「このホラーがすごい!」第1位!タイトルが気になりすぎる“あの小説”ついに実写映画化!
「行方不明の友人を探しています。」…から始まる衝撃展開連続の新感覚“場所ミステリー”!
これは、あなたを“ある場所”へと誘う、禁忌の物語。
■映画『近畿地方のある場所について』2025年8月8日(金)公開
<OFFICIAL>━━━━━━━━━━━━
オフィシャルサイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/kinkimovie
映画公式X:https://x.com/kinki_movie
WB公式X:https://twitter.com/warnerjp
WB公式Instagram:https://www.instagram.com/warnerjp_official
WB公式TikTok:https://www.tiktok.com/@warnerjp
原作情報:https://www.kadokawa.co.jp/product/322304000496
<STORY>━━━━━━━━━━━━━
行方不明になったオカルト雑誌の編集者。彼が消息を絶つ直前まで調べていたのは、幼女失踪、中学生の集団ヒステリー事件、都市伝説、心霊スポットでの動画配信騒動など、過去の未解決事件や怪現象の数々。彼はなぜ消息を絶ったのか?いまどこにいるのか?同僚の編集部員は、女性記者とともに行方を捜すうちに、恐るべき事実に気がつく。それらの謎は、“近畿地方のある場所”へとつながっていたのだった・・・。すべてが白日のもとに晒された時、衝撃の結末が待ち受ける。
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原作:「近畿地方のある場所について」(著者・背筋/KADOKAWA)
出演:菅野美穂 赤楚衛二
監督:白石晃士
脚本:大石哲也 白石晃士
脚本協力:背筋
音楽:ゲイリー芦屋 重盛康平
主題歌:椎名林檎「白日のもと」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)
#近畿地方のある場所について #情報をお持ちの方はご連絡ください
#菅野美穂 #赤楚衛二 #椎名林檎
© 2025「近畿地方のある場所について」製作委員会
42件のコメント
大阪の滝畑ダムではないかと予測してる
良い意味でも悪い意味でも白石監督っぽさを出して欲しくない作品。
だったのに予告から既に多少の白石監督っぽさが出ている……。
白石監督が悪いんじゃないけど、この作品には合わないと思う。
映画として成り立たせるならやっぱストーリーはだいぶ変えなきゃだけど面白くあってくれ…期待してるぞ…
予告めっちゃポップで草
みつけてくださってありがとうございます
予告の映像は良いのに、椎名林檎の歌合わなすぎだろ。映画にも合わないと思うから歌手変えろ
なんか神戸の北側っぽい景色が多いなあ
原作読んでないので映像が大森時生作品味溢れてて携わってるのかなぁ…って思ったらまさかの背筋さん!!!楽しみすぎる
かきもありますよ。
う〜ん…なんで日本のホラー映画ってこうなっちゃうんだろうなぁ…。最近は邦画ホラーで見たいのないなぁ。
事故物件みたいにならなければいいな
ホラーポップは微妙説
文句言いが多いなぁ
これは面白そう
エンタメ要素モリモリっぽいな
面白そう
かぐたば!
No, 催眠p2?
この映画カキの持ち込みしてもよいですか?
今原作を読んでるんだけど、怖いし、凄く面白い。映像化楽しみ!
椎名林檎か~なんか違うんだよな~
Qの人達に制作してもらったら良かったのにな~
こしいれせよ
山科慶子ちゃんってみらんちゃん??
邦画の予告ってなぜここまで鼻をつんざくような「ハズレ臭」に特化して作るんだろう。
この作品がホラーって理解してないでしょどう見ても
変な家の予告まんまじゃんw
1:11ここらへん最高に白石くん空間で好き
急にコレじゃない感出て来て心配なんだが、観に行くけども😮
ここまで面白くなさそうに出来るもんかね
読んでないけど主題歌合ってるかこれ?
うん?なんかノロイっぽい感じもする(^^;
正直小説かYouTubeの朗読でいいかな。自分の中のイメージよりなんか派手だと思う。
なんか超ポップだな。
万丈が主人公とかいつもの四人揃いそうな空気が怖い
さすがノロイの監督やな…神作の予感しかしない
ノロイの時のようなモキュメンタリーらしいから楽しみだな!予告はいまいちだけど
えー大丈夫?監督が白石さんだから期待してるけどさ、、
近畿と禁忌
あんま怖くなさそうだけど原作は評判いいのかな?
某朗読のやつが素晴らしい出来だけどそれを超えてきて欲しい
これ絶対ミッシング・チャイルド・ビデオテープの監督にやらせた方が良かった。
あのジワジワと怪異が忍び寄ってくるような感覚こそ、『近畿地方のある場所について』に求めてたものなんだけど。
Jホラー特有の不気味でじめっとした、意味不明だけど確かに何か得体の知れない存在がヒタヒタと忍び寄って来ているような感覚を求めてるんだけど、
ここ最近では『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』以外でその感覚を味わえていない。
この『近畿地方のある場所について』にこそそれを求めてたんだけどな…。
まあ予告に騙されてるだけで、本編はちゃんと上質なホラーに仕立て上げられてるのかもしれないけど、
だとしたらこの映画の広報担当は替えた方が良いと思う。
町おこしの一種?
恐怖映画としては全く期待してないけどな
高尚な曼荼羅心霊サスペンスとして超期待して見に行きます😊