Comrade on 2017-03-23 5:53 am Holy shit, at first i thought this guy acts like Toshiro Mifune. Then i saw HE IS Toshiro Mifune!!!!!!
Thicc Boss 47 on 2017-05-25 3:50 pm what was this made for? part of a bigger film? a short? a parody commercial? WHAT!?
ねここねこ on 2018-01-30 9:18 pm この方がベン ケノービのオファー受けてればスターウオーズの殺陣も違ったろうに。チャンバラみたいな両手持ちの殺陣が見てて歯がゆい。勝新太郎さんやってたら、、、プロヂューサーとぶつかって契約解除かな、、。
kouki on 2018-02-01 1:11 am 演技の中で刀の重さの表現が巧みです。侍の技量と日本刀の存在が際立ってます。佐藤健君らの「るろうに剣心」のタテはこの逆。重い筈の刀を軽く振り回して技量だけを見せようとします。アレやると逆に日本刀の存在は色褪せちゃう。
gemam123 on 2018-02-07 2:44 am 三船氏には申し訳ないですが、本当に差し迫る迫力とリアリティ(腰をかがめ、見栄えをつけない迫真技)は中村敦夫氏である紋次郎と市川昆監督による殺斬が頂点じゃないでしょうか。
S on 2018-02-13 2:52 am 全員横から切られ倒されている。刀は左右の横の運動より、上から下への縦の運動の方が早いと思っていたけど。よっぽど切り勝った側(三船氏)の方が圧が凄くて、切られる側はひるんでまともに戦えなかったってことか。まあ、あくまで映画の中の殺陣だから真面目に考えても仕方ないけど。w
otobokenonta on 2018-02-14 2:37 am にらまれたら、しんでもらいます三船さん、高倉健さんの領域だと何やっても、すごいって言われるんだろなあ世代的には座頭市のアクションが剣術からリアル感とアクションと総合的に見応えはあると思う
sawakome on 2018-02-14 11:30 am たぶん「子連れ狼」の拝一刀のビジュアル的なモデルは三船さんだと思う。もし三船さんが拝一刀を演じていたらどうなってたろうか?若山富三郎の豪快な殺陣も捨てがたいけどハマり具合では三船さんに軍配が上がるのでは。
chm 3 on 2018-02-16 11:25 am うーん、最近の若い人の殺陣より、腰がオチていてどーのというのはわかるんだけど、相手は殺されにいってるようにしか見えないし、それほど絶賛するようなシーンかしら?強い風を流しているのはいいと思うけど。
35件のコメント
拝一刀には、敵わないな。
うーんよくない。赤ひげの殺陣のほうがいいです。
Holy shit, at first i thought this guy acts like Toshiro Mifune. Then i saw HE IS Toshiro Mifune!!!!!!
この画像の「出典」は何ですか?何の映画からですか?
日本映画界はふにゃふにゃした俳優よりむさくるしい男を採用してほしい
役者も殺陣師もここまで出来るのはもういない。松方弘樹が最後かもしれない。
enemy team yasuo…
七人斬り。超記録。
what was this made for?
part of a bigger film? a short? a parody commercial? WHAT!?
4番目に斬られる人の動きが不自然すぎる
crazy director
no possible sword action
峠の九十郎を想い出した。
もし俺だったら、罠を仕掛ける。飯に毒を入れるとか。
一人目が明らかに斬られにきてる感じが。
この七人の中に座頭市が混ざってたら、こうは行かないだろう。
全員わざわざ腹から切られにいって笑えるんだがテレビ時代劇でよくあるリアリティの欠片もないアクションシーンだな
かっけー😁
斬られた後がすごい
パッタリ倒れてじっとしてるだけではない
刹那の蠢く肉塊を演じてる
TVだったら邪魔なだけなんだろうけど映画はねぇ
この方がベン ケノービのオファー受けてればスターウオーズの殺陣も違ったろうに。
チャンバラみたいな両手持ちの殺陣が見てて歯がゆい。勝新太郎さんやってたら、、、プロヂューサーとぶつかって契約解除かな、、。
演技の中で刀の重さの表現が巧みです。
侍の技量と日本刀の存在が際立ってます。
佐藤健君らの「るろうに剣心」のタテはこの逆。
重い筈の刀を軽く振り回して技量だけを見せようとします。
アレやると逆に日本刀の存在は色褪せちゃう。
すごい
三船氏には申し訳ないですが、本当に差し迫る迫力とリアリティ(腰をかがめ、見栄えをつけない迫真技)は中村敦夫氏である紋次郎と市川昆監督による殺斬が頂点じゃないでしょうか。
黒沢と違うのはカメラの望遠感だと、ふと思いました。
ドライでリアルですな
懐手して歩いていくところがかっこいいなあ
これぞ殺陣、黒沢・三船の傑作一品
全員横から切られ倒されている。刀は左右の横の運動より、上から下への縦の運動の方が早いと思っていたけど。よっぽど切り勝った側(三船氏)の方が圧が凄くて、切られる側はひるんでまともに戦えなかったってことか。まあ、あくまで映画の中の殺陣だから真面目に考えても仕方ないけど。w
にらまれたら、しんでもらいます
三船さん、高倉健さんの領域だと何やっても、すごいって言われるんだろなあ
世代的には座頭市のアクションが剣術からリアル感とアクションと総合的に見応えはあると思う
たぶん「子連れ狼」の拝一刀のビジュアル的なモデルは三船さんだと思う。もし三船さんが拝一刀を演じていたらどうなってたろうか?若山富三郎の豪快な殺陣も捨てがたいけどハマり具合では三船さんに軍配が上がるのでは。
うーん、最近の若い人の殺陣より、腰がオチていてどーのというのはわかるんだけど、相手は殺されにいってるようにしか見えないし、それほど絶賛するようなシーンかしら?
強い風を流しているのはいいと思うけど。
三船さんも凄いけど、伐られた人の迫真の形相も凄いな。本当の死人の顔みたい😨昔の役者って凄かったんだなあと改めて思いました👍
こういう動画には必ず「今と比べて」とかいう死ぬほどくだらない講釈たれる奴がいる
死ぬほどくだらない。
蹴られて目が動くきまくってんぞ(笑)
やっぱ黒沢映画の殺陣は緊張感が違うな。
Bahasa apaan sih ajg.. Ga ngerti gw