00:00プロローグ/MASTERPIECE
01:38快速東京行
04:57夢見るジョンジョロリン
07:50南京豆
08:55花火
11:47正式の証明
14:16けさめらの親王むれさのはけ姫に詠む
14:51春二番
18:12大きな海のその下で
20:07世界一周ロマンの旅
22:23一流社員はエライ!!
23:34わがまま
25:26所ジョージ作曲教室 その1
30:01カッタマリ・ブギ
31:53組曲・春から夏へ
34:32一年中クリスマス ーセロリパセリー
37:15エピローグ/MASTERPIECE

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11件のコメント

  1. upありがとうございます。最近になって所さんにはまってます。中学校の頃(昭和50年代)友人からよく聞かされてました。なつかしいなぁ。しかし40年たった今、彼の気持ちが今更ながら分かる。

  2. クリスマスと言えばマライア、ワム、山下達郎…
    いやいや、所さんのこのアルバムでしょ❣️

  3. 今朝、ラジオ第1で夢見るジョンジョロリンが流れていました。

    高校生のころ聴いた曲です。

    改めて、なるほどこういう歌だったのかと思います。

    若い男性が、会社がイヤで、仕事がイヤでサボってしまうという詞です。

    それを所さんが軽妙に歌っています。

    愉快ではありますが、なにかもの悲しく寂しくもあります。

    そして歌の男性の気持ちがわかります。わたしも若いころはああでした。

    流石に「半年休んでに会社に出た」ことはありませんが

    いまもカイシャに行っています。

    若いころ、ではなくいまも「シゴトイヤだな」はあります。
    60歳も過ぎていつまで続くのかなと考えました。

  4. これが聴きたかった。
    小学生の時にテープが擦り切れるほど聴いてました。
    アップありがとうございます。

  5. 甦る中学生時代! 友&愛でその日返し300円で借りてダビングし、テープを擦り切れるほど聴いた日々よ。
    この頃の所さんは、ライブでモデルガン振り回したりして好き放題だったなw
    組曲・春から夏へ からの セロリパセリ の流れは今聴いても見事。

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