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第241回は有田哲平のプロレスレーダーチャート【雪の札幌テロ事件】!1984年2月3日に札幌で起きた大事件!新日本プロレスで“前座の鬼”と呼ばれた藤原喜明が、長州力を試合前の花道で襲撃!?長州と闘うはずだった藤波辰巳(現・辰爾)は泣きながら雪が降る札幌の街へ飛び出した…!一体何があったのか!?なぜこの事件が起きたのか!?有田が『雪の札幌テロ事件』を紐解く!
※後編はコチラ▷https://youtu.be/BCy0BiRhBag
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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
▶1984.2.3 新日本プロレス 札幌中島体育センター
「新春黄金シリーズ」第27戦
第4試合:藤原喜明&木戸修 vs アニマル浜口&谷津嘉章
第7試合:長州力 vs 藤波辰巳|WWFインターナショナルヘビー級選手権試合
※雪の札幌テロ事件
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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)
#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#新日本プロレス
#njpw
#藤原喜明
#長州力
#藤波辰爾
OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩
©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト
38件のコメント
猪木が指示出したんでしょ!
中島体育センターという響きだけで、丼飯3杯はイケますね。
あの頃の新日は、まだまだ殺伐としてました。
高校生で現地で見てましたが、異様な空気でした。
キャリアは日プロ時代からいる藤波さんがもちろん先輩で、藤原さん、長州さんの順ですが、
長州さんはオリンピック出場のエリートアスリートですから3人の中では一番後輩ですが、上にランクされてましたよね。
谷津嘉章さんも前田さんと同じくらいのキャリアの印象あったかもしれませんが、実は新日正規軍vs維新軍勝ち抜き戦で名勝負をした高田さんと同期というのも意外に知られてないんじゃないかなと思います。高田戦は完全に谷津さんが格上扱いでしたものね。体格差もかなりありましたけど、谷津さんもエリートアスリートでしたから。
当時、『テロリスト』という単語を藤原喜明を通じて知った。
遂に来年、冬の札幌大会が無くなりました
まぁ有名な話しだけど、猪木は当初、小杉に試合を壊せと言い、小杉だと弱いと言う事で藤原になったんだよなぁ 小杉ではなく結果的に藤原で正解。しかし今でも「何かが起こる札幌」というのはブッカーも大変だなぁ
藤原を初めて知ったのは、この雪の札幌中島体育センターの一件でした。
事の真相は本人が口を閉ざしてる為、わかりませんが、まぁ、そういう事なんだろうなと思ってます。
藤波は、こんな会社辞めてやると言った時には、おそらく脳裏にある人物が過っていたんでしょうね。
まぁこの時代の新日は表ではタイガーマスクのヒット、藤波長州名勝負数え唄等、大人気でしたからね。
事件性のある演出はあの人の得意分野ですし、藤波は色々振り回されてるなぁと思ってました。
後、前々から言ってるんだけど、棚橋以降の新日のレーダーチャートもやってあげて。
棚橋〜中邑〜オカダ〜内藤迄でも結構あると思いますよ。
この事件をドラゴンチェックインって名付けた人って誰なんやろ?時系列的にこの事件の頃はまだドラゴンリングインはやってなかったよね?
こんな会社辞めてやる!(に近いこと)って言う人間ほど結局会社辞めないという社会あるある
札幌住みでテレビ観戦してました 近所の救急車の音が中島体育センターに向かっていると信じていました(距離的に違う)
未だに語り継がれる事件を生み出す猪木のアイデア素晴らしい!!
観客に囲まれて何が起きているのかわからない良い意味でも悪い意味でも興奮しました!
クーデター事件の腹いせに猪木が藤原をけしかけて、試合を壊した説(藤波長州名勝負数え唄への嫉妬)もありますね。
あんなにごねてたのに結局タイトル通り熱弁😆
普通ならばメインかセミファイナルになる試合。だけどなぜかこの日は第7試合だった。おかしい試合順だったからなんかおかしいなとは思って見てた。そしたら襲撃事件。このブックはわかりやすかった。放送開始早々に襲撃だったからな。
「今ファンと揉み合いになっているようです」の実況で「怖いもの知らずなファンが居るなあ」
と思っていたら「藤原喜明ですか!?」の声でほんとに藤原でびっくりしたのが忘れられない。
昭和プロレス史の10大事件だわ。
血だらけの長州力さんがリングに到達してアニマル浜口さんがマイク🎤で叫んでたのを覚えてます😀
子供の頃、札幌中島体育センターって聞くだけで何か起きそうでワクワクしてプロレス見てたな
不満、ではないけど
過去に動画にしたことある事柄じゃない方が新たな見解や解説が聴けて嬉しいかな、と思います
以前は「ドラゴンリターン」として紹介していたエピソードが、今回は「ドラゴンチェックイン」に進化していて爆笑でした。
来年から遂に伝統の札幌大会が消えました。近年不入りだったから仕方ないかもしれないけど寂しいですね
有田にやらせるフリのところで「語れんのか、おまえ!」「遠慮なんかするこたねえ。力で語れ、力で」って感じの
おふざけを入れてほしかったなあ、福ちゃんには
かなり太ったねッ!
😮😂🎉
フジサンケイ系列のANNで日本テレビ(?)が放送していたプロレスにそんな突っ込んだコーナーをやっていたんだ。意外だ
この日は会場にいましたが、何が何だか訳わからぬまま帰った記憶しかない
藤原の長州襲撃事件なのに、やはり話のメインになってしまうドラゴンリターン
昭和のメディア、テレビは各県ごとに視聴できる局が違う、新聞雑誌だと遅い、
残るラジオは、夜だと遠距離受信もできるために首都圏地方関係なしに
最新の情報を知れる地方民の強い味方でしたね。有田さんの話を聞きしみじみと思い出します。
この件はANNですから、熊本局でもネットされていたとは思いますが。
結局、藤波さんやめなかったけど、本当にこの時藤波さんが新日をやめていたら、その後のプロレス界が変わっていましたね
この札幌テロ事件ですが元々セミファイナル(第8試合)のカードだったのですが当日いきなり第7試合で組まれていたキッドvsスミスと試合順が反対になり何故だ?🤔と困惑しましたが今思えば猪木さんの大塚直樹潰しが最大の目的だった事が見え見えでしたね❗☝️😅
猪木さんが欠場した時の坂口さん
噛ませ犬発言の長州さん
テロリストの藤原さん
当時中2〜中3でしたが、なぜこんなに急に強くなるのか疑ってましたね(笑)
落とし込み下さい!の下りが好きで何回も見てしまう
当時付き人?で
外に出た藤波さんを止めに行った高田延彦選手をボディスラムで雪の中に投げた場面もありましたね
怒って泣いてるのにボディスラムで投げてしまう
さすがプロレスラー
札幌で生で見てました。しかも目の前で藤原が襲っていたのを。飽きないように新たなアングル作りを、舌出し失神同様、リアル感を出すために周囲全員に知らせないで行う猪木はマネージメントがすごいな。藤波もあの時聞いてなかったから、あんなマジブチ切れ状態になったようだけど、この藤波のマジブチ切れも計算して自分のアングルとして取り込むという猪木の感性は凄い。更には沖縄の有名な飛龍革命。あれがあったから、藤波、ベイダーの試合で客集められたんだろな。あのシーンをあえて放映することで。放映して美味しいのとそうじゃないのを使い分けている。ちなみに前田アンドレの不穏試合は利害や事情により美味しくないから当時放映禁止になったと予測。一方、海賊男など、時に失敗アングルも出してしまう猪木。長州と藤原の売り出しは成功だったね。高いギャラで外人呼ぶより、日本人同士のゴツゴツした喧嘩のようなアングルの方が当時人気もあったし、人件費も削減出来るし。当時は外人要らずに近い印象でした。軍団対決。
時間稼ぎのように古館さんが自著の紹介から入って、リングを遠巻きに映す映が流れて、その時には藤原さんはリングサイドにいて
長州のテーマが流れる中、混乱している花道に気付いてミスター高橋に話しかける田中ケロ
それを気づかぬフリする高橋
長州を滅多突きする藤原
何が起こったかを
わかりやすくマイクでアジる浜口
やるせない藤波
藤波にボディスラムされる小鉄
リングサイドで狼狽える辻アナ
もう無理だってと長州を押さえる寺西
あらためて見ると
みんな知ってて演じていたと今は思える
僕も誕生日です(笑)
一部では「猪木が札幌の興行を潰しにかかった」と言われているが、チケットはすでに売れているわけだから、猪木としては興行のターニングポイントが欲しかったのでしょうね。実際、藤波vs長州のカードは少しマンネリ化していた。それに当日はテレビ中継が入っていたので、事前にテレ朝の了承をとっていたのでしょう。高橋本では「当日に猪木が言い出した」みたいに書いているけど。
細かいことだけど、藤原は長州を襲ったのだから、藤波の味方ということになる。それなのに藤波が「こんな会社、やめてやる」というのは、少しズレているよね。もちろん、藤波は試合を壊されたことを怒っている、とも解釈できるが、藤原に長州を襲った動機を確認するのが先だろう。確認もなく「こんな会社、やめてやる」は勇み足だったね。
藤波さん居なかったら、親日無くなっていただろうな
サムネのドラゴンは変質者みたいです😁