『カノジョは嘘を愛しすぎてる』や『ちはやふる』シリーズなどの小泉徳宏が監督などを務め、砥上裕將の小説を実写映画化。水墨画と出会った青年が、水墨画を学ぶうちにその世界にのめり込む。『ノイズ』などの片岡翔が小泉監督と共に脚本、水墨画監修を水墨画家の小林東雲が担当する。『愛唄 -約束のナクヒト-』などの横浜流星が主人公を演じている。
大学生の青山霜介(横浜流星)は、絵画展設営のアルバイト中に水墨画と出会い、白と黒のみで表現される世界に魅了される。水墨画家として知られる篠田湖山に声をかけられたことをきっかけに、霜介は水墨画を学び始める。真っ白な紙に筆と墨だけを使って描かれる芸術を知るにつれ、彼は次第に深遠な水墨画の世界に引き込まれていく。
映画『線は、僕を描く』は2022年10月21日より全国公開
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0027354
公式サイト:https://senboku-movie.jp/
配給:東宝
(C) 砥上裕將/講談社 (C) 2022映画「線は、僕を描く」製作委員会
8件のコメント
作品の中の人物と共に役者さんも水墨画に惹き込まれるっていうの凄い好き。絶対見に行く。
💜
まあ、「違う」けど、いいか。
黒一色でこんなにも様々な色を魅せることができる水墨画ってすごいなって思いました✨
あとサムネの流星さん、美しい💕
監督を始め、キャストの皆さんが素晴らしい方ばかりで、見る前から絶対に良い作品だ、と強く思える
これは楽しみだ😘
筆おろしのシーンはあるのだろうか?
筆おろししないと、ことは始められないからな…
水墨画の映画ですからね!
素直に読んでください!!
清原果耶美人だ