#浅草キッド
2021
2時間 3分|
幻の浅草芸人と呼ばれた深見千三郎の下で修業を始めたタケシ。やがて苦境に立たされる師匠と対照的に、タケシは人気を博してゆく。芸人ビートたけしの誕生秘話。
出演:
#大泉洋 、 #柳楽優弥 、 門脇麦
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BGMは
「騒音のない世界」を使用
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46件のコメント
ボソボソ喋らずハッキリ話して下さい。
この映画はご時世で営業出来ないかつ第7世代に乗れない売れない芸人にもう一度、再度夢を思い出そうってメッセージが込められてると思うのですが、、、
そこまで考えての感動です。
北野武というか、ツービートの凄さを理解していない人が見ても、そりゃあこの映画は理解できなくて当然。
私はツービート知っていて良かった。
凄い泣いちゃったよ。
ていうか、自分と同じ意見に全力でですよねーとかコメントしてんのマジでダセェな。
たけしの漫才なんて一度も見たことない平成生まれですがめちゃくちゃ面白かったです!
個人的にはタップダンスのシーンこそがこの映画の根幹だと思いました
コントではなく師匠が嫌った漫才、テレビの世界へ挑戦するたけし
それでも師匠から教わったものは大切に持ち続けていて
その象徴がタップダンスであり、「師匠に鍛えてもらったんで」のセリフにも繋がるのかなと
この映画を本当にご覧になりましたか?
「笑わせるな、笑わせろの教えとタップダンスとのつながりがわからずブレていると感じた」とおっしゃっていますが、その理由はタップダンスは深見とたけしの師弟関係、絆を表現する為の道具として描かれており、客に披露する芸ではないからです。
深見はまだ何の芸もないたけしに「芸人」になるための入口としてタップダンスを教え、芸人になる覚悟をタップダンスの練度を通して見出しました。あくまでタップダンスはきっかけであり、覚悟を見出した深見はその後にたけしに笑いと芸人の生き様を教え込んで行くのです。
そのため、タップダンスとお笑いの芸には直接関係がなく見えるのだと思います。実際、深見もたけしも客相手にはタップダンスを踊るシーンはありません。フランス座で客相手には2人とも"笑わせる"コントしかしていませんでしたよね?
深見が昔取った杵柄でタップを踏めたことなど、原作の浅草キッドを読んでいるかによって受け取り方にも差が出るとは思うのですが、私は僭越ですがこの批評は的外れだと感じました。
とはいえ、これだけの分析をしながら映画を観ることができるのはとてもかっこいいです。他の動画も視聴したいと思います。
釣り動画なのか、真面目なレビューなのか分からないけど、この人あんまり映画見たことなさそう。
全てを叙述的に語っていかないと理解出来ない、想像力に乏しい印象を受ける。
批評家カッコワライ再生数稼げたね!おめでとう㊗️
この動画が駄作じゃん
相当面白い方だとおもいます。
映画として面白くないとおっしゃりますが、多数の方が面白い映画と言うのならそれは映画として名作と言えるのではないでしょうか?
タップダンスを単にうるさいと感じる方にはこの映画は嫌いだと思います
タップダンスがたけしにとっての師匠との思い出でもあり、大切なものであるからこそ何度もタップダンスのシーンが登場しています。さらに言えば気持ちを切り替えていくうえでもこのシーンはすごく重要です。タップダンスがこの映画のキーとなっていますが、劇団ひとり流の演出が「過剰」と思われてしまったのかもしれません
そもそも楽しもうと思って見てる人は最高に楽しいよ。
こういう批判できるところをあら探ししてやろうという前提でしか映画見れないのは可哀相やな。
駄作では無いんじゃない? めちゃ面白かったよ
こういう主みたいな人が映画作ると進撃の巨人実写みたいのが出来る
絵的に派手だからは凄いな。昔は大衆園芸のなかでタップが重要だし、たけし映画からも大切なんじゃないかな?リズムとか。
知らねーからは最悪。こりゃ酷い。置いてけぼりはわかるけど、知らねーからは批評じゃない。
めちゃくちゃおもろかったけどな。
スウィングキッズと本作品を並べる意図がまるで分からない。
これだけ評判の良い映画を駄作というんだから、
それなりの別の視点からの面白い意見で新しい発見があると思いましたが
残念です。
的外れ・浅い・中身がない
何も得られない批判程、不愉快なものはないですね。
一つ良い点としては、コメント欄を見て、この作品を良いと感じた人が多いことが可視化されたことぐらいでしょうか。
このレビューこそ駄作、高評価の数が物語ってる
駄作なわけあるか馬鹿野郎
批評なんかしてねーで、黙って見てろ!
初めにタップダンスが多用されたのは人を笑わせる芸人になる前に、芸事を持てということなので軸がブレてるわけではないと思います。タップダンス(芸事)が認められてから正式に師弟関係になるわけですし
また、タップダンスはコントも漫才もリズム感がないといけないっていうので深見師匠はまずタップを習わせたようですし、当時の芸人は皆タップダンス覚えようとしていた様です!
1分批評さんはその時代知らないしって言うかもしれないけどそこまで描けというのは野暮かと思います
それは自分が無知なだけなので知るいいきっかけになったと捉えれば良いと思います
芸人なら芸の一つでもやってみろいうのでタップダンスやったんじゃなくて?お笑いとかは関係なくて。
この再生数でこの高評価数ってことは、低評価めちゃめちゃ多いでしょうね。動画の再生数稼ぎたいのはわかるが、批判的な動画で、この作品好きな人に不愉快な思いさせるのは、感心できないな。
感動したのは話の内容であって映画の見せ方がどうなのかって事ね
最低な気分になる動画でした!
『笑われるな笑わせろ』とは何ぞや?
緊張と緩和、間、振り幅etc…
それは随所に表現されていましたね
女形の御化粧方法だったり飲み屋での
ボケの立ち振る舞いだったり
主観を笑う人に委ねない事でしょう
では笑いとタップの関係性は?
これは当時の芸人の嗜みとか素養です
先にも述べた振り幅の反対側ですね
芸者の踊りと三味線の進化版と考えて
頂けたら幸いです
実際深見のオッさんの左手は親指
以外の4指を事故で失いながらも
ギターを弾きしかもタップを
きっちり踊っていましたから
凄まじい努力の賜物と思われます
その賜物を弟子のタケに譲り渡す
大切なシーンだったのでは?
深見さんの訃報を聞いた武さんは
ひょうきん族の楽屋でタップを舞った
とかどうとか…
引き継ぐ、受け渡す、過去から現代、
消え失せる、新たに生まれる
そんな事をひとりさんは描いたのだと
思います
今はダウンタウンさんがベースで見かけ
なくなりましたが
楽器を弾いて笑いを取る方
舞を踊って笑いを取る方
まだまだいらっしゃいます
狭い視野で物事を判断しては器が
小さな人間のままですよ
穿った発信は穿ったコメばかりで
生産性が低くなりますよ
ひとりさんのスーパーマン武を
もっと愉しんでみてください
映画も撮ったことのない奴が偉そうにいうなよ。
ここが映画研究家ではなく、エセ評論家のダメさ👎
長い間売れ続けているビートたけしさんには、その世代世代で感じ方が違ってくるのでしょうね。
劇団ひとり監督はこういう風に浅草キッドを解釈した。過去民放でやったどの実写化よりも良かったと感じました。
仏教の源泉が般若心境であるように芸人ビートたけしの原点はタップダンスだったのだと思ったので欠かせない描写だと思いました。深見さんに対して芸人を辞めているのに会いに行き、師匠と呼び、テレビで売れて得た賞金を封を開けずに渡した。なんと義理堅い人かと思った。賞金を持って深見さんのアパートを訪ねてからタクシーで帰るまでのシーンは現代の希薄過ぎる人間関係の世の中にあっては眩し過ぎるほど昔の、というよりも深見千三郎と北野武という人間達の人情、恩義を忘れない心みたいなものをたまらない想いで描かれているのでこれを駄作とは思えない。
浅草キッド最高やった
つまらないと思うんならその箇所を早送りするなりサラッと流し見すればいいだけ。勝手に意味ありげと受け止めたりましてやそんな自分がつまらないと思うところに固執する理由がイマイチピンとこない。
俺もネタをテレビでやるシーンはあるべきだっと思う。
ラジオで太田光が劇団ひとりに「本当の北野武を描いてない」みたいに言って、劇団は「売るために脚色」みたいな考えだったと思うけど、脚色してるのにこんな風に思われるのだね。これから観ますわ。
ウザいな
昔の話だからね、、
配信始まった時に最初に観た時は見始めて15分くらいの捕鯨店ぐらいのシーンでつまらなくて観るの辞めた、一番大事な冒頭の現代と過去を重ね合わせる予感を演出するシーンで全然引き込まれない。フランス座がストリップ劇場だという予備知識もないし深見千三郎の予備知識もないから、役者の役柄が分からなかったし興味も持てなかった。 でも最近、たまたま昔のテレビドラマ版の浅草キッド観たらとても面白くて、それで予備知識を得たから改めて観たから楽しめた。 出演俳優のファンでもなく、北野武のファンでもなく、何の映画かも知らない状態で観るとかなりキツイ映画だと思うね。
ツービートを知ってる知らないではなく、師弟愛の映画だと思うけどね。俺は泣けたし傑作だと思ってる。
お笑い芸人と「芸人」の違いがわからないとこゆいう批評になるのかもなあ
最初は名作だと思って、このチャンネルを非難したけど、申し訳ない。フルで視聴したら、批評もわかる。
この動画を見て良かったです
コメント欄で本当に良い映画だと知ることが出来ました
自分では何も作れない奴がウンチク並べてうっとおしい評論家。
題材の良さと役者の演技力の高さである程度満足は出来たけど、芸人の師弟を描く作品なら私はNetflixの火花の方が好きだったかな。ドラマと映画を比べるのは野暮だけど、師弟の関係性をもっと濃密に描いても良かった気がします。
確かにツービートやたけしあまり知ってなかったらきついかもね
最近の日本映画はこれよりも駄作な作品の集まりやろ
それと比べたら断然おもろい
良い映画だと思います。俳優陣の演技は流石ですね。観ている人を引き込む。ただ主さんが言うように構成や映像言語には少し違和感を覚えます。画面から目を逸らす時間帯もあり、映像言語の乏しさが少し出てしまったのかなと個人的に思います。何はともあれこの映画好きです。北野武さんが好きなので。
絶賛多いけど、私も見てて違和感あったのでこちらのコメントに心から同意。
タップダンスが原点とかたけし本人の事情はあったとしても、映画的には脈絡を無視してタップダンスシーンに重点が置かれすぎていて意味がわからない。映画監督としての北野武は海外でも知名度高いし、せっかくNetflixで世界公開なのに、日本人の知識前提の作るのはもったいない。
かっこいいタップシーン、昭和の漫才芸人や劇場の雰囲気、若手芸人と場末のストリッパーとの関係、それぞれは見どころとしてよくできてても、ぜんぶがぶつ切りで、一本の映画としては完成度が低いと感じてしまった。役者の実力も高いだけに残念。