【プロ魂】「ここまでやる?」千葉雄大の役作りが極致へ!視聴者が見惚れた新境地

俳優の千葉雄大が、相葉雅紀・大森南朋・松下奈緒がトリプル主演を務める刑事ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜』(テレビ朝日系/水曜夜9時〜)の第6話に重要人物として出演。放送は8月13日、視線を集めた演技と大胆なビジュアル変化が話題を攫った。
千葉が演じた柏木亮太は名波凛太郎の証券マン時代の同期で現在は個人投資家。過剰なライバル心をこじらせ、連続窃盗や警備会社社長誘拐に関与。闇バイトを操り自らは手を汚さず脅迫電話や病苦の撮影まで断行する黒幕で、最期は自宅で制圧されるも名悪役ぶりに称賛が集まった。
視聴者をさらに驚かせたのは別人級の増量ビジュアル。回想の“証券マン時代”はやや細身で、辞表後に太ったという役作り説が浮上。20歳デビューの“可愛い”イメージから脱皮を図る36歳の現在、ヒゲ挑戦の過去も語るなど、新境地へ踏み出す覚悟が漂った。
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