次長課長の河本準一が27日、自身のXを更新し、膵臓の不調による休養について報告しました。
河本は「膵臓(すいぞう)がまた動きました…12年間、ケアしてケアして大事にしてたんですが…いろんな事が重なると膵臓動きます…少し休んでまた、笑顔で戻りますのでファンの皆様お待ちください」と説明。現在は休養し、回復を目指していることを明かしました。
さらに「関係者の皆様大変ご心配ご迷惑をおかけし申し訳ございません。絶飲、絶食やってきます」と謝罪しています。河本は2010年と2015年にも急性膵炎で入院した経験があります。
今回の休演については、26日に明石家さんまがMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で言及。河本が膵臓か腎臓の病気で急きょ休演したと説明し、「腎炎か膵炎かどっちかやな…」と話していました。
河本は27日まで東京・IMM THEATERで行われている「IMM THEATER寄席」への出演を予定していましたが、今回の体調不良を受けて欠席。本人は12年間にわたって膵臓をケアしてきたことを明かしたうえで、少し休んで笑顔で戻るとファンに伝えて
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