【動画目次】
00:00 OP
00:29 地政学とは?
06:53 3大衝突地
10:38 物流と基地
16:23 シーパワーvsランドパワー
28:49 次回予告

この動画の前編・後編はこちら
前編:https://youtu.be/KD9DGcI6t9I
後編:https://youtu.be/5libvZTXiwM

【ウクライナとロシアの関係史①】https://youtu.be/FohNAIWzYvw
【ウクライナとロシアの関係史②】https://youtu.be/pwPkSrqbLTk

【プーチン①】https://youtu.be/7Ld4uT6tJjo
【プーチン②】https://youtu.be/ng4mMWZFjpM

【ゼレンスキー①】https://youtu.be/ZUztZg_zKtg
【ゼレンスキー②】https://youtu.be/16zWG_AwN4Y

【ロシアのウクライナ侵略①】https://youtu.be/6i0Cwkmh6qw
【ロシアのウクライナ侵略②】https://youtu.be/y1QxckqgVn8

【アノニマス①】https://youtu.be/v7xe5ut3MIE
【アノニマス②】https://youtu.be/7CqsxSX-NV0

ロシアがウクライナを侵攻した背景がわかる過去動画はこちら
【ウクライナ・ロシア情勢①】https://youtu.be/1VxGJIMxB8Q
【ウクライナ・ロシア情勢②】https://youtu.be/yuVb9PncBQE

ロシアと日本の関係がわかる過去動画はこちら
【ロシアと北方領土①】https://youtu.be/A_sIm1hxMzU
【ロシアと北方領土②】https://youtu.be/MqBV0KYkSPo

中田敦彦のWebコミュニティ「PROGRESS」はこちら
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中田敦彦のトークチャンネルはこちら
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この動画の参考文献:
「サクッとわかるビジネス教養 地政学」奥山真司(新星出版社)
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協力:新星出版社
※この動画は出版社の許諾を取った上で配信しています

41件のコメント

  1. いやあおもろすぎる。1ミリも面白くない工業系の学習なんてやめて地政学、地歴公を専門的に学びたい

  2. 昔の動画は
    口癖の「えーーー。」が
    目立ちすぎて聞きづらかったけど
    一年前くらいの動画から
    話し方、テンションが
    聞きやすくなって来ました。
    話し方も日々研究してるのが
    伝わります。

  3. 日本の昭和20年までの戦争は非常に珍しいですね。シーパワーからランドパワー。シーパワーからシーパワーと非常にイレギュラーですね。資源も何も無い貧しい日本が資源のある国に対して喧嘩を吹っかけた、惨めな戦争だったんですね。

  4. 日本が日露戦争でバルチック艦隊を破ったのも、当時の派遣国であるイギリスがスエズ運河をおさえてたからですよね。
    ものすごく納得しました。

  5. 「なんか知らんけどあの辺はよくドンパチしてる」とか「なんでちっぽけな無人島がそんなに欲しいんだろう」とか思ってたけど、納得出来ました

  6. ほんっっっとに分かりやすい!!!
    伝える天才!!!!
    勉強楽しい!!!!
    テレビ見るよりおもしろい!!!!

  7. ロシアによるクリミア半島への侵攻は2014年以降に発生しているため、紹介されている書籍が未来を見通しているかのうような説明は不適当。
    北方領土の配色が日本領のそれとなっていないことは感心しない。

  8. 世界三大衝突地。
    まさに授業の通りになってしまいました😢
    次もあるのか。。
    しばらくは大変な時期になるでしょうが数年後には今より平和であることを信じてます。

  9. アメリカが日本を守らなかったら、日本はアメリカの言いなりにならなく可能性もありそうです。それはアメリカにとって大不利益な気がします。そこもアメリカとしては考えるんじゃないでしょうか?どんなもんでしょう?……🤔

  10. 地政学っていう学問は新しい物だろうけど、中国とか日本の戦国時代に武将達が考えてるのってこういう事だったんだろうなって思った。戦国時代は、侵略する・統一する事が1番の目的だろうから、そこが地政学との違いなのかな

  11. PG いつもありがとうございます!
    シーパワーとランドパワー、リムランドとハートランド、すごく面白いです!
    19世紀後半にヨーロッパで生まれた学問なんですね。
    1位は3位と組んで2位を潰すということがビックリしました。日本がこれで潰されたのが悲しいです。

  12. 8:00
    2024年現在、まさに「中東」のガザでハマス・レバノンとイスラエル政府が争ってて、その背後にそれぞれここで例に挙げられてるイランとアメリカがいることで、さらに地政学の重要性の説得力が増してるのすごい
    ほんとに学ぶ意味があるんだなって思う

  13. 地政学非常に勉強になりました。ゼレンスキーが地政学を知っていれば今の戦争はなかったかもしれないと思います。
    地政学的にみてロシアが困るような政策をとり続けたから戦争になってしまったのではないでしょうか。
    日本の政治家にも世界の歴史と地政学をもう一度勉強してもらいたいです。

  14. あっちゃんの以前アップしたユダヤ教、キリスト教、イスラム教の動画や、毛沢東の動画はメンバーシップになったら見れますか?
    もう1回めっちゃ見たいです。

  15. 非常に鋭い地政学的分析をありがとうございます。歴史の歯車が大きく動く今、中田先生の解説は正に投資家にとっても「羅針盤」そのものです。

    孫子の兵法に曰く、「兵とは国の大事なり、死生の地、存亡の道、察せざるべからざるなり」。

    動画で説かれた「チョークポイント」の概念は、今や単なる軍事拠点に留まりません。現代の乱世において、我々投資家にとっての「要衝」とは、シーパワーの中核である米ドルと、防衛線を突破されつつある日本円のバランスそのものです。地政学的な警告が現実味を帯び、日本が「リムランド」の最前線として揺れる中、戦略なき資産保有は兵站(ロジスティクス)を絶たれた軍隊も同然と言えるでしょう。

    この激動の時代、皆様は自らの「資産」という国を守り抜くために、どの防衛線(アセットアロケーション)を最終的な拠点とされるおつもりでしょうか?

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