件の書店やコンビニで探して入手しましたが、あれは歴史的一戦でしたね。全日参戦からノーフィアとドンドン注目され、馬場さん現役最後の試合の数試合前で唯一の絡みがあったと知りました。馬場さんとどんな話をしたのか、どんな試合だったのか、それがいまでも知りたいですね。GHC初代を争った三沢との試合は、会社の先輩たちと行った旅館で見て、プロレス、すげぇなぁって言われて嬉しかったことを思い出します。フライとの一戦も会社の後輩と見に行きました。高山選手、カムバックされますことを祈念してます。応援してます。

  19. 4月からの課題は、ヒールの育成でしようか?
    ベビーフェイスが輝くためには、対抗するヒールが必要だと思います。この頃、桃選手に期待しています。ルアカ選手にも期待したいです。ナツコ選手とキッド選手は、ヒール感が薄いです。思い切って、葉月選手とコグマ選手が大江戸線移籍というビッグサプライズを期待したいと思います。😅

  20. この話の構成は流石すぎる。
    え?全日本時代は?と思わせてからの馬場さんのエピソード。痺れます、有田さん

  21. 高山さんの解説も好きでした
    三沢小橋の解説は、ファン目線で観てたと思います。
    今日、色んな興行あったけど
    ここに来た奴は大正解だな
    みたいなコメントされてて
    ノアファンだったので嬉しかったです

  22. 高山さんの解説も好きでした
    三沢小橋の解説は、ファン目線で観てたと思います。
    今日、色んな興行あったけど
    ここに来た奴は大正解だな
    みたいなコメントされてて
    ノアファンだったので嬉しかったです

  23. 悪い意味でターニングポイントになった丸め込みをやらなくても普通にしてたらなぁ…
    そしたら鈴木軍で面白おかしく出来てたかも

  24. 高山で思い出すのは小橋との関係性。小橋が2004年GHCのV7戦後に解説席にいた高山に向かって「やらなければいけない相手がいる。答えを聞かせてくれ」とマイクアピール。小橋がここまでマイクアピールするのは珍しいこと。それに対して高山はリングに上がって観客に向かい「4.25の前売り券を買っておけ!」と回答。かっこよかったなぁ。そのV8戦は壮絶な試合になったが、小橋が封印していたムーンサルトプレスを解禁して勝利。
    その年の夏、高山が脳梗塞で欠場となり、2年後の復帰戦で小橋とタッグを組むはずだったところで小橋が腎臓がんで欠場。さらに1年半後に小橋復帰戦でようやく高山とのタッグが実現し、高山復帰戦で実現するはずだった小橋・高山vs三沢・秋山が行われた。小橋の引退試合でも、セミでノーフィアーを復活させている。お互いにリスペクトし合ってたんだろうなぁ。

  25. 中学生時代にプロレス中継は寮生活の楽しみの一つで、「ノ~~フィア~~!」の掛け声を毎週楽しみにしていました。
    ドン・フライ戦は勿論リアルタイムで観て大興奮でした!あれで二人を好きにならない男はいない!完全に同意です。

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