※YouTubeの自動生成字幕が見やすいように、
実験的に画面下にスペースを空けてみました。
■Spotify
■Anchor
1:30 奈々の悪魔化はどこから?
4:30 「謝る」の逆転構造
5:30 お好み焼き屋も奈々主人公シーン!
8:00 紬が手話にしなかった言葉
9:20 電話した時の奈々の心情解析
10:35 観客が奈々の心に入る瞬間!
11:50 『スマホを出しただけなのに』
14:00 主人公にピント合ってない問題
14:50 人を紹介する時の3分類by 湊斗
17:30 想からのLINEと即気付く奈々
20:00 奈々、春尾陣営へ…【悪魔】
23:20 【悪魔化の真犯人確定】
#silent 考察を最初から聴く↓
『初恋の悪魔』考察を最初から聴く↓
#無限まやかし Twitter
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高野水登
脚本家。『真犯人フラグ』、『映像研には手を出すな!』(映画・ドラマ)、『賭ケグルイ』(映画・ドラマ)、『あなたの番です 扉の向こう』など。
大島育宙
芸人。映画・ドラマ考察YouTuber。「太田光のつぶやき英語」(Eテレ)で映画インタビュアー、文化放送「西川あやの おいでよ!クリエイティ部」に水曜コメンテーターとしてレギュラー出演中。「週刊フジテレビ批評」辛口ドラマ放談コメンテーター。
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26件のコメント
1:30 奈々の悪魔化はここから?
4:30 「謝る」の逆転構造
5:30 お好み焼き屋も奈々主人公シーン!
8:00 紬が手話にしなかった言葉
9:20 電話した時の奈々の心情解析
10:35 観客が奈々の心に入る瞬間!
11:50 『スマホを出しただけなのに』
14:00 主人公にピント合ってない問題
14:50 人を紹介する時の3分類by 湊斗
17:30 想からのLINEと即気付く奈々
20:00 奈々、春尾陣営へ…【悪魔】
23:20 【悪魔化の真犯人確定】
奈々がお好み焼き屋さんにいる想に電話したとき、会社からでしたよね。多分平日。
手話教室から出てくる紬を待ち伏せしたり…これも平日かと。
もはや、奈々は仕事にならない状態ですね。
私もリュックチャックに関してだけは完全に地面にめり込むほど土下座です笑
1つ単純な疑問は、最初から聞こえない奈々さんが、想くんの声ってどういう声?(ニュアンス)って紬ちゃんに迫ってましたけど、
声のトーンのというか、音自体の概念が無いのに声って想像して頭の中で再生できるものなのでしょうか?
将来的に視力が無くなるかもしれない中途半端な状態ですけど、
最初から見えてなかったら赤と言われて赤って想像できるのかな?…とか考えたりします。
とはいえ…いくら自分の望みが叶わなそうだからといって、あそこまで好きな人に攻撃的な言葉を浴びせる事に衝撃で…6話はリピ休憩中です💦
最初出会った頃は大きな広い世界に居た奈々さんも、執着とか嫉妬で世界が狭くなるんですかねぇ💦
聴者、ろう者、関係なく…分かり合える分かり合えないとかって、相手にその答えを依存するのではなく
全て自分自身が答えなんじゃないかな…と思ったり。
異文化交流物としての感じ方からすると、想くんはあくまでもやはり自分は別の文化と捉えてますし、奈々さんは自分の文化に染めたかった+聴者文化に対しての強い羨望…かと。
話す時間足りないのにちょいちょい脱線してるとこがツボ。ホイッスル吹きたくなる(笑)
図書館のシーンで想くんが、ななさんにだけ手話が伝われば良いて言ったのは、ありぁ~ダメだわ😱初めてエレベーターで会った時から、ななさん絶対キュンとしたと思うんだけど😍だって高校の先生にモテる男って言わせるくらいなんだから普通、ちょっとでも気持ちもってかれるよ🤨そんな男前にセミナー終わってじっと見られてたら声かけるよ😅普通、3~4年もたてば付き合う位するんだと思うんだけど?想君は、やっぱり紬ちゃんが忘れられなくて、でも話しを聞いてくれる奈々さんとは関係を壊したくなくて、ズルズル来たような感じなのかな?奈々さんずっと想君に片想いしてたと思う😢
私は奈々が本当に好きなのは 春尾だと思います。既に諦めた恋なのですが。
こんにちは☆波乱を呼ぶ第6話、ますますお二方の面白い話が聞けて楽しいです。
ところで今回、奈々はなぜ手話教室に行ったのでしょう?わざわざ紬に会いに行ったのか?それとも想との会話から過去の恋愛 (春尾先生?) を思い出して…
もしかしたら春尾先生が気になって出向いたら偶然紬に会ってしまって…という可能性もあるのかなと思います。
しかも奈々は元々 聴者との隔たりを一番感じているわけで、春尾先生とも想や紬と似たようなやりとりが過去にあったのだろうと想像がつきます。
そして紬には女の一番嫌なところ全開でしたね。かなり怖かったです…普通あんな事言えないですもん!
もちろん奈々は可哀想だし気の毒ではあるのですが、想の言葉で悪魔に変わったのではなく「眠っていた悪魔が起きてしまった」印象です。
次回は春尾先生と奈々が再会…?
毎回 色々分かって行くのが楽しみです。
みなとくんの「好きな人は好きなところ、嫌いな人は嫌いなところを言う」ってところがあったので、
今後紬のまっすぐなところでそうくんが困ったり嫌になって喧嘩とかするのか…!?と思いました
今の奈々は、もうとっくに聖母でも女神でもなくなっていて、わざとリュックを開けて想に閉めてもらうのも計算だし、イヤホンを拾った想に対しても「お金持ちだから返さなくていい」と言ってみたり。(イヤホンを拾った後の紬とのやり取りを見ていたわけだし)
想を紬だけじゃなく、昔の友達とも寄りを戻して欲しくなかっただろうし、自分だけを見ていて欲しいんだと思う。
何かがあって段々と大学生の時の奈々ではなくなってしまったと思うけど、そのきっかけは春尾先生なのかな、って。
毎日更新ありがとうございます。
毎度楽しく聞かせていただいています。
Spotify派ですがコメントしたくてYouTube来ました!
10:35 陸の孤島シーンで、紬が想に「お待たせ」の手話をした瞬間に完全無音になる(BGMも環境音もぜんぶ消える)ところで完全に奈々視点になりました。
主役カップル現れただけで地獄ってわかります。
片思い屍経験ある人はみんな奈々に感情移入しちゃうんじゃないでしょうか。吐きそうになりましたもん。
紬に感情移入してみたい人生でした。笑
お話を聞いていて、少し、あれ?と思ったので、前半部分を見返してきました。就活セミナーで奈々が言った「同じ」は、聴者でもろう者でも悲しい事も嬉しい事もある、そういう「人としての部分は“同じ”」という事であって、「聴者もろう者もまるっとみんな同じ」のような意味では無いかなあと思いました。想を責めたてた時は、そここそ「人」としての話なのに、聴者、ろう者、中途失聴者にカテゴライズする事で論点をすり替え、何とか想を自分の側に繋ぎ止めようとした。これまで奈々は音の無い世界に生きる先輩として、新しくこちら側に来た想をガイドしていく立場だったと思うので、その関係性から抜け出していきそうな想に寂しさを感じた事もあり、ああいうキツい言い方になったんだろうなと思う。話の争点はそこじゃないのに。
子どもの頃読んだ人魚姫思い出して、
泣いたよ。
人魚姫は声を失って、溺れた王子を助けたのが自分だと伝えられなくて、王子は別の女性に助けられたと勘違いして、その人と結婚してしまう。
子ども心にこの結末はどうしても受け入れられなかった。
人魚姫はもっと自己主張するべきだと思ったけど、一旦他の人に恋をしてしまったら振り向かせることは無理だったんだよね😢
気づいてますか?
古賀センの送別会
2/16 ホテルグランドール
目黒くんの誕生日2/16&SnowManの楽曲Grandeur!!
スタッフさん最高です!
高野さんが湊斗モンペ→奈々モンペに!笑
紬と湊斗は、付き合っていたので、湊斗の言動はまだ理解ができる。
想と奈々は、付き合ってないので、奈々の言動は理解できないかも。
奈々を変えたのは、聴者で付き合った人との別れなのでしょうか。
私も奈々がリュックのチャックを開けるシーン、出た!!またあざといことするやつ!!と思ってしまった土下座しないといけない国民の1人です😂
silentについて誰かと語りたくて主人にもちゃんとみてほしいとプレゼンしまくってたんですけど、この6話は一緒にちゃんとリアタイ観て、1人でFODで見返した時、あ、全然1人で浸って観て無限まやかし聞いて楽しむ&深く共感するので充分すぎるくらいやわ、と思ってしまいましたw
奈々ちゃんが陸の孤島にいるとき、ここから先には行けないって意味に見えて切なかったです。高野さーん、紬のこと嫌いにならないでくださいね🥹🙏
うわーーーーー見返したい
冷静な大島さんまでもが奈々さんにもっていかれた感じが意外でした。大学生時代の意外と素敵な奈々さんとラストシーンの夏帆さん演技は心に刺さりましたが、奈々さんのすべての行動は怖いとしか思えませんでした。手話もちょっと大げさすぎるように思います。
「奈々にだけ伝わればいい」はそんなに重い言葉かな?あの流れだと普通に言っちゃいそうな気がする。古賀センだったら日常的に言ってそう。で、スルーされそう。想くんに言われればそうなっちゃうかな。でも4,5年前の話で・・・紬ちゃんがその立場だったらそんな風には思わないでしょう。
奈々さんはとても幼いですね。この恋が終わって、湊斗くんみたいに一皮むけるといいですね。
このドラマ、脚本の秀逸さが評判ですが、3話目あたりから、視聴者の感情を主人公2人から離していってるのが、わざとなのか、それとも脚本家やプロデューサーが意図しなかったことなのか、気になります。脚本が主人公2人に寄り添ってない感じ(当て書きだそうですし、そんなことはないと思いますが)が、ドラマが始まる前からポスターや相関図で楽しみに応援していた人たちをモヤッとさせているようですね。まだ紬ちゃんはポジティブでまっすぐで強い人という魅力は描かれているけれど、今のところ想の魅力はあまり描かれておらず、むしろマイナスのイメージをもってしまう。役柄の魅力より演者の画力と表現力で何とか持ちこたえているような気がします。
回を追うごとにドラマは静かに、2人はうるさくなっていってるのおもしろい
6話によって、予想以上に奈々の好き嫌い論争が巻き起こっていますが…
私は、「話がある」と久しぶりに呼び出したのに言葉を遮り一方的に自分や自分の好きな人の悪口を浴びせられてた想のブチ切れ寸前な表情が不憫でたまりませんでした。
いつも楽しく聴かせて頂いております。
でも、ごめんなさい…6話については、
高野さんが奈々に感情移入しすぎていて
心がザワザワします。想にとって奈々は
大事な人ではあるけど、恋愛対象ではない
のです。恋心があるのなら、この5〜6年
の間に恋人関係に発展してるでしょう。
確かに想は罪な男です。でも、奈々はこの
数年間、大好きな人と二人きりで映画を観たり、ご飯食べたり、片思いではあるけど
幸せな時間を過ごしていたはずです。
出会った時は天使で今は悪魔側に…の件ですが、誰しも心に善悪はあるものです。
嫉妬心で闇部分が爆発してしまいましたが
元々持っている性格なので、あんな暴言や
暴挙に出てしまったのでしょう。
想にとって自分は恋愛対象ではない事は
奈々本人が一番わかっていたはずです。
毎回考察楽しみにしています。
奈々さんがサキュバス化というのは、ちょっと大袈裟な例えに思いますけど、とてもわかりやすかったです。
あの日、想くんから一緒にしないで、と拒否されたように感じるけど、その後も奈々さんとは連絡とってるので、その段階で、ろう者の仲間が欲しいのではなくて、奈々さんという個人が特別の存在と感じられるのだと思いました。
あのあと、想くんから連絡が来た瞬間に、恋愛のスイッチ入っただろうな、と想像して、甘酸っぱい気持ちに笑
その後は、ろう者の切なさはありつつも、奈々さんの言動(想くんや紬ちゃんに投げつける言葉含め)は恋する一人の女の子だからであって、身に覚えありすぎましたね笑
あの時に、紬ちゃんと再会しなければ、もう少し長く友達以上恋人未満みたいな関係性が続いたでしょうから。
どんな人?って聞いた時〜の法則、ソース春尾先生説無いですか??!!紬ちゃんも春尾先生も法則を知ってて聞いてるように見えないこともない…!!!
奈々がリュックの前面下半分のポケットを開けたので、前とは違う!スマホを出すんだな、と思いました。
前、想に気づいてわざと開けた時は、上部の大きなところを開けていたような気がします。
ろう者の友達を紹介されるのを断って先に帰ろうとした想が階段の上段、追いかけてきた奈々が階段の下段、という位置関係も意味があると思う、、、