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第281回は【田村潔司vs前田日明】!第2次UWFに入門した田村。1989年10月25日札幌中島体育センター大会で、負傷欠場した船木誠勝の代役として、デビュー5戦目の田村潔司が団体のエース・前田日明に挑戦!しかしその結果は、前田の膝蹴りが目に直撃し、田村は眼窩底骨折で長期欠場を余儀なくされた・・。その後リングスで再び道が交わる2人だが、いったいこの2人の関係とは?仲が良かったのか悪かったのか…考察する!

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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
▶1989.10.25 第2次UWF 札幌中島体育センター
「FIGHTING ART U.W.F.」
(前田日明 vs 田村潔司)
→前田の膝蹴りが直撃し、田村は眼窩底骨折約1年の長期欠場となる
▶1995.10.9 新日本プロレス・UWFインターナショナル 東京ドーム
「激突!!新日本プロレス対UWFインターナショナル全面戦争」
→田村は参加せず
▶1995.12.9 K-1 名古屋市総合体育館レインボーホール
「K-1 HERCULES」
(田村潔司 vs パトリック・スミス)
▶2000.2.26 リングス 日本武道館
「KING of KINGS」
(田村潔司 vs ヘンゾ・グレイシー)
▶2007.12.31 京セラドーム大阪
「K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!」
(田村潔司 vs 所英男)
→プレゼンターの前田が投げつけるように田村にトロフィーを渡した
▶2008.12.31 さいたまスーパーアリーナ
「Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜」
(桜庭和志 vs 田村潔司)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

34件のコメント

  1. 有田よりコメント欄の方が前田×田村事情に詳しいの面白い
    有田!おまえ府抜けてんじゃねえのか!?

  2. 質悪い人に共通だけど、何で怒ったのか日本人にはよく分からないんだよね。
    なお、坂田公開シバキ事件の時は全然切れていない。翌日に残るようなダメージは与えないようにしている。

  3. トロフィー投げつけ事件の真相は前田本人が試合があった当時の「格闘技通信 2008年2月23日号」でこのように語っていました。→『田村は所相手にカッコつけた試合をしてた。すごくいやらしい試合。それをやると相手に対してメチャクチャ失礼なんだよ』『(トロフィーを)パッと渡してすぐ帰ろうと思って渡そうとしてポンポンってやったら(肩を叩いたということだと思われる)、手をはねのけて所の手をもって勝ち名乗りしてるしさ。もうあれでムカッときて、「オマエはカッコつけの試合してカッコつけ以外にないんか」って言ったら、「どこがカッコつけてるんですか?」って言うから「自分で考えろ!」ってトロフィーをバンとぶつけてリングを降りたよ。』『昔、オレ、坂田(亘)をどつき回した。坂田がああいう(田村みたいな)試合をしたから。』『UWFのことをすごく大事にやってくれてるかなと思ったけど、オレに無断でUWFの商標登録取ってる。金儲けのためにね。』

  4. 89年当時、佐山サトルがシューティングをアピールするためにメディアでUWF対して過激な?発言を繰り返していた。
    真剣勝負ではダウンの応酬はありません、スープレックスは簡単に決まりません等
    そんなタイミングでUWFに民放テレビの密着が付き、それを利用してシューティングに反撃するためにUWFが過激さをアピールした大会が10.25の興行だったとか。
    そのアピールのためにまだ新人だった田村が生贄にされたって話もあるって。
    その日は前田vs田村以外の試合も地味で殺伐とした内容の試合が多かったとか。

  5. 前田選手は田村選手の張り手にカチンと来て膝蹴りのラッシュをしたんでしたね。たまたま目に当たったので故意ではないです。一説によると鈴木みのるら若手が田村選手をけしかけたと言われてますが真偽の程は不明です。当時はさすが前田強ぇ〜って思いましたが、今となっては前田さん大人気なかったと思いますね。

  6. トロフィー事件について。田村潔司と所英男は体重差もあれば、経験値の違いもあり、対戦が組まれたのは興行収入の面があったと考察します。
    実力差はかなりあった対戦だと個人的には思いました。前田日明は試合内容で、田村潔司がカッコつけて試合をした事に腹を立てたと話していました。具体的には、田村潔司はもっと早い段階で決着をつけれる場面はあったのに、自分の決めたいタイミングを測って(この部分をカッコつけてと言っている)試合をしていた。これが気に入らなかったらしく、この考えは有名な坂田亘を試合後ボコボコにしたのも同じ理由だと言ってました。尚、田村潔司はこの前田日明の意見に対して、ハッキリとしたアンサーを今でも出してなかったと記憶している。田村潔司の意見を聞きたい今日このごろである。

  7. 新人をぶち壊す前田の空気読めない感が満載でした。前田は田村が立ち上がるたびに、膝蹴りを入れていました。

  8. この試合、UWFの試合では珍しく地上波でも放送されています。(東京ドーム興行U-cosmosの特番にて)
    翌月にUWF初の東京ドーム興行を控えていたので前哨戦のような位置付けだったのではと思います。他他の試合で中野対山崎もそうですが緊張感が凄く伝わってきましたね。直前に船木が負傷して急遽デビューまもない田村が前田の相手に抜擢されました。前田の顔面膝蹴りに衝撃を受けたのをよく覚えています。

  9. 糸井重里さん「リング上だけが静か」金原選手「身体がジーンとくる」が印象的だったヘンゾ戦の入場シーンは今観てもしびれます。

  10. 船木・鈴木はレガース無しのセメントマッチをやって、お客さんに全くウケなくて、前田さんに怒られたみたいなのもありましたね。

  11. 田村さんのYouTubeによると、今でも新弟子時代の怖い前田さんのイメージが残っていて、気軽に話しずらいという事を言っていました。不仲という事ではなく、緊張してしまう先輩だから距離を取ってしまっているという感じだと思います。

  12. リングスに途中から入った田村さんは既にU-FILECAMPを立ち上げていて、リングスジャパン(前田道場)の練習方法に異を唱えていたとのことで前々からそこに腹に据えかねるものがあったと後に前田さんが雑誌で語っていたのを見た記憶があります。時系列的にはトロフィー事件の頃です

  13. 札幌の試合は新人の田村が張り手でバチバチかましてきたりドロップキックしてきたりしたことにブチ切れた印象。直近の試合で船木がボブ・バックランドにコーナーからミサイルキック(ドロップキック)して反則負けとなり問題視されてた時期だったはずです。

  14. リングス新規で後に田村が入ってきたのでてっきり仲良いものだと思ってました。
    もちろん田村が孤高なので田村の中での仲良い感じで。
    その前にそういう事件があった知らなかったので勉強になりました。

  15. 札幌の前田・田村戦はTBSで放送されたU-COSMOSの特番で観ました。バチバチに攻める田村に対してガンガン何度も顔面に膝蹴りをぶち込む前田。当時、私は中学生でしたが「前田は新人にも容赦ねえな」という印象でした。

  16. 有ぺーちゃん!!!
    5月31日!うらやま!!!
    あと、ちなみにですが田村さんとWAVEの宮崎有紀は親戚です。笑
    本人たちは知らないです笑

  17. youtubeを見る限りの田村潔司の考察
    とにかくコミュ障である。その上に上下関係の厳しい時代だから前田のことはリスペクトしてるが未だに緊張するので会いたくはない模様。
    トロフィー投げつけは、前田がかわいがってる所との試合だったので負けたから機嫌が悪かったのか、対格差もあり、田村が手加減してるように見えたのでもっとちゃんと試合をしろとキレた模様。
    UFILEの弟子である長南亮等も特に接点はない、中村大介は大介が電話しても電話を取ってくれない模様。
    その他、青木真也は田村と試合したいけど田村は接点を持ちたくない模様。
    でも、同期というか同じ時期で同じような立場の人、青春を共にした高阪、坂田、菊田等とは仲良くしたいと思ってる模様。
    結局田村はUWF、特に、Uインターでの生活が田村にとって凄く良い時代でみんな仲間意識があると思っているが、当時の選手等、例えば高阪はMMA指導者になっていたり、次の展開にすすんでおり、それほどUWFというものに重きを置いていないのでギャップがあるのではないかと思う。

  18. 前田日明チャンネル開始からほぼ全部見てますが前田さんが多く語らないし名前出さないのは佐山さんぐらいです😢その他の方はいろいろ話されてますね!

  19. 前田さんはリングス時代「田村は金のことで何だよこいつとは思った」と語り、リングス退団時はゴタゴタしたようです。
    上井さんの著書によると「前田と田村を再会させ、前田がビッグマウスのスーパーUWF抗争を熱心に話すも、田村の反応は鈍く、ただ話を聞くだけでほとんど口を開かなかった」らしいです。そこからHERO'Sにあがるまで何があったかは謎ですね、、

  20. 前田の永遠のライバルは獣神サンダーライガー。つまり、田村なんて相手にしてないってこと。
    全プロレスファンの願い、後藤革命が実現したことで田村は笑ってるから、前田も政治家転向濃厚では?

  21. トロフィー投げつけは、現地で見てました。週刊誌の記事では前田本人が2
    つの証言をされてました。①弟子の所を倒したあとに、リング上で所の手も持ち上げて讃えてる姿がかっこつけに見えてむかついた②UWFの商標を勝手に田村が登録して、自分のものにしてUキャンプファイルというブランドを立ち上げたので、そこにムカついてた。

  22. もう何十年でも年百回でも同じ話で、まるでつい最近の出来事みたいに当時の異常なまでに感情移入してた
    自分に一瞬で戻れるのが、中高生の時に好きだったロックバンドとUWFの話なんだよな~www
    テレビ中継してなかったのが、逆にインディーズバンドじゃないんだけど、必死に情報集めてたし、
    自分達だけの特別な存在になってたんだよ!だから中途半端に名前だけ知ってる奴が、あ~UWFだっけ?
    前田明でしょ?みたいな軽く言われるだけでムカついちゃってた自分を想い出しちゃったりするんだよねwww

  23. トロフィーの件は自分が見出した所英雄を、明らかに体重が上で有利な田村が対戦オファーを受けた事が、気に食わなかったみたいですね

  24. リングスは、やっぱりヴォルクハン!
    なんか弱そうなやつ連れてきたなあとガッカリからのめっちゃ強かったイメージありますね!

  25. トロフィー投げた理由は前田がずっとトロフィー持って待ってたのに なかなか田村が取りにこないことに苛ついたからだと思う いつまで待たせんねんって音声入ってた気がする

  26. リングスに入る前に、ほんまはパンクラスに入るのがほぼ決まってた説もあったよな。
    その裏切られたショックなのか、鈴木みのるがスランプになった時期あったよな。

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