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39件のコメント

  1. 人類を守ろうとしてるのに情に流された駆除班にまで攻撃されるところが本当に腹立たしかったし悲しかった。仁さん最高!悠も千翼も半端者でブレブレだから嫌い。特に千翼はSEED DESTINYのシン・アスカと同じ理由で嫌い。馬鹿は許せるが愚かな主人公は嫌いだ

  2. 家族○さなきゃいけない生き地獄にさせられたり、逆に家族○されて絶望して本に長い間封印されそれはそれで生き地獄になったり…レスキュー魂燃やしてた時が一番マシだったんだな…

  3. 北條さんとラッキークローバーとイユパパ同じ役者さんなのか、気づかなかった

  4. アマゾンズシーズン2の白目の仁さん怖かっ~😭千翼にお前を殺しに来た。あのセリフが怖かった~😭

  5. 仁さんの覚悟は伝わったけど何でトラロックの時に七羽さんと一緒に逃げなかったのか、あんなガスで4000匹も要る人喰いの化け物が全滅すると本気で思ったのか?本気で思ってたんだとしても一度街から離れて本当にガスで一匹残らず死んだかどうか確認しようとか思わなかったのかな、それとももう死にたかったのか?どうせ死ぬなら最期は自分で作ったかわいいかわいい実験生物達と一緒に無理心中しようと思ったのか?なら七羽さんとは綺麗さっぱり別れて最初から一人で戦えばよかったんじゃないのか、七羽さんも生み出された千翼もアマゾンにされた人々も可哀想だ、周也とエミリが可哀想だ

  6. 生体ベースの人工臓器を作り出そう→まずは何にでもなれる人工細胞→人細胞との拒否反応を考慮→人細胞との親和性をあげよう
    →アマゾン細胞完成→人細胞を捕食することに気づく→そういうことじゃない→でもその点を除けば目指したもの(培養次第で何にでもなる細胞)ができてる
    →(食人衝動)抑制剤の開発→なんとかして食人しない細胞にしようと奮闘(この過程で人の遺伝子と掛け合わせた個体「遥」誕生と思われる)→偉い人が事故を装って実験体を野に放つ
    →アマゾン細胞を生み出したものの責任として全てを狩ることを鷹山仁が決意する→自分もアマゾンとなり全ミッション終了後は自分の命も終わらせることでその罪を晴らそうと考える
    ってことなんだろうけど
    本当よくこんなシナリオ思いつくよね

  7. シーズン1のアマゾンマンションの話で、悠くんはタンパク質が切れてアマゾン体から人間の姿に何度も戻ってしまうんだけど、シーズン2で七羽さんのバックアップが無くなって視力まで失っていた頃の〝伝説のヒモ〟である仁さんがアマゾン細胞を活性化させる為にどうやってタンパク質を摂取していたのかが気になる
    まさか、倒したアマゾンの心臓を片っ端から食ってたのかな?

    っつーか、視力があった頃より視力を失った時期の方が仁さんがアマゾンを見つけ出せる割合が増しているんだけど、どうなんだろう?
    メタい話をするなら、「演出だから」で片づけられるけど、視力を失うことで逆にアマゾン感知能力が増したと考えると、仁さんすげぇ! って感じちゃうんだけど?

  8. 食人発作と変身が起きなければ、アロマオゾン水溶液によるアマゾン細胞投与の効能は
    「怪我の劇的な治癒、認知症の大幅な改善、早急な体力回復」と良い事尽くめなんだよなぁ
    製薬会社が研究開発していたんだからその方向性で開発されたはず。
    でも副作用がアレだから…

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