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第261回は有田哲平のプロレスレーダーチャート【前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアント】!1986年4月29日に三重県津市体育館で行われ、約40年経った今でもファンの間で語り継がれる謎多き“不穏試合”…!第1次UWFから新日本プロレスへ戻ってきた前田が、久々にアンドレ・ザ・ジャイアントと対戦することになったこの試合・・・実はテレビの録画中継が入っていたにもかかわらず、放送されなかったという…!一体何が起こったのか!?「セメントマッチ」「シュートマッチ」とも言われる禁断の不穏試合の舞台裏を有田が紐解いていく!

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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
▶1986.4.29 新日本プロレス 津市体育館
「ビッグファイターシリーズ」
(前田日明 vs アンドレ・ザ・ジャイアント)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

23件のコメント

  1. 猪木藤原戦後の猪木蹴撃、前田アンドレの不穏試合、ドン中矢ニールセン戦・・・「1986年の前田日明」が作った幻想がその後のUWFブームの原動力だったし、総合にもつながっていった。

  2. 津市はこの試合で知り覚えました。
    出張で駅に停車した際、降りもしないのに何故か感慨深くなりました。

  3. ミスター高橋氏の著書にこの件が載っていました。
    高橋曰く、アンドレは前田らのUスタイルが元々気に入らなかったようだが、前田藤波戦でアンドレが高く評価していた藤波が大流血に追い込まれた事で怒りが頂点に達したようだ。
    試合当日、控室に貼られた取り組み表を見たアンドレが薄ら笑いを浮かべているのを見て嫌な予感がした。
    この試合はフレンチ・バーナードなる外国人レフェリーが裁くので、万一の時は自分にはどうする事もできないので、前田を伴ってアンドレに挨拶に行ったが無視された。
    後半、前田を気遣ってUWF勢が控室から飛び出してきたのに、普段アンドレをボスと持ち上げるガイジン選手達が誰一人アンドレの下に来なかった事が、
    日本人と西洋人の生き方の違いを表しているようで強く印象に残っている。

  4. 子供心に「これってプロレスなのか?成立しないのでは…やっぱりこういう結果になったかぁ」とたいへん不思議に思った試合でした

    各所でも言われている通りここでも当時放送はなかったと言われ、後日には裏ビデオが売られていたとも聞くが間違いなくTVで見ましたよ

    関西圏だけの放映だったのかなぁ?ここに来られる方はディープなファン多いのでTVで見た人もいるはず

  5. 30年くらい前の、インターネットができ始めた頃、この試合の動画見たくて必死に探したけど、存在は確認できるけど、結局めちゃくちゃ画像の荒い数秒の動画しか見れなかった記憶があるw

  6. 当時 無敗だった前田日明が下関体育館でクラッシャー・バンバン・ビガロに初ピンフォールされた試合は逆アンドレ戦 会場で見たんだけど 最後の回転エビ固めは今でも忘れない

  7. フレンチ・バーナードが「アンドレが『シュートやる奴をちょっと懲らしめるか』と単独でやった」と語ってるのが1番真相に近いのかなと思っている
    アンドレがやろうと思えばフルネルソンの段階でKO出来るし、『イッツノットマイビジネス』も「こういうプロレスは俺のやる事ちゃうわ」という解釈も出来る
    …本人が話さず亡くなって結局のところは謎だからこうやって語り継がれるんだろうね

  8. いつからグラフからレーダーチャートにしたの…あの強引なグラフ呼びのファンだったのに。

  9. 当時、本屋で週プロを立ち読みして三重県の津市体育館か翌週の熊本かどちらかで前田対アンドレを行うって記事を見た記憶をはっきり覚えている。もし熊本で行われていたなら有田氏は目撃者になっていたんじゃいかな
    ちなみに津市体育館は今は取り壊され津市出身吉田沙保里の名を冠したサオリーナへ

  10. 前田氏の著書にはアンドレが大の字になったときに"It's not my business."って言っていたと記述がありましたね。

  11. 「外国人選手の誰かの意向によってアンドレが動いた」というのが、真相に最も近いのでしょう。
    その外国人選手は「マスクド・スーパースター」ではないかという説があるようです。

  12. これほんと最後まで謎 
    リングサイドで前田を煽ったのが組長なのに別の提灯記事じゃ星野選手だったりと羅生門するにも当事者たちが本気で語りたがらないし多すぎるし故人が多すぎて検証の結論も無理という永遠のリアルファンタジーです

  13. 今動画を見てきました。
    猪木さんリングまで上がってますね。
    星野さんの困惑の顔や藤原さんの猪木さんへの怒りの様子は本当に知らなかった人達だと感じます。
    アンドレは猪木が出てきてから態度が変わってますよね。
    ごめんなさいもうやめます🫸とも
    やり過ぎましたか?とも取れます。
    そこは猪木が絡む真実はわかりません。
    知らないわけがないとは思いますが、でも思ってたのとは幾分違う感じになったのではと
    妄想します。

  14. 前田さんも言ってるけど 中盤でフルネルソンに取られた時にアンドレが潰そうとしたら何も出来なかったのにそれをしてこなかったから別にアンドレは自分を潰しに来ては無かったと思うって 多分その通りでしょ 前田さんの闘い方が気に食わなかったアンドレがプロレスしなかっただけ

  15. アンドレが普通に試合してたらアンドレのフォール勝ちだったのにね。あの試合を見て前田選手のローキックが途中から今までにない速さであった事や膝を正面からの蹴っていたのを見た時に、これまでの試合は加減してたんだなぁって当時思った事を思い出しました。

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