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この動画は、DR# 234「シリーズ 日本の精神クロニクル「痛いヤツ」とは何か?松本人志が変えたもの」より一部を抜粋したものです。
▶https://youtu.be/KSoUkYtNbsg
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※この動画の切り抜きを黙認します。
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#山田玲司 #松本人志 #お笑い #痛いヤツ

33件のコメント

  1. 佐久間宣行のYouTubeで小薮さんが語っていたけど
    松ちゃんは誰よりも声がデカくて、誰よりもボケ倒しているといっている
    彼はオモロイだけで売れたのではなく誰よりもプロ意識があるから売れたと語っていた
    松ちゃんは冷笑なんかしてない誰よりも笑いに本気だよ

  2. 昔から目の敵にしてるけど松本人志が冷笑が軸の人だと全く思えないから全然のれない
    コント集など作品群があるのだから一度それを基に評論してくれ
    正直松本人志とちゃんと向き合わずに印象だけでこき下ろしてるようにしか見えない

  3. 「ごっつええ感じ」放送当時小学生で、もろ影響受けた世代って85年生まれあたりで、同時期にジャンプ黄金期も経験してて尚且つ氷河期とゆとり世代の中間に当たるんですよね。この年代の漫画家と言ったら、我らが諫山創、ONEですよね
    で、やっぱりあの当時の冷ややかな空気感みたいなのが漫画に滲み出てる感じがするんですよね。
    で、そういうのに1個1個答えを出していくような熱さと冷たさを両方持ってて、最後は突き抜けてくような、そんな時代の転換点みたいなのを感じます。

    ちなみに、熱い方に振り切ったのがヒロアカで、逆に冷めた方に振り切ったのが、大川ぶくぶと地獄のミサワとかになるのかなぁ?
    この世代の漫画家の考察もまた期待してます!

  4. 松本人志が食玩出したときに、面白くもないギャグで食玩出して「痛いヤツ」になったなぁって思った。マッチョ化したころ脳に糖分が行かなくなったのか更に痛さが増した気がした

  5. 20代までのまっちゃんの大ファンです。
    自分が大人になるにつれて面白くなくなりました。
    布石を打たない笑いは大人にはつまらない。

  6. たけしは面白かった。 焼き直しのパロディー芸でもとんねるずはソコソコ我慢(時間つぶし)出来た。 で、「ダウンタウン」的なものはね・・ あの内輪の「ヤラセ笑い」は耐えられなかった。 彼らが出てくるとチャンネル変えたし、彼ら以降の「芸人」はノイズにしか感じなかった。 テレビを消しちゃったし、評論する程の記憶は無い。 テレビが色褪せてゆくのと入れ替わる様にインターネット環境が整備されてきて、メディアに依存していた時間はどんどんそちらに流れていった。 こう云うのが平成の30年だった。

  7. 自分がひねくれてるせいか中島みゆきのファイトや地上の星など世代とか時代の流れではどうしても括れない作品事の存在がどうしても浮かんできてしまうな。

  8. 本気がかっこいいと思うわ。
    大谷翔平選手や藤井聡太棋士はガチで休日も遊ぶよりトレーニングや研究漬けで楽しくやってる。そこまでいかなくても、卑近な例では東大生もガチで勉強してハードル越えて達成感を心地よく思う人種が多いと感じます。
    ガチがいいよ。東大なら研究室と自宅の往復の日々でも楽しいけど、MARCHレベルならいくら友達多くて遊んでリア充アピールのSNS挙げても、東大生に「お前しょせんMARCHだろ」って言われて見下されたら何も言えないと思う。
    ガチで頑張って数字出して、成績の悪いものを見下すのが資本主義の本質だよ🎉
    本気を否定してる人は中身がない人が多いんじゃないかな。口だけというか。

  9. 学生時代1軍にいた人間が、社会で挫折し自ら短命を選択する事もありますし、人生はままならないモノだなあ

  10. 団塊Jr.男子のほとんどが松ちゃんの笑いでテレビに先導されてたけどSNS とワイドナショウで松本人志裸の王様感が露呈してしまったから団塊Jr.おじさんでさえ現在の松本人志のセンスとテレビまるごと嫌悪感を持つ者が増えたかも?

  11. 本気にならなければその瞬間だけは負けないんだよね。自分に言い訳が出来る。まぁ後でツケを払わされるわけだけどね。
    それと本気になれない事の悲しさだよね。ドリームハラスメントなんて言葉があるが夢なんて持ったこともなくやりたい事もなく夢中になれないからこそ本気で一生懸命なものを笑うしか出来ないんだよね。でも心底羨ましく憧れてるという。

  12. たけしが東日本大震災後のCMで海に向かってバカヤローって叫んでたけど、あれは伏線回収だったのか

  13. 5:02
    萩本欽一と桂三枝はテレビバラエティと深夜ラジオの今日に至るまでのフォーマットを作ったという点で物凄く重要
    この二人はクレイジーやドリフや「シャボン玉ホリデー」「ザ・ヒットパレード」「夢で逢いましょう」のような『決めごと』の世界にハプニング性とライブ感を持ち込んだんですね、それは例の鉄球で突撃する浅間山荘事件の50%以上の化け物視聴率が影響してるんだけど
    そのハプニング性とライブ感が行き着くとこまで行っちゃったのが「オールナイトフジ」とか「夕やけニャンニャン」とかなんだろうけど

  14. 本気じゃない=世間をバカにしている。それまでの芸人は客(世間)に笑われることで存在していたが、ダウンタウンは客(世間)を馬鹿にして笑い、付いてこれる客は共犯者として世間を馬鹿にして笑うようになった。共犯者だから熱烈な支持者も生まれた。

  15. ありとあらゆる理論武装する松本さんは、なんか
    元祖スーパー弱者なのかな、とも先生の話聞いて思いました
    色々な人に守られてる感もありますし

  16. 能力が低く怠惰な劣等生でも松本人志的視点で他者にマウントを取れた。いわば弱者の逃げ道だった。
    後に2ちゃん文化やdd論に派生していく。が、真正面から受け止めず「ハズす」姿勢を貫いて老いた結果が今の松本人志の現状。強者への憧れで筋肉つけてより悲惨な方向へ

  17. これを言ったら身も蓋も無いけど、心根が良い人が好きだなー
    少なくとも松本や長渕にはそれを感じられない。

  18. 村上春樹マナー感
    そんな渦中に怒る子供でカウンターをキメた奈良美智好き。実はアニメーターになりたかったとか言ってる、ちょっと斜に構えてる"彼"は好きじゃない

  19. 共感性羞恥の塊ですよね
    なのに「チキンライス」みたいな曲も出すから、熱いものも出したかったのかな!と思います

  20. 松っちゃんはマッチョになりたいけどなれない、勉強も出来ない田舎のヤンキー2軍。このままじゃ終われないと雰囲気サブカルに偽装。
    それがインテリ文化人(坂本龍一のような人)と一瞬だけ接点を持ててしまったのが90年代(教授は後にダウンタウンと絡んだ事を後悔した)
    問題は偽サブカル芸人とインテリ文化人を同質のものとして勘違いして育ってしまった90年代キッズ。
    大学教授など本物のインテリに何度論破されても恥と感じずしれーっとデマを日々量産するひろゆきのような冷笑系インフルエンサー。

  21. 当時の吉本も現在と同じ強気の姿勢で物事を変えられなかっただけの話。

    東京進出した後も、度々大阪の仕事で戻るようなスケジュールがダウンタウンやナインティナインなどの売れっ子には組まれていて、脱力的に見えるのはただの疲労。

    岡村隆史に至っては、そういう日常の異常な業務内容によって精神を破壊されたし。

    時代性によって狂気の純正培養というものが見受けられ、戸塚ヨットやPL学園、あるいは浜田雅功が潜り抜けて来た日生学園のようなものが本来の「私」を強制的に書き換えてしまってもいた。

    非人道的な教育や指導を背景に、そこで生き残って来たアウトサイダーの姿形を垣間見るという図式なのであって、別にPLや日生が弱体化し衰退したって関係ない。

    違うところで日本風のカルトを展開させるだけで、巻き込まれる人々は相変わらず続出するだけのこと。

    芸能界の体質自体が、大きくは戦後の闇市から大して変わり映えなんかしていないから時代だのなんだの関係ない、単に仕掛けられた罠や障害の克服としての千差万別くらいのもの。

    ダウンタウンだって古典をかなり勉強して叩き上げられているし、ニュートラルな素の状態から方向性は自由自在でもあったし。

    こういう芸風にしたって、大前提は吉本興業の強いた劣悪な労働環境による避け難い疲労感に他ならない。

  22. 冷めた目っていうのは、1960年代にすでに現代アートではあった。ネオダダの、特にハイレッドセンターの活動。
    アートは常に10年早く行く

  23. 2000年代のエモブームに、フジテレビは最後降りてしまったんだよ。
    島田紳助とホリエモンというエモの擬人化みたいな人が近くにいたのに、ホリエモンは逮捕、紳助は引退。

  24. 確かにその時代の呪いはある。
    メディアの影響下にある青年時代にジェスチャーでもそうしないと学校で餌食になるようなものかもしれない。
    それがおっくん世代の冷笑であったように
    多分、今の世代はエモとかが呪いになっていくんだろうな。

  25. あんまり関係性を言われないけど、というか実際に言葉の起源が繋がってるか不明ですが、ゼロ年代的な「エモい」バンド人気の前に、90年代の「エモーショナルハードコア(略してエモコア)」ブームがあって、こっちはセンス競争的なものとクサいものが対立しつつも一つに凝縮されてて独特のものでしたね。この流れで銀杏BOYZもバンプもZOZOTOWNも出て来たと思いますが・・・。

  26. 松本人志にはフォークを愛する【叙情性】もあるし
    落語や様々笑いを研究する勤勉さもある

    なにもセンスだけの人じゃないし
    欽ちゃん的な古いものを全否定はしてない

    漫画家として
    その世界については深い知識があるのかもしれないけど

    【お笑い】を語れるほど
    【お笑い】を理解できてない。

    関西から【お笑い】を見てないと『ダウンタウン』および松本人志を語れない。

    残念です

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