※アサシンクリードとの違いについては、真田氏の発言ではありません。

今回は真田広之氏に関する海外の反応をまとめました!

VOICEVOX:青山龍星
VOICEVOX:四国めたん

VOICEVOX:猫使いビィ
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:春日部つむぎ
VOICEVOX:もち子
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VOICEVOX:女性6
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16件のコメント

  1. そもそも真田さん以前にSHOGUNの原作からして家康と安針という名前をいっさい使わずフィクションとして配慮してくれてるんだよな。

  2. 真摯に歴史に向き合ったかどうかは現地の人々にはすぐにわかる
    画面や美術だけでなく公式の文面や作り手の発言なんかでも

  3. アサシンクリードが大問題になる前に、この「syougun」が日本人の監修によって世に出ていてくれたことは大きいと思う。
    実際の日本史を背景にし、描写や考証に拘りながらも、物語の面白さの為に創作を入れるため、名前を歴史上の人物とは替えるという、
    (勿論原作者が元々配慮してくれていた部分ではあるが)史実との混同を避けるための配慮をしてくれていたことが、無責任で雑なアサクリとの良い対比になって、日本人の怒りの根拠をハッキリさせてくれている。

  4. 「フィクションなら何をどう表現しても構わない」という論は間違っていて、基本的には「視聴者に誤解を与えたり、不快な思いをさせたりしない」という制限の範囲内でなければ表現として成立しないはずです。

    アサクリは表現の自由を逸脱し、日本に対しての理解や尊重が全く感じられない内容のゲームを作って出そうとしていて、「ちょっとおかしな表現があるよね」というレベルではなく放置できない事になっている現状です。

    そして、問題は既にゲームの話だけに留まっておらず「日本で黒人奴隷が流行っていた!」などというトンデモ説が流布される事態にまで発展してしまってます(怒)!!

    海外ではちょっとした表現であっても国をあげて訂正を求めたりという事はよくあるそうで、日本も「ちょっとした誤解でしょう?」などと軽く済ませず「その表現は正しくない!」、「それは誤解を招きます!」とちゃんと抗議すべきですよね!

  5. 史実なんて軽々しく言うもんじゃない、今までの内容も、新たな文献など発見されれば変わるものだし、そういうことを言う輩は、胡散臭いし、詐欺師まがい

  6. 真田広之を知ったのは「宇宙からのメッセージ」シリーズで、TV版の「銀河大戦」があまり見られなかったのが今でも残念です。「SHOGUN」エミー賞ノミネート記念とでも銘打って配信してくれないかなあと思っています。

  7. 三浦按針は大阪夏の陣で砲兵隊率いて出陣しているのでシーズン2はその辺りが舞台になりそう

  8. この前若い頃の真田広之さんが出てる月桂冠のCM見たけどしびれました!カッコよすぎる!😂
    真田さんのおかげで真実の日本が伝わって本当に良かったです。

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