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第55回は【福田がお気に入りのプロレス技】!前回は有田が一発逆転を呼び込むプロレス技『起死回生』の魅力と技への思いを熱弁したが、今回福田が自身の好きな技として選んだのは、プロレスファンなら誰もが知る『ラリアット』!なぜこの技が好きなのか?福田のプロレス哲学とは!?そして、スタン・ハンセンが元祖と言われるラリアットだが、数多くのレスラーに脈々と継承されている。そこに秘められた“深イイ話”を有田が熱く語る…!
■有田さんが好きなプロレス技を語った動画はコチラ
#54:有田が『起死回生』を語る➡https://youtu.be/QPvvQxfbWEo
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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
・2022.4.17 スターダム 後楽園ホール
「CINDERELLA TOURNAMENT 2022」(岩谷麻優 vs 鹿島沙希|17秒決着)
・1977.1.7 新日本プロレス 越谷市体育館
「新春黄金シリーズ」開幕戦
(アントニオ猪木 vs スタン・ハンセン|ハンセン新日本初参戦)
・1982.1.15 全日本プロレス 木更津市倉形スポーツ会館
「新春ジャイアントシリーズ」第11戦
(スタン・ハンセン vs 阿修羅・原|ハンセン全日本移籍&正式参戦)
・1983.7.7 新日本プロレス 大阪府立体育会館
「サマー・ファイト・シリーズ」
(長州力 vs 藤波辰巳|掟破りの逆ラリアット&逆サソリ)
・1980.9.25 新日本プロレス 広島県立体育館
「ブラディ・ファイト・シリーズ&ファン感謝スーパー・ファイト」
(アントニオ猪木 vs スタン・ハンセン|掟破りの逆ラリアット)
・1983.6.2 新日本プロレス 蔵前国技館
「第1回 IWGP決勝リーグ戦」優勝決定戦
(アントニオ猪木 vs ハルク・ホーガン|猪木舌出し失神事件)
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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)
※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。
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#オマエ有田だろ
#福田充徳
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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩
©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト
41件のコメント
10.9における安生洋二のリキラリアットの受けは、今見ると絶品だったと思います。10.9はイデオロギーの対決ですから、ロープに飛ぶことができない中、ちゃんとUWF戦士としての受けでしたね。UWF信者としてはショックでしたが、大会全体を考えると素晴らしい受けだったと思います。
ハンセンのラリアットを喰らう川田の受けは絶品だったな
ぜひ今度はGLEATについてお話頂きたいです!
昨年始動したばかりの団体ですが、これから伸びてくるのではないかと期待しています。
また、GLEATの試合はYouTubeでフル公開されているのもあるので、相性がとてもいいと思います。
ラリアットの受けなら中邑真輔の受け身、一回転で受けるのも好きなシーン
天山の付き人だった後藤洋央紀、EVILのラリアットの受けも個人的に好き
師匠譲りの受け身なのだろうか
カタカナ5文字で15分トークできるのはプロレス愛在るがゆえですね!
ただ、ラリアットはもっと詳しく解説して、分類できる奥の深い技(肩から上腕をぶつける方式や肘を相手の首に引っ掛けて投げ縄のように絡めとる方式など)なので、もっと語って欲しかった!
福田さんとディレクターのワンマッチ興行、お待ちしております。
お疲れさまです!ラリアットの魅力の一つとして、ラリアットの利き腕を「ラリアット殺し」として何度も攻められても、結局ラリアットで決着を付ける点も魅力ですね。
野上彰の受けも好きでした。
ラリアットといえばやっぱり川田の受けよなぁ
全日の地方興行だったのでハンセン対石川戦なんて顔見せみたいな試合で揉みあってから2分位でラリアットで終わりだけど満足でした。
ラリアットがフィニッシャーと言うか大技って扱いされるの日本プロレス独自の文化ってってずいぶん後になってから知ったなあ。クローズラインってつなぎの技でよく使われる事が多いしアメプロ見てクローズラインをフィニッシャーにしてるのJBLくらいだったなあ。ホーガンもアメリカではランニングレッグドロップだし
ハンセンは凄い近眼で、相手が誰だかわからなかったって言ってましたね
ラリアートだけで動画一本はすげぇアツイ
鷹木のパンピングボンバーもなかなかの説得力
新日の小島聡選手はハンセンから受けて伝承したのではなく、自分でラリアットを使いたいとハンセンに直接指導を受けた唯一の現役レスラーです。
お忘れなく。
最強タッグで鶴龍対ミラクルパワーコンビの試合で、ハンセンが天龍を仕留めたラリアートが最高でした。
ハンセンが腕のサポーターを直して左腕を上げ、ラリアートを予告し、ブロディがロープに振る。鶴田は場外でピクピクしてる間に天龍は全く逃げずにラリアートをまともに喰らって宙に浮く。
全員がプロの仕事をしていて最高でした。
健介🆚小原での、健介の秒殺ラリアートに、アニマル&ホークのダブルインパクト、天龍&原のサンドイッチラリアート、猪木さん、藤波さん等の掟破りの逆ラリアートも良いでね。やっぱり、ハンセンの一撃必殺、破壊力、ラリアートを多用しないこだわりは凄いですね。因みに、ハンセンがサンマルチノの首をラリアートで怪我させたと良く、本などで見たり、ラリアートについて語る動画等で聞きますが、真実は、違いますよね。真実ちゃんと知ってるプロレスファンはいるかな?有田さんと福田さんは知ってると思うけど
長州が全日本マットに上がっていた頃、長州・ハンセン・原とラリアットの使い手が揃って鶴田も使い出した頃に鶴田vsスーパーストロングマシンのシングルマッチに週刊プロレスの記事「ラリアットがプロレスを駄目にしている・・」という見出しが印象的でした。
最近、福ちゃんのコメントが楽しみになってきてる。なかなか良い視点だよね。
試合開始早々何発も乱発するアルティメット・ウォリアーのクローズラインは嫌いです。
いま、一撃で仕留める説得力のあるラリアットの使い手は
ハンセンさん直伝の小島聡選手以外には近藤修司選手、鷹木信悟選手、潮崎豪選手とかですね。
ラリアットの受けの話はとても深くて面白かったです!個人的に野上彰戦士の一回転受けを子供心に印象に残ってます。大の大人が一回転させるリキラリアットすげー!と
FMW当時の金村、あのぽっちゃり体型できれいに一回転受け身していて、うまいな~と思った。
ちょっと斜めに当たるスタイル、いまでもインディー系で受け継がれています。
有田さんがプロレスを心から愛してるのがわかる回。有田さんの魂にはきっと「闘魂」とかいてある。
ラリアートは西部劇に登場するカウボーイ🤠が持っている輪っかのついた投げ縄のことで、喰らった相手の状態を猛牛がロープでとらえられる時に首を引っかけられて転倒する様になぞらえて「ウエスタンラリアート」となったそうですね。元々はアメフトのムーブだったものをハンセンがプロレス技として改良しました。
因みに動画で受け手として名前の上がった天山選手のニックネームは「猛牛」でしたね。
そしてその天山選手のタッグパートナーと言えば小島聡選手ですが、小島選手は唯一スタン・ハンセン本人からラリアートを手解きされています。なので小島選手は普段は自分からロープに飛んで打ったり、カウンターでラリアット打つことも多いですが、ここ一番の時は相手をロープに振って放つオリジナルのウエスタンラリアートで試合を決めますね。サポーターを外すムーヴも継承しています。
余談ですがラリアットのことが「クローズライン 」と呼ばれていた時期がありましたが、あれは物干し竿のようなものに首を引っかけて転ぶ様を表してその名前がついたそうですが、ハンセン氏はクローズラインと呼ばれることについてあまり好ましく思っていなかったようです。
ストンコのスタナー受けも技量が問われると思う。
話しが上手いし面白い
インテリなんだよな
くりーむは
長州がハンセンに喰らいまくっていたのは知らなかった…
アックスボンバーは基本下から顎をかち上げるのですよ有田さん。腕曲げてるだけじゃないんですよ〜。
4:21 アメフトのクローズラインが基になってます。ハンセン選手はアメフト出身ですから。
喰らったら伝承していいというルール、漫画的な設定で面白い
やっぱり聞き手、アシスタント福田っていう存在は良いなあ
アリペイさんたら…熱く語るねぇ…福田くんが置いてけぼり感が…(笑)
でも、其れがプロレスファンだから…良き!
ジャンボラリアットが好きだな カウンター式
福田さんの常に自分の立ち位置をわかってて、謙虚な姿が好感を持ちます(笑)
ハンセン プロディーのタッグでプロディーが相手をハンセンに向けてホイップ?してハンセンのラリアートが決まるのが鳥肌ものでした。
鶴田の「なんか忘れた、よし帰ろうッ」がテンポよすぎて10回くらいみた
鶴田はジャンボラリアット。
武藤は花道でラリアット。
ラリアットやのになんで健介の名前がでないの。
プロレススーパースター列伝の
スタン・ハンセン回、vsボボ・ブラジルの
ウエスタンラリアートとココパッドの激突する
見開きは本当にカッコいい。
···「世界の不沈艦」の" ウエスタン・ラリアット の正統継承者"は、「オレンジクラッシュ(鉄人)」&「自称・世界(日本)一のラリアッター」やと思ふ♪