21件のコメント

  1. これはわざわざ準備・作られて記憶し語られた訳ではないと思います
    お二人で人生を共に歩き出し 時に一歩前を歩かれ 転び 滑り 後ろに行かれ泣いた次には 笑われて
    その思い出を上岡氏流に普通に語られるとこんな素敵な物語になるのだと思います
    ノックさん 旅立れたのでしょうね 第二の人生 ノンストップゲーム 大大大大大… フンワーフンワーフンワー…

  2. 自分にとって上岡龍太郎と言えば、ノックは無用、パペポ、そしてナイトスクープ。この人だけだな、緩急の間の刺すような笑いって。

  3. 上岡さん、少し声が掠れていますね。
    引退されてから時がたったのだなと感慨にふけりながら聞きました😭
    『いつでも、どんな時でも僕の味方をしてくれたノックさん…』
    グッと込み上げてきた上岡さんを見てると私も涙が出ました。
    自分の味方がいなくなる寂しさ、愛おしさ、感謝の気持ちが溢れた素晴らしい弔辞でした。

  4. この挨拶は凄いね。熟練の人気アナウンサーのような聴き取りやすく好感がもてる声。
    また、哲学的、文学的な洗練された言葉と心地よい雰囲気を作る空気感。テンポ、間。
    色々な技をいっぺんに見せつけられているような気がした。プロは凄いね。

  5. 時代が 時代が 言うけど 上岡龍太郎は当時からも異色の天才だった。唯一無二とはその時代も一緒。

  6. ずっと気付かなかったけど、ほとんど訛りが関西の言葉じゃないんだな。少しぐらい出てもおかしくないのに意識してたのかな?

  7. 自身の見た光景をユーモア溢れる話術に載せて伝えその同じ光景が浮かんでる人何人居るんやろ、ほんまに凄いとしか言えないです

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