愚痴です・・・僕の家には「テレビ」が各部屋にありますが・・そもそもテレビを見ません。NHKもパソコンで見るだけです(マックですので、NHKのサイトで。場合によっては買って)ですが・・母の従兄弟に当たる親戚が「あちらの会社の・・以前はオーストラリア支局長で、その後政治部部長で・・・・今は引退してます」ゆえに、受信料はカード払い(一年分一括)そもそも僕自身も・・メディア出身者ですから・・だけど・・前述の通り「テレビ」つけません。つけるとすれば「Blu-ray」を見る際だけです🤭DVDは、MacBookで観てます。だから4Kなんて契約するわけない笑 NHK オンデマンドでも見れないんですかねぇ。。11月まで待つしかないのかーー 余談・・手を合わせて「いただきます&ごちそうさま」は、おそらく「井之頭五郎」の影響かなぁって。 あと・・・観てない奴が言うかよーーって感じですが・・キャストの俳優さんの顔が全然わかりません。時間があれば「後半」の際、顔写真だけでも貼り付けてくだされば、もっとイメージしやすいかなぁって思います。
4 k テレビ いわゆる チューナー 持ってないというコメントが時折見られるが、家電量販店 行けば 4 k チューナー 入ってないテレビのほうが少ないと思いますがね、しかも 型落ち ならば今の時期10万円 切るぐらいの値段で41 インチ前後のテレビが並んでおりますけど、まあうちは一応プロジェクターがあるので大型のスクリーンで見ましたけどさすがに4 k ならではの立体感のある高画質でしたね、来年以降は民放のいわゆる なんちゃって 4 k 放送はなくなるそうですがNHK のネイティブ4k放送見るだけでも4 k テレビを選ぶ価値はあると思いますが
25件のコメント
【訂正】動画内で市川崑版『悪魔の手毬唄』の公開を1978年と発言していますが1977年の誤りです。訂正してお詫び申し上げます。
自分の中で手毬唄のビジュアル化の最高傑作はJET作コミカライズ版で、犯人の怨念と言うか、動機なんていくら理屈をつけても最終的には「お前さえいなければ」と言う部分なのであって、市川版はおろか何だったら原作よりそれが伝わってきた(女性作家だからか?)、と言うのが理由なんですが。
今回の過去のなれそめをじっくり描く流れは、感情移入と言う意味では面白いかも、と思いました。
やはり、今回もやりゃなきゃいいこと
やってましたか・・・
前回の『犬神家の一族』
も、最後に「善意ですか、悪意ですか」と
やらない方が良かったことをわざわざ時間をさいてやってましたからねえ。
早速動画をあげて頂いてありがとうございます😊昨夜、前編を拝見しました。やはり市川版がいかに素晴らしかった事を改めて再認識させられました。ノスタルジーだけなんですかね😢今から動画を拝見させていただきます。楽しみです😊
製作陣が市川崑版を意識してしまうのは分かりますが、我々視聴者としては単に面白くてワクワクできるような手毬唄を見たいだけなんですけどねー。まあ後半に少しだけ期待しておきますが。泰子の殺害現場はなかなか雰囲気が出ていたと思いました。
自分がトシちゃんやキンドーちゃんの歳を遥かに追い越したなんて信じられる?
昨日見逃してしまいました😢NHKは全体的に静謐な雰囲気なんですね。前回の犬神家〜もヒロイン古川琴音が地味すぎて、島田陽子、松島菜々子と比べてパッとしなかったですね。。。😮💨後編はバッチリ予約しました。🙂
こんなに早くお二人のレビューが拝めるとはびっくり&嬉しいです!
まだ1度しか観てないのですが、お2人が指摘されていた時代考証に関して、特に音楽関連については違和感を覚えましたね。
作品前半、青年団が室内でワイワイ歌を歌って盛り上がるシーン。
昭和30年代前半とは思えないような現代的な合いの手が入り、この作品大丈夫かなと不安を感じてたところ『リンゴの唄』……
。
昭和30年代前半ならふるさと歌謡全盛期なわけですから、リンゴに拘るなら三橋美智也の『りんご村から』 とか。
石原裕次郎や美空ひばりetc当時のヒット曲がたくさんあった訳ですから『リンゴの唄』を選んでくる雑さにはツッコミを入れざるを得ないですね😅
とは言え、泰子の死に様はなかなか良かったし、宮沢りえが後半どんな演技を見せてくれるのかを楽しみに、来週を待ちたいと思います。
また後編のお二人の考察を楽しみにしております!😊
BS4kプレミアム放送しましたか
市川崑がベーシックになった昨今
では越えるか享受するか監督の躍如って部分ありますよね
脚本も様々ですが今回の小林靖子
はジョジョSBRも被ってるのて
甘かったかも笑
崑版以外で主張するなら中々細かい部分の脚本演出が必要ですけど
それ本筋に必要ありませんてな
ジレンマ的感覚にも陥りますね
毎回全く新しい視点で…的な
リセット感も必要かもですね
まぁなんにせよ毎回アレコレ
楽しんじゃうのが私たちなんでしょうね😅
いつも有難うございます
毎回楽しませて頂いています
これからも楽しい動画を宜しく
お願いします😊
11月迄、待ちます😊見てないので、お二人のレビューと市川崑版はしっかり見ていますので、食事中に口論して、ご馳走様でしたは、違和感しかないです、食べるのを止めて、そのまま食卓離れますね、わたくしの実体験😅息子なら尚更じゃないですかね。
いつも楽しく拝聴しています。私も受信対応していませんので観ていませんが、NHKも公共放送で、あるのなら全ての人が、平等に鑑賞出来る様に地上波で放送した方が良いと思うのですが😅御二人のお話を聞いて内容は、ある程度理解出来たので良かったです😁後編も動画、期待しています😀
愚痴です・・・僕の家には「テレビ」が各部屋にありますが・・そもそもテレビを見ません。NHKもパソコンで見るだけです(マックですので、NHKのサイトで。場合によっては買って)ですが・・母の従兄弟に当たる親戚が「あちらの会社の・・以前はオーストラリア支局長で、その後政治部部長で・・・・今は引退してます」ゆえに、受信料はカード払い(一年分一括)そもそも僕自身も・・メディア出身者ですから・・だけど・・前述の通り「テレビ」つけません。つけるとすれば「Blu-ray」を見る際だけです🤭DVDは、MacBookで観てます。だから4Kなんて契約するわけない笑 NHK オンデマンドでも見れないんですかねぇ。。11月まで待つしかないのかーー 余談・・手を合わせて「いただきます&ごちそうさま」は、おそらく「井之頭五郎」の影響かなぁって。 あと・・・観てない奴が言うかよーーって感じですが・・キャストの俳優さんの顔が全然わかりません。時間があれば「後半」の際、顔写真だけでも貼り付けてくだされば、もっとイメージしやすいかなぁって思います。
32:35 原作に近い癖のある婆さま度が高い五百子刀自は稲垣版の佐々木すみ江でしたが、原作以上(異常?)の鬼首村のゴッドマザー的空気が満々としてましたね。後篇予告での吉岡金田一とのシーンも鬼首村のドン然としていて、異様な迫力があってわくわくします。
35:14 このシーンを見た時、白石加代子の真骨頂が出て思わず爆笑して家族に怪訝な顔をされてしまいました。
早速の動画配信ありがとうございます
作品は前編後編連続で見ようと思っているのでまだ見てないですがお二人のお話を楽しく見させていただきました😊
悪魔の手毬唄は市川崑版がどうしても頭にあるのであのイメージで見てしまいますね
とにかく私としては宮沢りえがリカをどんな風に演じるのかが楽しみですね
モウリスさんこんばんは😃🌃いつもお世話になってます😅自分はみれてないんですが(笑)予告だけみたんですが Newの加藤くんバーションの手鞠唄過去作のドラマですがこちらもよければ言及お願いします😂😅私はYouTubeで見つけました(笑)
里子の事情聴取後リカが湯呑を片付けて退出する際、立花警部が目で追うのを金田一が何気に見るシーンがありました。このシーンだけでは判らないですが、立花のリカへの恋慕の情は後編にて、というところでしょうか。原作準拠なのかな?
脚本も含めて市川崑チームがいかに様々な手を尽くして作品を作り上げているかが図らずも浮き彫りになってしまうような出来でした。後編も観てみますが……。何か考えているのかもしれませんね。
4 k テレビ いわゆる チューナー 持ってないというコメントが時折見られるが、家電量販店 行けば 4 k チューナー 入ってないテレビのほうが少ないと思いますがね、しかも 型落ち ならば今の時期10万円 切るぐらいの値段で41 インチ前後のテレビが並んでおりますけど、まあうちは一応プロジェクターがあるので大型のスクリーンで見ましたけどさすがに4 k ならではの立体感のある高画質でしたね、来年以降は民放のいわゆる なんちゃって 4 k 放送はなくなるそうですがNHK のネイティブ4k放送見るだけでも4 k テレビを選ぶ価値はあると思いますが
リカが犯行に至るまでを中心に描くのは新しいアプローチでいいなと思いました
最近の作品は説明過多で余韻がないというのは激しく同意ですが、推理ものだとその塩梅も難しいんでしょうね
早速の動画ありがとうございます。
4Kは観られないので、視聴は11月になりそうです。
私のトラウマは土蔵に浮かぶ老婆の影のシーンで、(全く話題にならないですが)
今回もありましたでしょうか?
「犬神家の一族」が、長らく「冬眠」していた、市川崑を復活させ、再び映画界の最前線に押し上げました。ここで市川監督が、取った手法が、(「崑ちゃんの3種の神器)で、①「けれんみの強い演出」②「細かくスタイリッシュな小道具」
③「コメディリリーフの多用」でした。①はまずは、過剰なスプラッターな場面、おどろおどろしい出来事は「びっくり場」
のように印象的な効果音とともに出ます。②は何といっても「オープニング曲とともに画面を踊る、黒字に白の明朝体の文字」ですね。これがなんか変な角度で曲げられ、ランダムに次々と現れる。これはカッコいい!と驚きました。こんなカッコいい
キャスト紹介や、スタッフ紹介の映画は見たことがなかった。③は言わずもがなの「ギャグ」を①のけれんみと、緊張のシーンのあいま合間で、差しはさみ、「笑わせる」。市川&石坂版のヨコミゾ映画って、寅さん映画よりも笑いの量が多い映画でした。
そんな「古くて新しいオシャレな監督」の私は虜になりました。
次作の「悪魔の手毬唄」は「崑マジックの最高傑作」で、前回で成功した3種の神器をさらにバージョンアップさせてきた。
特に「自転車のブレーキ故障のギャグ」は古谷版では何度も使われ、後続の金田一映像の定番ギャグになった。
市川崑&石坂浩二の金田一映画は都合6作が作られて、「悪魔の手毬唄」を頂点に収束しましたが、令和となり、NHK BSで
リメイクをされている。名探偵金田一耕助のミステリーは、日本で最多の映像化作品かもしれません。
石坂以前に「片岡千恵蔵」「岡譲二」「高倉健」らがすでに「スーツの金田一」でやっておりましたので。「和装の金田一」
は市川&石坂が初で、ここからを新のスタートとする、区切り方は正しいと思います。
さてNHK BS版、金田一耕助を𠮷岡秀隆になってからでも、既に3作が作られ、いよいよの「悪魔の手毬唄」です。
NHK BS版は「市川崑版の劣化リメイク」とはならぬように、原作の映像化に「新たな解釈の視点」を入れてますね。
これまでの映像化作品は、それが中々良い出来だと、私は思っています。
「八つ墓村」では「里子」が初の映像化でしたし、「犬神家」では「真の新犯人に助清」を持ってくるし、
「悪魔が来りて」では原作者が深く意識をしたであろう「斜陽」のトーンを強くして描いた。
今回の「手毬唄」も、何かやってくる感じは、お二人の感想録画から強く伝わりました。残念ながら私は 4Kは
視聴できないので、11月まで待ちますが、お話を聞く限りは イイ感じ に期待できます。
市川版が、総じて「母子もの映画」であり、特にこの「手毬唄」は若山富三郎の「しのぶ恋」も重なるという構造
なので、後発のリメイク作品群には特に高い壁でしょう。
いいせん、いったのは「旧古谷版」ぐらいで、あとは軒並み轟沈。
私は、その中では「よくやった」ほうだと見たのが「加藤シゲアキ」版で、この人の金田一は「学芸会レベル」
でしたが脚本&演出の中に光る部分がありました。それは「リカの犯行動機の根っこに「亀の湯の人間を一段低い
身分の者」と見る「鬼首村の差別意識」を取り上げた点です。 これは単なる偶然でそうなったのかもしれません。
今回のNHK BS版のリメイク「手毬唄」はとにかく楽しみです。
宮沢りえに現実味がでませんね、とんねるずとのバラエティーが未だにちらつきます
いつもは物腰の柔らかいチャンドラさんが、「ごちそうさま」のくだりで若干キレ気味なのは楽しかったです。人間だれしも何でスイッチが入るか解らんもんですねw
井筒屋での立花さんとのやりとりは、良かったと思います。
ただ、それまでに半分飽きてしまいました。
説明文を読んでいるみたいで、観ていて疲れました。
後編に期待しています。