Share Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Bluesky Reddit Threads 佐藤浩市が大炎上 映画・空母いぶきの安倍首相役で Celebrity 佐藤浩市 大炎上 安倍首相役 映画 空母いぶき 自由の声 首相役
hakaider001 on 2019-05-20 4:11 pm 批判してる奴らはネトウヨだけだから全く問題なし。一般の映画ファン(一般国民)はこの話題自体興味ないし知らない人すらいる。目くじら立てて盛り上がってるのは何時もの安定のネトウヨだけ。あと三流作家の禿げ田(ビジウヨ)だけ。
ねこ on 2019-05-21 12:06 am 戦後の反日左翼社会には問題がありますね。特にメディアは1度潰す必要があると思います。この人、三国連太郎の息子でしたっけ?反日メディアに甘い顔する必要は、まったくありません。
Field River on 2019-05-27 3:34 pm 弱々しい首相を演じたからこそ、実際のあべさんのイメージアップに繋がった。それにしても「世界はみんな友だち」には笑った。日本の子供達に戦争反対の根を植え付けたいプロパガンタ映画だと米国は理解するだろう。原作者怒ってないか?
仲本博文 on 2019-06-01 7:57 am 総理役が安倍総理ですか?そして安倍総理の難病が映画に使われ居る?ただ男性に多い過敏性大腸炎だとしたら?何の問題は無いはず?ストレスでお腹を下す?一緒でしょう?自分の思い込みで評価するのではなく、ちゃんと映画を観て評価していただきたい‼あくまでも個人の意見ですが、因みに良い映画でしたよ‼
タチコマぽんたじじー on 2019-06-02 3:11 am 最後に残念!なぜ、映画も忖度させるのか?なにが常任理事国だよ!(中国?)核を持てば常任理事国になれるのか!ばかばかしい・・・かわぐちかいじもしょせん、金か!全体的に画面が暗い!
MrEjidorie on 2019-06-05 11:11 am 先週日曜日(6月2日)に「空母いぶき」を鑑賞してまいりました。この「空母いぶき」については上映前からいろいろな批判がありました。その理由の一つは総理大臣を演じた俳優の佐藤浩市氏の発言でした。「権力者などは演じたくはなかった。」そして安倍総理を揶揄したような演出を監督に提言したというものでした。佐藤浩市氏の政治的信条などは私は興味もありませんし、映画とは直接何の関係もないと思います。佐藤浩市氏は役者として、巨大な権力を持ちつつも決してそれを乱用せず、周りの様々な圧力に屈すること無く、迷い苦悩しながらも最善の解決策を模索する総理大臣を見事に演じ切っていたと思います。 もう必つの批判の理由となっていた事に、原作の「空母いぶき」の内容との隔離が挙げられます。原作では中国が名指しで日本の領土を侵略する事になっていましたが、映画では東亜連邦という架空の国家がやはり架空の島を占領するという設定となっておりました。そして映画の最後には中国を含む国連の海軍がこれ以上紛争が拡大するのを防ぐために行動を起こすという描かれ方がされていました。日頃中国に対して強い不信感を抱いているネトウヨの人達にはこのようなストーリー展開が我慢できなかったようです。 しかしもしこの映画で単なる反中国キャンペーン映画に終わったとしたら、この作品は大変薄っぺらなものになっていたでしょう。映画の設定でどこの国が日本に軍事行動を仕替えようとも、例えそれが東亜連邦のような架空の国であって、それはどうでもいい事です。この映画で重要な事は日本が外国から理不尽な軍事侵略を受けた場合、政治家が、自衛隊が、マスコミがそして関係省庁が、平和主義の枠組みの中でいかに日本の平和と主権を死守するかを描いたという事です。各登場人物がそれこそ死ぬような思いで命を懸け、さらには敵国の人間に対する命まで配慮しながら平和と主権を守るために決死で活動していきます。憲法第9条護憲主義者の中には、自衛隊や戦闘を扱っているからきっと戦争を煽る軍国主義映画だと思っている人もいるかもしれません。 この映画の最初から最後まで自衛官は戦闘を避け平和を守るために奮闘します。一方的に攻撃を受けても反撃は大変抑制されたもので、今魚雷を発射すれば確実に敵の潜水艦を撃沈できるのに、敵の乗組員の命を配慮して発射しなかったり、艦対艦ミサイルを発射すれば敵の駆逐艦を確実に撃沈できるのに、やはり敵の人的被害を損傷を最低限に抑えるためにあえて速射砲を使用して敵の駆逐艦を無力化させようとします。またやむおえず敵の戦闘機を撃墜し、パイロットの生存が絶望視されると、空母いぶきの乗組員の間では重々しい空気が流れます。そしてやっとの思いで救出されたF35Bステルス戦闘機のパイロットが敵の捕虜の殺されても、空母いぶきの艦長は部下に報復を許さず、逆にやさしく捕虜に語り掛けます。殺されたパイロットには幼い子供と妻がいたにもかかわらず。 ここで自衛官の態度から感じる事はそこには日本武士道の精神が生きている事です。自分の与えられている力が大きければ大きい程、大きな自制心が求められます。時にはそのような態度は外部の者にはもどかしく、臆病にすら見えるかもしれません。しかし真の勇気ある勇者とはこの映画で描かれている自衛官のような人達ではないでしょうか?憲法第9条の戦争放棄の精神は確かに高邁です。理論的には正しいと思います。しかし現実には「ソウルの街を火の海にするぞ。」と公式の外交の場で恫喝する国家や、ハーグ法廷で違法との判決が出ているにも拘らず、それを一切無視して南シナ海に軍事基地を建設し続ける国家がこのアジアに存在する以上、自衛権なき高邁な憲法第9条は所詮机上の空論でしかありません。私は憲法第9条を絶対と信じている人々にこそこの「空母いぶき」をご覧になって頂きたい。そして本当に平和を守るにはどうしたらよいのかを虚心になって考えて頂きたい。私はこの作品こそ真の平和主義啓蒙映画だと思います。
zohsun on 2019-07-12 1:05 pm 三流未満の役者のくせに、異常なほど不可思議なオレ様進歩的文化人臭プンプンのアホ発言。 父親が名優だったというだけの単なる三文役者じゃないのさ。 しかも、闇営業問題で自らのアホ発言への非難がかき消されようとしていることに関して、吉本の社長に感謝するという不謹慎発言。 この三文役者は、知性も性も完全欠落したクズであることが決定的となりました。 ちなみに、日本人のはずなのに母国・日本のことを「この国」と表現するのは、自らが日本人でないか、あるいはバカ左翼であることを自白していることになります。 国語を「日本語」、国史を「日本史」、国文学を「日本文学」と称するのは異常な事だと思います。
michael michael on 2019-07-26 4:13 am ネトウヨさんには不細工な男女しかいない。どう頑張っても、佐藤浩市にはかなわないから、日頃の鬱憤をこんな時にぶつけているんだろう。
MT on 2022-07-31 2:22 pm “国のことを考えられる総理にしたい”とした上で「お腹の弱い総理」というところで安倍さんのことだと明確にしているわけですから、”安倍さんのような国のことを考えられる総理にしたい”と安倍さんを評価しているとも取れると思います
24件のコメント
批判してる奴らはネトウヨだけだから全く問題なし。
一般の映画ファン(一般国民)はこの話題自体興味ないし知らない人すらいる。
目くじら立てて盛り上がってるのは何時もの安定のネトウヨだけ。あと三流作家の禿げ田(ビジウヨ)だけ。
戦後の反日左翼社会には問題がありますね。特にメディアは1度潰す必要があると思います。この人、三国連太郎の息子でしたっけ?反日メディアに甘い顔する必要は、まったくありません。
芸能界は赤だらけ。佐藤浩市は最初からまともじゃ無いんだから、引き受けるな。赤は大嫌い。
佐藤二朗の時代到来だ‼️
お前は親の7光なのだうぬぼれるな一国民から、いい役者だと思っていたが吉永同様共産党か日本の屑
人の弱みをわざわざ露出する、侮辱することはないだろうに、それを人が「性格悪い」という。
皆さん空母いぶきを観に行かないように❗
こいつが宣伝してる綾鷹はもう絶対飲まないわ
体制派など通常は考えない。
そもそも年齢的に世代が違う。変な思想を持っているのだろうか。
弱々しい首相を演じたからこそ、実際のあべさんのイメージアップに繋がった。それにしても「世界はみんな友だち」には笑った。日本の子供達に戦争反対の根を植え付けたいプロパガンタ映画だと米国は理解するだろう。原作者怒ってないか?
次の映画は、うちの寿司はまずいよと言って寿司握る大将役とかw
総理役が安倍総理ですか?そして安倍総理の難病が映画に使われ居る?ただ男性に多い過敏性大腸炎だとしたら?何の問題は無いはず?ストレスでお腹を下す?一緒でしょう?自分の思い込みで評価するのではなく、ちゃんと映画を観て評価していただきたい‼あくまでも個人の意見ですが、因みに良い映画でしたよ‼
最後に残念!なぜ、映画も忖度させるのか?なにが常任理事国だよ!(中国?)核を持てば常任理事国になれるのか!ばかばかしい・・・かわぐちかいじもしょせん、金か!全体的に画面が暗い!
垂水慶一郎総理が安倍総理だとは思いません。映画版も原作版もね。
本当に、失礼😤同じ病気で、苦しんでいます😅絶対許しません😤
先週日曜日(6月2日)に「空母いぶき」を鑑賞してまいりました。この「空母いぶき」については上映前からいろいろな批判がありました。その理由の一つは総理大臣を演じた俳優の佐藤浩市氏の発言でした。「権力者などは演じたくはなかった。」そして安倍総理を揶揄したような演出を監督に提言したというものでした。佐藤浩市氏の政治的信条などは私は興味もありませんし、映画とは直接何の関係もないと思います。佐藤浩市氏は役者として、巨大な権力を持ちつつも決してそれを乱用せず、周りの様々な圧力に屈すること無く、迷い苦悩しながらも最善の解決策を模索する総理大臣を見事に演じ切っていたと思います。
もう必つの批判の理由となっていた事に、原作の「空母いぶき」の内容との隔離が挙げられます。原作では中国が名指しで日本の領土を侵略する事になっていましたが、映画では東亜連邦という架空の国家がやはり架空の島を占領するという設定となっておりました。そして映画の最後には中国を含む国連の海軍がこれ以上紛争が拡大するのを防ぐために行動を起こすという描かれ方がされていました。日頃中国に対して強い不信感を抱いているネトウヨの人達にはこのようなストーリー展開が我慢できなかったようです。
しかしもしこの映画で単なる反中国キャンペーン映画に終わったとしたら、この作品は大変薄っぺらなものになっていたでしょう。映画の設定でどこの国が日本に軍事行動を仕替えようとも、例えそれが東亜連邦のような架空の国であって、それはどうでもいい事です。この映画で重要な事は日本が外国から理不尽な軍事侵略を受けた場合、政治家が、自衛隊が、マスコミがそして関係省庁が、平和主義の枠組みの中でいかに日本の平和と主権を死守するかを描いたという事です。各登場人物がそれこそ死ぬような思いで命を懸け、さらには敵国の人間に対する命まで配慮しながら平和と主権を守るために決死で活動していきます。憲法第9条護憲主義者の中には、自衛隊や戦闘を扱っているからきっと戦争を煽る軍国主義映画だと思っている人もいるかもしれません。
この映画の最初から最後まで自衛官は戦闘を避け平和を守るために奮闘します。一方的に攻撃を受けても反撃は大変抑制されたもので、今魚雷を発射すれば確実に敵の潜水艦を撃沈できるのに、敵の乗組員の命を配慮して発射しなかったり、艦対艦ミサイルを発射すれば敵の駆逐艦を確実に撃沈できるのに、やはり敵の人的被害を損傷を最低限に抑えるためにあえて速射砲を使用して敵の駆逐艦を無力化させようとします。またやむおえず敵の戦闘機を撃墜し、パイロットの生存が絶望視されると、空母いぶきの乗組員の間では重々しい空気が流れます。そしてやっとの思いで救出されたF35Bステルス戦闘機のパイロットが敵の捕虜の殺されても、空母いぶきの艦長は部下に報復を許さず、逆にやさしく捕虜に語り掛けます。殺されたパイロットには幼い子供と妻がいたにもかかわらず。
ここで自衛官の態度から感じる事はそこには日本武士道の精神が生きている事です。自分の与えられている力が大きければ大きい程、大きな自制心が求められます。時にはそのような態度は外部の者にはもどかしく、臆病にすら見えるかもしれません。しかし真の勇気ある勇者とはこの映画で描かれている自衛官のような人達ではないでしょうか?憲法第9条の戦争放棄の精神は確かに高邁です。理論的には正しいと思います。しかし現実には「ソウルの街を火の海にするぞ。」と公式の外交の場で恫喝する国家や、ハーグ法廷で違法との判決が出ているにも拘らず、それを一切無視して南シナ海に軍事基地を建設し続ける国家がこのアジアに存在する以上、自衛権なき高邁な憲法第9条は所詮机上の空論でしかありません。私は憲法第9条を絶対と信じている人々にこそこの「空母いぶき」をご覧になって頂きたい。そして本当に平和を守るにはどうしたらよいのかを虚心になって考えて頂きたい。私はこの作品こそ真の平和主義啓蒙映画だと思います。
「官僚たちの夏」では、通産省のお役人でしたね。
何処にでも居るよね左翼のお方達www
役者が原作の役柄を変えるな!従う方もおかしいだろう。
況してや難病を揶揄して何が言いたい?
佐藤浩市、いい年こいてバカ丸出し、すでにアホ面にしかみえない。こんな映画絶対観ない。
三流未満の役者のくせに、
異常なほど不可思議なオレ様進歩的文化人臭プンプンのアホ発言。
父親が名優だったというだけの単なる三文役者じゃないのさ。
しかも、闇営業問題で自らのアホ発言への非難がかき消されよう
としていることに関して、吉本の社長に感謝するという不謹慎発言。
この三文役者は、知性も性も完全欠落したクズであることが
決定的となりました。
ちなみに、日本人のはずなのに母国・日本のことを「この国」と表現するのは、
自らが日本人でないか、あるいはバカ左翼であることを自白していることになります。
国語を「日本語」、国史を「日本史」、国文学を「日本文学」と称するのは
異常な事だと思います。
ネトウヨさんには不細工な男女しかいない。どう頑張っても、佐藤浩市にはかなわないから、日頃の鬱憤をこんな時にぶつけているんだろう。
いぶきは、もう一度作り直した方が良いでしょう こんなクズよりましな俳優は掃いて捨てるほどいるはず
“国のことを考えられる総理にしたい”とした上で「お腹の弱い総理」というところで安倍さんのことだと明確にしているわけですから、”安倍さんのような国のことを考えられる総理にしたい”と安倍さんを評価しているとも取れると思います