1963年 日活青春映画 西河克己監督
 高橋英樹 19歳が 瀬戸内海の女子校に勤務することになったのですが、問題を起こす生徒 和泉雅子16歳がおりました。母はアメリカに一人で渡り祖母が面倒を見ているのですが、和泉はなかなか本心を表さず、クラスの子から嫌われていました。さあ、英樹はどうしたのでしょうか?

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