【山本耕史】絶賛の裏で何が…超深海ロケに潜む“不可解編集”の真相
10月19日の『ザ!鉄腕!DASH!!』巨大食堂は山本耕史48を迎えて放送。5日の予定がAぇ!group草間リチャード敬太29の不祥事で延期となり、当日は草間の出番が全カット。大井川港から沖合40キロの超深海ロケ合流シーンの画質が粗く、寄り多用の編集に違和感が残った。
調理と実食でも兆候は続き、ソコボウズを巨大餃子にして食べる場面で山本が右隣の森本慎太郎28ではなく左側へ語りかけるしぐさが散見。スタッフの笑いに混じる草間の笑い声を聞いたという視聴者の指摘も相次ぎ、“消えた第三の存在”が逆説的に浮かび上がった。カメラは寄り中心で全景は極力映さず、会話のリズムに微妙な途切れも残った。
6月20日に国分太一51が降板、6月25日にTOKIO解散と株式会社TOKIO廃業が決まり人手不足感が顕著に。予告では木造DASHにSixTONES高地優吾の単独初参戦、timeleszの新人篠塚大輝23も続く一方、草間の早期復帰は容易でないとの見方。山本の真摯な姿勢は番組の柱を照らした。
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