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#荒木飛呂彦 
#ジョジョの奇妙な冒険 #サイコパスおじさん #岡田斗司夫

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48件のコメント

  1. 面白けりゃいいんだよぉぉぉ
    面白けりゃあなぁぁぁ
    漫画の価値はそこだろぉぉがよぉぉぉ

    ジョジョはよぉぉ
    最高に面白れぇぇじゃねぇぇかよぉぉぉ

  2. 「その漫画に必要なもの」って漫画によって違うと思うんだよね。
    荒木飛呂彦のジョジョをじゃあ、全てのパラメーターにおいて「天才級」にしたらもっといい漫画になるかというと、全然そんな気がしない・笑
    あれはあれで完成された見せ方なんたよ。
    そもそも、岡田斗司夫が何を基準にしてるのかはようわからんのだけど。
    例えば 羽海野チカ、自分はダメだわ。はちみつとクローバーちらっとアニメ見たけど、何がいいのかさっぱりわからん。人物も類型的だし、ギャグは古臭い、男の自分からしたら、こんな男子いるわけねーだろってのばっか出てくる。女も含め登場人物一人も好きになれない(あくまで個人の見解ね)。
    そういう作家の心理あれこれがどうこう言われても全くピンとこないんだよね。

  3. 絵柄が苦手で敬遠していた……という漫画家では必ず名前が挙がる作家さんですが、いったんキャラや駆け引きの面白さに気づくと嵌まる。
    そこは漫画ならばでのキャラクター造形の面白さかな、と感じます。
    ってか悪役の過去のお涙ちょうだいではなく、悪としての信念や美学がーーつまりDIO様信者なだけですが。

  4. ジャンプから連載を移籍してから見てない。アントニオ・ロペスとかミシャとか色々と荒木氏は導入しているよ

  5. リアルタイムだと、二部が、一番人気があった。
    単行本でみても、カラー回が一番多いかと思う。

    特にワムウ戦の頃が頂点で、ジャンプのなかで一番人気があった。

    3部が始まって、しばらくしたらだんだん下降していった。
    4部ぐらいで完全にジャンプの中では、その他大勢の人気になったけど。
    そこからこんなに長く続くとは思わなかった。

    今もいいけど。
    個人的には、また波紋をつかった人間ドラマもみたいなあ、、とは思う。

  6. 妙に納得出来たw 荒木先生は若い時はしっかり書き込んでるけどジョジョ中盤から腕が異様に長くて細かったりディティールにこだわらなくなってきてそれが味として昇華されてると思うし北斗の拳のような作風から脱却しようと試みて今があるのかな。これから先漫画家がマネしようにもすぐバレるタッチだから唯一無二の画。

  7. 最近のではなく当時のキン肉マンをこの理論で評価するなら
    絵のデッサン 下手
    絵のデフォルメ 普通
    心理デッサン 超下手
    心理デフォルメ 下手
    だと思う笑
    ストーリーも行き当たりばったり感がすごくて、絶対プロットとか作ってねーなみたいな
    なのに、キャラクターのカッコよさと勢いと熱量だけで当時の少年たちを夢中にし、突っ込み所満載な設定、理論、ストーリーが寧ろいい味になっている
    謎の中毒性があり当時キン肉マン好きだった小学生は大人になっても全員キン肉マン好きなままだと思う
    漫画って理屈では推し量れないところがあるよね
    天然でやれてるゆでたまごは実際天才だと思うよ!

  8. この岡田って人って、そんなに支持者多いの?
    常に上から目線だけど、自身は大して作品作ってないくせに、よくもまあこれだけたくさんの作品を評論できるね
    何が偉いの?ぶっちゃけ、この程度の評論、誰でもできるし、作品ってのは、単純に面白ければいいんだが
    いったい、どんな層がこのおっさんを支持してるのか理解できませんね

  9. バクマンと編集王ってある意味対極にある作品だと思うのですけど、クリエーターとして
    どちらに共感できるのか知りたいです。

  10. 荒木先生、初期作品はたしかにぎこちないかも知れないけど、最近の作品に比べて圧倒的に読みやすいんだよね。コマ割りの感覚はデビュー作から玄人はだしだったと思う。余談だが、手塚治虫が荒木先生のことを気にかけていて、編集者と会うたびに「彼は今何をしていますか?」と頻繁に聞いていたとのこと。

  11. デッサンが下手というより、岡田氏の言うようにデフォルメに比重をおいている事が関係している気がする。
    あの絵柄がデッサンを置き去りに成立するとは思えない。
    むしろその基準値があるからこそ、飛躍できるのではないだろうか?

  12. 確かに荒木先生のファッションは実際に着るかと言われると、着ませんねぇ。ファッションに限らず他の題材でもそうだけど、漫画と現実は違うと言うか。漫画だからカッコいい、漫画だから、読者の表現の受けとり方に制限がかからない部分が有ると思いますよ。
    ただ荒木先生はヴィトンだったか何か忘れたけど、ブランドとコラボしてるし、フランス?の美術館で展示もされてる。
    話は逸れますが、パリコレ見て『あのファッションしてみたい!』とか、思う人は極々稀だと思いますが。
    ファッションの行き着く先が、想像(漫画)の最先端だから着てみたいファッションだと思わないだけなのでは?要するに・・・
    この動画の語り手も凡人なだけのような。

  13. ワイ、一時期漫画家になりたくて承太郎とかDIO描きまくってた時期がある。
    そして気づいたけど、荒木先生はデッサン力は無いねw
    絵としてのバランスやパース、構図の上手さは鳥山明がもうホントに天才。現人神だよ。絵の上手さは鳥山明が神。
    ただこの人の言う通り、心理デッサン力やキャラのオシャレセンス、キャラのカッコよさ、つまりデフォルメ力は荒木先生が正に神。とにかくキャラをカッコよくセンスが荒木先生は神がかってる。
    どんな変な服で変なセリフのキャラを出しても、荒木先生が描いて漫画の中に登場させたら成り立ってしまう。
    それこそがこの人の言うデフォルメ力 の事だろうね。

  14. 今でこそ多くの漫画やアニメで使われてる時間遡行の描写はかれこれ30年以上前に書かれたザ・ワールドとかバイツァーダストが原点だと思う。

  15. 荒木飛呂彦の漫画術、漫画家目指す人だけじゃなくて創作する人全員に読んでほしい一冊

  16. キャラが最高なんだよなあ〜やっぱ!特に5部とかは行動原理がみんな極端に個性的だからキャラ同士の衝突が毎回違ってて!

  17. 作家のタイプを二通りに分けると「現実を曝け出して描く」タイプと「現実を上書きする」タイプに分かれるって話と同じやな。
    その現実をどう描くかをデッサンと言い表してるのか。
    荒木先生は現実を上書きする力が凄い=デフォルメが上手い

  18. 連載の長いJOJOを他と一緒にするんじゃねーぜ。
    名言が多すぎるんだよおおおぉお!

  19. 岡田斗司夫はハッタリの天才!大したネタもないのになんかすごいこと言った風な感じを出す
    漫画なんだからデフォルメは当たり前だし心理描写という抽象的な何かをすごいというハッタリ感がすごい(笑)

  20. 漫画大好きですが
    ワンピースも、ナルトも、ドラゴンボールも、鬼滅も、当然ジョジョも、ハマらなかった。荒木飛呂彦さんの絵が、クセあってダメで。悪口でないですよ、好みです。

  21. 今は俺も超ジョジョファンだけど、漫画からは入りにくいだろうなとは思う。
    たまたまアニメみてジョジョの面白さを知って、原作読んだらジョジョが名作であることが理解できた。

  22. ゴージャスアイリーンからファンです。

    確かにあの頃は構図とか下手でしたね。でもそこに味を感じました。
    濃いデザインが癖になって来るんですよね。(^o^)

  23. 漫画であんな絵画みたいなのかけるのスゴすぎる。
    絵が上手い漫画家もいるにはいるけど、それはあくまで人が見た時カッコよくもしくは可愛く描くのが上手い。
    荒木さんはカッコイイとか可愛いといったものでなく奇抜。
    そして楽な書き方でもなければ漫画を読む層に大衆ウケしないリアルな絵で勝負したところがイカす。
    この人みたいな絵を描く(ストーリーを描く)人はまるでいないから、この人の書き方がどれだけ異質なのかがよく分かるし、参考にできる絵が少ない中で描いているから尚更すごい。
    恐らく、唯一無二な個性力で言えばトップクラスでしょう。
    荒木飛呂彦の信者ってほどでは無いけど、そんな自分でもこれくらいこの人の凄さは分かる。

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