仮面ライダービルド第16話 「兵器のヒーロー」
悪魔の科学者・葛城巧(木山廉彬)は姿形を変えて生きていた!そして、その正体は…桐生戦兎(犬飼貴丈)!とても受け入れられない戦兎と龍我(赤楚衛二)に対して、幻徳(水上剣星)は石動(前川泰之)から告げられた真実を明らかにする。その衝撃の真実とは?戦兎が葛城だった…。「お前が香澄を殺したんだ」と責める龍我は、殴らないと気が済まないと戦兎に戦いを挑む。戦兎はビルドに、龍我はクローズに変身、激しくぶつかり合い、ビルドが勝利するものの、戦兎は葛城としての責任を一人背負い込んでしまう。一方、パンドラボックスを取り戻した幻徳は、西都、北都との首脳会談で両首相を挑発。「誰がこの国のリーダーにふさわしいか決めようじゃないか」という幻徳の言葉に、ついに北都が…!?

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#平成仮面ライダー #東映特撮 #石ノ森章太郎

20件のコメント

  1. 『ダライアスバースト』(DARIUSBURST)は、2009年12月24日にタイトーから発売されたPlayStation Portable用横スクロールシューティングゲーム。
    ダライアスバースト
    ジャンル
    シューティング
    対応機種
    PlayStation Portable
    開発元
    ピラミッド
    発売元
    タイトー
    人数
    1人
    メディア
    UMD
    ダウンロード販売
    発売日
    2009年12月24日

    シリーズとしては1997年に発売した『Gダライアス』から12年ぶりの完全新作で、分岐し枝分かれしていくステージ構成やパワーアップシステムなどは過去作品の流れを汲むものとなっている。
    メカニックデザインに海老川兼武、柳瀬敬之。キャラクターデザインに島田フミカネ。そしてSF設定にスタジオオルフェの千葉智宏、黒田洋介を迎えた意欲作である。

    ストーリー

    この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。
    ベルサー軍との千年余りに渡る戦いの末、惑星ヴァディスから帰還し奪還作戦を成し遂げた人類の手によって、荒廃していた惑星ダライアスは再び文明の息吹を蘇らせる。
    ダライアス歴1904年。復興を遂げたダライアス星のもとに、異星知性体が製造したと思われる残骸が漂流しているのを発見。「ベルサー」の機体に似た残骸を解析した結果、再びベルサー軍の侵攻が迫っているという事実、そして搭乗していた捕虜が設計したと思われる新たな武器「バースト機関」の設計図を把握する。
    解析から得られた様々な情報を受けダライアス星の人々は、バースト機関を組み込んだ新型戦闘機「シルバーホークバースト」の開発などで再び戦いに備えていたダライアス軍だったが、その緒戦は思わぬ展開を迎えた。これまでのベルサーとは別勢力を思わせる戦略を仕掛けられ、復興によって築かれた情報中枢の亜空間ネットワークをベルサー軍のコンピューターウイルスによって制圧され、その戦力の殆どがあまりにあっけなく無力化され、壊滅してしまった。だが「バースト機関」のデータを保持していたティアット宇宙軍基地だけは、そのデータ自体のプロテクトによって唯一ウイルスの被害を免れた。
    希望の光を携えたシルバーホークバーストの二機が、孤立無援の中、敵母星へ向けて出撃する。新たなる予感を残して・・・。

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