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第247回は有田哲平のプロレスレーダーチャート【田村潔司vsパトリック・スミス】!1995年12月9日、名古屋レインボーホールで行われた『K-1ヘラクレス』に、髙田延彦率いるUWFインターナショナルに所属していた“赤いパンツの頑固者”田村潔司が参戦!ちょうど2ヶ月前の10.9東京ドーム大会での新日本プロレスとの対抗戦に出なかった田村が、K-1のリングに立ち、アルティメットルールでパトリック・スミスと対戦した。一体何があったのか!?“UとKの激突”の結果とは!?有田が伝説の『田村潔司vsパトリック・スミス』の一戦を紐解く!

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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
▶1995.8.18 UWFインターナショナル 東京ベイNKホール
「魂~THE UWF SPIPITS」
(田村潔司 vs ゲーリー・オブライト)
※勝利後に田村が「高田さん、僕と真剣勝負してください」と叫んだ
▶1995.10.9 新日本プロレス・UWFインターナショナル 東京ドーム
「激突!!新日本プロレス対UWFインターナショナル全面戦争」
※対戦カードは全試合対抗戦
▶1995.12.9 K-1 名古屋市総合体育館レインボーホール
「K-1 HERCULES」
(田村潔司 vs パトリック・スミス)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

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#オマエ有田だろ
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#uwf
#uインター
#k1

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

22件のコメント

  1. U系にほぼ興味の無かった自分は、断片的な情報から田村と言えばきっと日常会話もままならないくらいの偏屈者なんだろうと勝手に思ってたけど、田村のチャンネルを見てあんな気さくな人だったんだと驚いた
    田村さんごめんなさい

  2. UWFのゴールはオリンピックレスリングから選手が来れるように間の競技を作るシステムが生まれる事です
    フルタイムのU系ファイターの安定供給と本来の趣旨であるクラシックプロレス復活の為には
    他団体と合わせただけでしょうが頭突き禁止は進化だと思います
    確認したらパトスミ戦もそうだったみたいですし
    その日まで語り部として頑張って欲しいです
    誰かが言い続けないと人は忘れますから
    新日の方がレスリングとのパイプがあるのがねじれ現象ですが

    高田❌ヒクソンの舞台から始まったPRIDEの後継のRIZINの年間最大イベントの大晦日に前田さんの弟子の朝倉氏が作ったブレイキングダウン(以下BD)とK-1が対抗戦をしそうなのもそう考えると因縁を感じます

  3. いや〜落とし込むな〜
    そういや本家OPもレニーハート使って挌闘技感ありましたね(どうでもいいw)

  4. 田村さんが泣いたのは、パトスミ戦、高田戦、巌流島初戦、YouTubeで高田vsヒクソン戦を語ったとき…パッと見や軽く見ただけなら理解が難しい、本人にしか分かりづらい涙なんですよね。まさに孤高…

  5. 10.9でボロボロだったUを救った試合だった,試合後「UWFを舐めるな」と言う声援が飛び交ってたわ

  6. UWFで見たかったのは新日対抗戦とかじゃなく、田村ーパトリック戦みたいな戦いだった。
    PRIDEは対抗戦やらないで始めてたらまた違う未来があったのかな?と。

  7. 福田さん最後の「落とし込むなぁ」を繰り返すとこはチュートリアルスタイルでしたね。Uにこだわった田村を振り返るうち福田さんも自分の所属コンビの強さと技術を他団体の有田さんに披露したくなったんですね。

  8. 当時新日推しだった私としては
    逃げた田村よりもカッキーや
    橋本にボコられた中野の方が好きだった。

  9. 有田さんのこのチャートは、全く同感。素晴らしい!
    僕は高田は嫌いかつ、田村派だったので。

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