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11件のコメント

  1. 今は亡き桜井先生の貴重な映像をありがとうございます。
    明治生まれの祖父から話には聞いてましたが、見るのは初めてです。
    バイオリン演歌、後継者はいるのかな?

  2. 明治43年生まれの親父が桜井さんのことをよく話していました。オヤジも同じようにバイオリンを弾きながら懐メロを歌っていました。 船頭小唄なんかありましたね。

  3. 今の日本にもこう言うスタイルで世相、政治をぶった斬る様なヴァイオリン演歌が復活すると良いのにと思っています。

  4. こう言う音楽番組無くなりましたね。黛時代の「題名のない音楽会」がソフトになった「タモリの音楽は世界だ」大好きでした。

  5. バイオリン演歌では弾きながら歌うので音に一寸寂しさがあるが、ギター伴奏が入ると実に元気になる。なぎら健壱のすばらしい解釈・アレンジと思います。

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