プロモーション:株式会社Mizkan

この番組は、美食のレストランをさんざん巡り、至高の食を食べ尽くしたグルマン渡部建がそれだけでは飽き足らず、食材のある分野で特化した「名人」に出会いを求め東奔西走。彼らと日本で最高の食材を手に入れ、収穫したばかりのその食材を現場で味わう!美食に人生を捧げた男、渡部建が新たな世界を切り開く、究極のフードドキュメンタリーである。

今回の食材はジビエ(鹿)ときのこ。
さばきたての鹿のレバーとハツに触れて、温もりを感じ、命に触れて感動する渡部。また、鮮度抜群のジビエは臭み全くなし!また、簡単に作れてどんな料理でも相性抜群のおすすめタレも紹介! 

※2週間限定公開

#渡部建 #グルメ #ドキュメンタリー #至高の食材

<チャプター>
00:00 オープニング
00:41 タイトル
00:47 前回のダイジェスト
01:21 鹿の解体
03:56 レバーの温もりを感じる
04:19 ハツにも触れてみる
05:04 足の解体
06:59 1品目(鹿のハツしゃぶ)
10:27 2品目(きのこ鍋)
12:40 3品目(鹿のハツときのこのしゃぶしゃぶ)
14:29 源流ビール Far Yeast IPA
15:19 4品目(鹿レバーの炭焼き)
17:27 5品目(鹿カツ)
19:53 6品目(鹿レバーサラダ)
22:01 7品目(鹿もも肉の漬け込み炭火焼き)
25:58 8品目(ムキタケの漬け込み炭火焼き)
28:06 次回予告

<サポート>
森枝幹シェフ
https://www.instagram.com/moriedakan/

22件のコメント

  1. こういうのをリアルで見ると本当の意味で「いただきます」を言えるようになるよね

  2. 自分が料理業界に入った頃、色々協力してくれた料理長に屠殺場に連れて行って貰い食肉になるまでを実際に見せてもらった事がある
    豚、牛、鳥、鹿、猪、兎、スッポン、魚類等々ほぼ全ての命の頂き方を実際に見ました
    正直最初は動物達の悲鳴が耳に残って病みそうになりました
    が、肉を口にすることは命を頂くということ
    生と死からは目を背けてはならないしきちんと向き合えと教えられました
    今はしっかりと食材と向き合いいただいてます

  3. ハンターさんのジビエを食べたいって言って貰えるのが励みになるという言葉に感動しました、続編も期待しています!

  4. ジビエがまだなら?渡部さんなら?違うよな。料理に関係ないしてる人なら!分かってないと!それでも流石だな!感想が凄い

  5. いや、こんな現場なのがわかって行ってるのだから、目をそらさずしっかり見てください😢

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