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30件のコメント

  1. これは、ただの漫談ではなく、終始一貫してトーンを変えず、話の内容がどんなものかもわからない中で長時間でも安心して聴けるのは知識力も去ることながら、それをきちっとアウトプットする能力かと。

  2. 上岡龍太郎、上沼恵美子。
    このお二人が上方の話芸の最後の神だと思います。
    一度だけでいいからコラボ番組してくれませんかねー。

  3. メチャクチャ懐かしい!!
    中学生のときビデオに録画して何回も観ました!!!
    上岡さん!流石です!
    30年振り位ですし、この回、覚えてます!
    嬉しい!有難う御座います!

  4. 横で流しながら仕事してたけど、あっという間に45分経ってたし仕事全然進まなかった。上岡さんの芸、凄いっす。

  5. 上岡さんは「そんな事は無い」と否定されるかもしれないけど
    これこそ、インテリという事ではないだろうか

  6. これぞ! "べしゃり"!!
    なんだろうw 聴けば聴くほど人を
    心地良くさせ引き込ませる【上岡節】👏✨

  7. 39:14 タッチアップの定義は「捕球した瞬間(アウトになった瞬間)」ではなく正確には「打球が野手に触れた瞬間」で、
    条件を満たせば仮にスタートを切った後に捕球されてアウトになってもタッチアップは認められて犠牲フライも成立します
    つまり上岡さんの言う方法をとっても、外野手が打球をグラブで上げた瞬間にランナーにはスタートを切られて得点も入っている中、
    野手が無意味に打球を上げているというシュールな光景になるだけ(笑)

  8. ほんとに大好きです。11分頃のちょっと焦ってる感じとか、それを感じさせないために早口になって来てるところとか。努力の天才な人やったんやろね

  9. 言葉の聞き取りやすさ、無駄に声を張らない喋りのスタイル、今の芸人にはいないんじゃない?
    頭の回転が速いのか途中でえ〜、とか あ〜、とか止まらない
    この時代に生まれたかった

  10. これが鶴瓶さんがお休みで上岡さん1人で放送した回ですね、初めて見れました。
    しかし、スタジオのお客さんの数が半端ないですね。
    いまはこういう番組も減りましたし、テレビからネットの時代ですから。

  11. 当たり前のように 喋って笑わせているけど 相当な凄い技術要るし 本当にその姿はかっこいい!

  12. 今聞いてても面白い。
    こう言うのを『芸』と言う。

    今のお笑い芸人共は、上岡さんの足元にも及ばないと感じる。

  13. ガーシーにこの話聞かせたいね。
    ガーシーの中身が薄っぺらいのまるわかり笑笑笑笑

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