いつもご視聴いただきありがとうございます!
動画のご感想やご意見がありましたら、ぜひコメント欄で教えてください。
皆様のコメントを楽しみに拝見しております。

・使用フリー動画
pixabay
Pexels
MotionElements

・この動画は特定の国家・民族・思想を誹謗中傷したり、差別する内容ではございません。またそれらを助長する内容ではございません。
・この動画はメディアによる報道や新聞・ネット記事、SNSを情報源として制作しております。
・当チャンネルは著作権侵害を目的として運営しておりません。

#海外の反応 #政治 #国際情勢 #ニュース #海外 #中国 #韓国 #保守 #日本 #Japan #社会

48件のコメント

  1. 昔の日本人は世界最強だったと言う説。
    "異常な体力"
    百年前までの日本人は、世界最強の体力を誇る民族だった。
    農民の女性が、百キロ以上の重さの米俵を担いで運び、飛脚は京都から大阪間を三日で走った。車を馬に引かせて百十キロ移動した際、馬を六回乗り換え十四時間掛かったのに対し、人力車の車夫は交代なし。同じ距離をひとりで走破した。馬と変わらない時間で到着した。
    "識字率"
    日本は数百年前から世界一の識字率を誇っていた。江戸の識字率は八割以上だったのに対し、当時、世界一の都市と謳われていたイギリスのロンドン、フランスのパリでは、二割程度であった。戦後GHQのマッカーサー元帥は日本語をローマ字に統一しようとしたが、日本人の驚異的な識字率の高さに驚愕して、これを断念したと言う。
    "武士道"
    日本のサムライが"手持ちの盾"を持たない理由のひとつに、"先攻防御"の思考がある。我が身をまず守るよりも、敵方である相手を"先に斃す"と言う思考である。自らの主君の為、自らの使命の為には命を惜しまず、命を懸ける覚悟を決めた日本人。その男。それが日本の武士道、いわゆる"サムライ"である。
    その思想は後に庶民に至るまで影響して、かつての不撓不屈の屈強な"大和魂"を誇る戦闘農耕民族を創り上げた。
    "神風特攻"
    あの聖戦の特攻で、米艦船の約百二十隻が撃沈した。米兵の約三千人が戦死。約六千人が戦傷を負った。GHQによる日本の戦後教育では、全く意味がなかった愚かな戦闘行為として語られるが、実際は目覚ましい戦果を挙げている。二度と繰り返してはならない戦争の歴史や戦争の惨禍ではあるが、絶対に祖国日本を守ると誓った日本人の凄まじいまでの鬼気迫る気迫と命を捧げる覚悟がそこにはあった。

  2. A「盾使ったら動きにくいから、筋肉とメンタル育てて筋肉と根性で受け止めたらいいさ」

    B「普通に切ったって筋肉で受け止めてくるから、肉を切らずに骨を断てば万事解決」

    う~ん……脳筋

  3. 日本にも盾はありますよwwww盾は平地が少ない日本で機動力が阻害されるから致命的ですけどねw盾を貫通する弓とか銃とか。ただ竹束のような盾はある程度有用。海外でも槍弓大国の中国では日本刀剣術は槍より速く強いように書かれてます。
    槍がメインウェポンというのは雑兵のような覚悟の無いものにも心理的に扱いやすいからでしょう。日本武士の最盛期は海外戦で最も功績を上げた刀・弓がメイン寄りの元寇付近であって、雑兵だらけの戦国時代ではありません。唐入りでも勇猛で評価が高いのは日本刀集団ではありましたが。

    そもそも日本では合戦の死者は少ないものが多く一部の大合戦を除けば平和寄りではあったのでしょう。

  4. 歴史上、日本武士が最も活躍したのは戦国時代ではなく「元寇付近」であり、元寇付近では日本刀と弓は主力でありました。

    元国は最先端の兵器・戦術・大連合的戦力で攻めましたが敗退しています。

  5. 歴史上、日本武士が最も活躍したのは戦国時代ではなく「元寇付近」であり、元寇付近では日本刀と弓は主力でありました。

    元国は最先端の兵器・戦術・大連合的戦力で攻めましたが敗退しています。

  6. 日本人が意見を言わないのは、言う前に「切り捨てごめん」だからだよ。
    真面目だ忠実だのは、今でも切腹覚悟の人が多いからだと思う。日本人で良かった。誇りに思う。

  7. 切腹は名誉の有る事。なぜなら官僚化の進んだ江戸時代、失敗によって自決する際、最も苦しい死に方を自ら選ぶ事で、官僚としては無能でも世が世なら、戦場で勇敢に戦う能力はあったと示す事が出来る。切腹が許された場合、その配下の武士や農民は許される。逆に切腹すら許されないという事は、どうせお前は戦場でも役に立たなかったろう、そう見なされている事になる。勇気を示す機会すら与えられないという事。武士として最も不名誉な死に方となる。

  8. 大抵のハリウッド映画の日本は他のアジアとの区別ついてないの多いからな……というか、アメリカで作られる日本料理のレシピ見てもそれは同じなあたりもっと広範囲なのかもしらんけど

  9. 時代に誤解してる以前に、侍を誤解しているぞ、時期や時代にもよるけど侍も手楯使うし置楯も使うぞ、絵に描かれてる
    時代劇とか映画でも置き楯も良く描かれてるでしょ

  10. どちらの番組で紹介された内容ですか?
    リアルに観たいので番組名を教えてください!

  11. 真田広之はBESTですが、他は日本人俳優のあまりの少なさ。脇役はせいぜい4作品迄にしてほしい。飽き飽きする。

  12. 当時の刀は片手操法なのでは。盾がないのは馬上で弓を引くので肩盾になっていた様な気がしました。

  13. 番組ソースがない。なんでSharkTankの画像をサムネイルにしているの??どの番組よこれ。

  14. 逆に、西洋の甲冑もパーツに分かれていて、その下に鎖帷子着込んでいた。西洋の甲冑も可動性はなかなか良いと検証動画が上がっている。
    この動画はその辺の解説不足なのでは?

  15. ファンタジーがゼロだからなぁ🤔
    ワイヤーアクションとかくだらんものないし、
    無駄が無いシーンの凄さもいい

  16. 自衛隊も憲法改正後、相手がミサイルや電子攻撃、スパイ活動、ウィルスの散布等察知したのであれば、別班、公安縦割りでなく情報統制をした上で先制攻撃をできるようにしないといけませんね。
      させないようにしている諸外国、それらから賄賂や弱みを握られて憲法改正できない内閣ももう一度初心に帰って日本国としての方向性をしっかり定めてほしいですね。 求めるだけではなく一国民としてできる事は僕も行うつもりです。

  17. 刀に由来する有名な言葉に鎬を削るというのがあり、本来は刀の刃の部分をぶつけ合うのは有り得なく、鎬を使って剣先を反らしたりしている内に削れていくと聞いた。(辞典などには刀で激しく戦うとあるが)
    戦国時代は刀は補助で槍や弓がメインと言われてるが、もっと古い南北朝時代からある言葉な訳で、その頃から物としても剣術としても、刀は攻防一体の形が出来上がっているのが分かる。
    そして詳しい人が何故そこに触れないのかが疑問。

  18. 単純にガードの概念が弱かったのでは?
    古武術に受けは有るけれど、捌きの方が発展しているイメージがある。
    近代格闘技は捌きよりもガードが主流だ。

  19. 質問の内容、バカにしているというより、純粋に疑問に感じた事を聞いただけと思ったのは自分だけ?
    実際、「片手で刀を扱えるならもう片方の手で盾持たないの?」ってその質問聞いた時に、自分も疑問に思ったよ。
    説明された後青ざめたというより、武士道精神の高潔さ?みたいなものに驚いたんだろうと思うし

    SHOGUNが放送されたすぐにトンチキ記者のトンデモ記事が燃えてたけど、何も海外の人全員がこの作品をバカにしてるわけじゃないはずなのは、それこそ動画内で紹介してる辛口レビューサイトでもわかると思うんだけど

  20. というより武士道精神に「武士道は死ぬ事と見つけたり」とあるように侍は戦闘において初めから生還を目的としていないので盾のような防具を不要と…恐らく女々しいとすら感じていました…ペリー一行が来日した際日本を武力により支配するのは賢明ではないと分析したのは侍のこうした考え方によるものだと言われています 盾を持たず至近距離で斬り合う侍の戦闘スタイルは遮蔽物に隠れながら銃で離れた所から撃ち合う当時の米国の軍人にはかなりショッキングなもので死を恐れない侍と戦うのは容易ではないと考えたのです

  21. 映画はリアルに表現する必要はありません。真田広之さんとは 真逆です。学生の勉強の中の 歴史学習動画を作製した方が宜しいのでは ないのでしょうか。そちらの方が あっていると思います。

Leave A Reply