くりぃむしちゅー有田哲平が、ついに【公式】YouTubeチャンネルを開設!!
第23回のテーマは【UWFの終焉】!社会的ブームを巻き起こした『第2次UWF』とは、いかにして生まれ、そして終焉を迎えたのか…?長州力への顔面蹴撃事件で出場停止処分を受け、新日本プロレスから解雇された前田日明が第2次UWFを旗揚げ。メディアの後押しもあり一大ブームを生み出していった第2次UWFだったが、ある試合後の記者会見で突然前田がまさかの”暴露”…!?一枚岩だった第2次UWFに亀裂が走ったその内容とは!?男たちのロマンと人間ドラマが織り成すUWFの歴史。“番組史上最長”の有田による熱く壮大な語りが始まる・・・!
※第二部はコチラ▷https://youtu.be/dILSrqgpciQ
※第三部はコチラ▷https://youtu.be/ytYficDbjiM

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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
・1987.11.19 新日本プロレス 後楽園ホール大会
(前田・木戸・髙田 vs 長州・マサ斎藤・ヒロ斉藤|顔面蹴撃事件)
・1987.12.27 新日本プロレス 両国国技館大会
「イヤーエンド・イン・国技館」(TPG事件)
・1990.10.25 第二次UWF 大阪城ホール大会
(前田日明vs船木誠勝|前田が記者会見でフロント陣を批判)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。

#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#新日本プロレス
#njpw
#昭和プロレス
#UWF
#TPG

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

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48件のコメント

  1. 株の件、よく本読んでるなーって思う。ほとんど買ってそう。フロントの鈴木さんの本まで読んでたら凄い。

  2. 暴動の両国の時は、長州が猪木に勝って、「前田、俺と一騎打ちだ!」と言う事を期待した。
    ところが、あのグダグダの末、長州はレフリーストップ、勝った猪木もベイダーに負けた。
    なので、もう期待出来るのは理不尽な謹慎を受けてる前田しかいない、となり前田コールが起こった。

  3. IT革命前だったのが幸いしたんでしょうね。
    何らかの形で全試合ノーカットで多くの人達が見ていたら、空中殺法やロープワークのプロレスの進化の歴史はやはり正しかったみたいな逆の評価になったかもしれません。
    ダイジェストみたいなのしか見れなかったので商品価値が上がったのでしょう。

    悪口じゃなくて今UWFルールをやっている団体はここを間違えると大変な事になると思います。

  4. この辺は全然知らなかったのでありがたいです🙏🏻✨
    しかし、だーまえチャンネルwwwwww
    そして有田さんによる前田日明さんのモノマネ(笑)馬場さんよりは似てますね🤣

  5. 新生UWFの旗揚げ戦メイン、前田日明VS山崎一夫を観たゴッチさんは【トゥー・マッチ・キッキング(蹴りが多すぎ)】と言ってた

  6. UWFは宗教。当時のファンの心の拠り所だった……そうそう、そんな感じだった。真剣勝負を売りにしていたから今になって大人の目線から客観視するとUWF以外のプロレス団体や関係者は怒り心頭だったのだと思う。同じ集落で暮らしている農家なのにUWFだけは無農薬栽培をしてると宣伝してるが同じ集落の田んぼで栽培してるのだから無農薬な訳ねえだろうと、自分の評判を上げる為に他人の評価を下げるような嘘を付いて商売するなよ。と、そりゃあ、同業他社だったら怒るのが普通

  7. 20年ぐらい昔に、前田日明さんとお話しする機会があった。
    「UWFはガチだったんでしょ?」と聞いたら
    「ガチじゃないよ」と答えた
    「Uはなんで駄目になったんですか?」と聞いたら
    「全然儲からなかったんだよ」と言ってた。

  8. お!!
    有田と週刊プロレス大好きで、擦り切れるくらいみまくってます!!!
    福ちゃんも有プロで好きになりました!!

    有無を言わさず、登録します!!!
    有田先生これからもご教授ください。

  9. 外人レスラー好きなプオタとしては、たまにはノーマン・スマイリーの事も思い出して欲しい…

  10. 前田の行動原理って、「(自分を含めて)みんなを食わせていかなきゃ」なんだよね
    旧UWFでの佐山との確執
    解散後の全日本からの誘いを断る→新日本復帰
    新日本解雇後の新生UWF旗揚げ等など…
    惜しむらくは「俺がお前ら食わせてやってるんやから俺が何しようが黙って着いてくればえぇんや!」「誰のおかげで食えてると思っとるんや!」って言う人間性…

  11. UWFはチケット買うか高いビデオ買うかしか観れなかったタイミングでレンタルビデオが流行ってプロレスコーナーには新日のビデオも多く、新日の人気が高くなった

  12. こうしてみると、S62~H元っていうのはU、新日、全日とも過渡期でしたね。
    各団体に新しい渦が起こっていた。3団体とも生き残りに必死で、それぞれ模索していた
    と思う。

  13. ここまでプロレス話を淀みなくスラスラ話がでてくるの
    本当に凄い、まして物まねまで一流で聞いてて全く飽きがこない

  14. 当時前田選手が大好きで、時代の流れで私も、新日→UWF→リングスを見るようにになっていったなぁ……

    そして月日は流れ、今またプロレスを見ていますが……

  15. まー社長!の名前に
    リングアナを添えて人選ミス!

    第1次UWFも

    新間さんを追い出し

    今から思うと猪木バリに
    行き当たりばったり😂

    それでも
    スーパータイガー対前田AKIRAの

    実力No.1決定戦から
    見に行き

    格闘プロレスを
    見せてくれ!

    コーナーからのフライングボディプレスも見れたし

    それにしても
    そろそろTVがと言う矢先に

    第2次解散へ😂

  16. 先日、蝶野さんと武藤さんの対談で、プロレスラーオーナーがいなくなったとの発言がありましたが、各団体において経営者がプロレスラーではなくなったことで、有田さんの視点で変化はありましたか?

  17. UWFはまるで若さ溢れるとんがったロックバンドみたいでしたね!解散までのストーリーや謎の部分をファンが熱く語り合う所まで。新日が流行作り出すポップス、歌謡曲なら全日は演歌、民謡みたいな笑笑

  18. 新たなプロレス救世主前田日明!
    有田講談師の時代考証が興味をそそります。
    佐竹に挑戦状を突きつけられた格闘王の裏側!

  19. 第二次UWFは前座もメインも関係ない皆トップ狙ってる、野心丸出しの感じが試合にも、もろ出てたから面白かった。

  20. バックランドをなぜ呼んだのか
    微妙だったんだが、高田との試合は面白かったな
    バチバチの試合の中で鮮やかなプロレス的攻防は、一服の清涼飲料水のような
    しかし、ニューヨークの帝王?知らんわって扱いがUだったなあ

  21. 書籍とかインタビューとかで明かされているファンにとっては既知の事実だが、業界関係者でないファンの目線でどこまで語って良いかバランスが大切ですね。ましてや有名人によるチャンネルならなおさら。本当はもっと踏み込んだことトークしたいんだろうなって感じがしました。
    ちなみに、ルックスでは中野はいい味出してたと思います。

  22. 内部事情どうでもええわい。前田えらそげな。今の体型なんなら!大人に今頃なって遅いんよ。のう。

  23. tpgの当時は猪木が前田を避けてたようにみえたよなぁ。
    U分裂はヤクザがついた高田の裏切りだと思ってたよ
    結局高田も前田に勝てない
    しかも考え方も違う、プロレスじゃなくてアイデンティティの部分で
    あー、寺あったね、懐かしいわ

  24. 格闘技とプロレスはお互い食っていると親日ファンは思ってたけど、そういやU全盛の時は、天龍革命の全日も面白かったから、並び立てた。あんなにマスコミにゴリ推しされてたUに対抗出来てた。
    結局あの頃の新日は、猪木が衰えて、世代交代しないとならない時に、あまりに異質な前田が出てきてしまったことによる内部中毒だったと思う。だから実はみんなポスト猪木は前田だと思っていた。それが証拠藤波も長州も猪木の後釜になれなかった。前田を追い出したところで、ファンは認めなかったでしょうよ。ただ前田破壊異質すぎた。

  25. 二次UWFは観戦もいったし密航もしたし、シアターでライブもみた 確かに見ないと駄目みたいな心理はあった。
    増刊号も総て週プロもゴングも買ったしビデオも その後FMWに嵌まった 新日全日も当然見に行ってた^^
    SWSは酷かったな

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