大森一樹監督、脚本丸山昇一の映画、吉川晃司3部作は、ここで完結しました。

テイク・イット・イージーのOP
民川裕司
キャンドル瞳と共にBMWのサイドカーで走る姿はカッコよい!

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12件のコメント

  1. これは嬉しい( ´∀`)
    映画を観てなくて💦
    ゆっくり観たいと思います!
    感謝 感謝💐💓
    有り難うございます🙏

  2. リピートして当時の吉川さん見てると 俳優になるべくして…勿論ミュージシャンとしても✌💐
    それにしても落ち着いますよね!当時二十歳?
    吉川さんは何をしても「絵」になる人です バイクがお似合いで💫💫

  3. アメリカ進出がボヨーンで駄目に
    つみきみほに北には行くと死ぬよ
    カバンにラッキーストライク詰めて
    恩師、宍戸錠にサイドカー渡され
    海で時計捨て
    函館で出会った上杉祥三さんとは
    下町ロケットでの裁判で再開

  4. 吉川晃司さんの全国ツアーライブも、いよいよスタートしますよね😊
    いつも吉川晃司さんの強靭なメンタルと体力には、凄く感銘してます🤩💞

  5. 懐かしい映画です!
    吉川自ら大森監督に「民川裕司はもう殺してくれ」と依頼したんですよね。
    本当に「アイドルにされる」のが嫌いだったんでしょうね。
    映画館では「タッチ」と2本立てで和也も死んでましたw。

  6. このシーン大好きでした。
    当時高校生でしたが、真似して海岸でタバコを咥え(時効www)バイクに乗って疾走してました。原付でしたが(笑)
    吉川さんが乗っていたのは確かBMWのサイドカーでしたが、似たような単気筒のバイクが欲しくてたまらなくて、バイクのカタログや雑誌を穴があくまで見ていた当時を思い出しました。

  7. 映画館に観に行きました!ライブ映像部分は吉川晃司のビデオとして買いましたよw
    キャンドルの瞳は初期ソロ時代も終わりに近づき始めた頃ですね。

    個人的に知りたいのはこのバイクの車種。
    コレのおかげでサイドカーというモノに興味を持ちましたね🎵

  8. UPありがとうございます
    もう何年もこのOPが観たくて観たくて仕方ありませんでした!
    今観てもカッコよすぎる

  9. 腕時計を海に投げ捨てるシーン…… 痛い程,気持ちわかります、、、😶
    あれ,池や川ではなく なぜかあの広い海に投げ捨てたくなるんですよネ、、、🤗
    『こんな機械仕掛けの毎日なんか,軽く捨てちゃえ!…』みたいな﹏ ̊ᐧ﹏ ̊ᐧ⌚️😁

  10. カッコイイ。映画の役とはいえ、時計を投げ捨てるシーン。何かに囚われて生きたくない、自由に生きたい、誰かがつくったルールに縛られたくない、だからといって人を傷つけるという人道を外れるわけでもない。渡辺プロが総力をあげてつくったといわれる吉川晃司というアーティストと映画の三部作は彼のもともとのキャラを活かした作品になったと思います。ナベプロさんありがとう。

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