アマチュア野球の有力選手をリサーチする「スポニチ調査ファイル」。第3回は、最速155㌔を誇るプロ注目の花園大・藤原聡大(4年)。高校時代は公立校の内野手で、大学進学後に球速が急上昇してドラフト戦線にまで浮上。「自分が上位で指名されプロ入りする事によって体が小さい選手に希望を与えられる」と語る様に見た目はかなりシャープでスリムに映る。キーマッスルと呼ばれる筋肉に注目し、投球時は股関節付近の「腸腰筋」、「小臀筋」、尻付近の「中臀筋」に力が入っているかを意識して確かめる様に投げ込む。練習がない日でもキーマッスルを意識してストレッチをするのが日課だという。本人曰く「噴き上がる」ストレートをキャッチャー目線でご覧下さい。

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