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41件のコメント

  1. 前半の菅原文太さん登場分は東映、後半の柴田恭兵さん登場分はセントラルアーツ制作のようですが、やはりセントラルアーツ制作分のスタッフロールを見るとあぶない刑事で見覚えのあるキャスト・スタッフが出てきますね😁

  2. 当時はフィルム撮影が主でしたが、後にビデオ撮影版も追加されるという、2種類が混在していました。

  3. 1番目の動画は、「たそがれに標的を撃て」ですね。これは、「瀬戸内シージャック事件」で犯人を実際に狙撃した警察官がモデルになっていると思われます。このエンディングは、ドラマの本質が描かれていて、「聖母たちのララバイ」は最高のエンディングソングです。

  4. 「たそがれに標的を撃て」。贅沢すぎる。エンディングだけで映画を思わせる終わり方。
    20年前くらいに夕方の読売テレビの再放送で見た覚えがあるが矢崎班長の心理描写と犯人を撃つまでの葛藤が見事に写されていた。火サス15作目で見事な出来映えだった。

  5. 昭和58年に上京し、当時は警察学校が中野の野方署の隣で
    正門が北側、南側に中央線が走ってましたが射撃場が南側
    でよく射撃訓練をしていました・・・
    自分達の世代辺りから人質事件は影を潜め学生運動もなく
     私は5年程で警官を退職しましたが、巡回中の警察官を見ると
    昔を思いだします。
    残念だったのが出張で上京し25年ぶりに中野の「警察学校」を
    見に行ったらそこには
    もう学校もなく病院が建ち大学が立ち並び
    自分が歳を重ねていた事を忘れていたようです・・・

  6. この街は戦場だから男はみんな傷をおった戦士
    どうぞ心の痛みを拭って小さな子供の昔に帰っていつも私は遠くで見守っている聖母 (マドンナ)

  7. なんか金と脚本の力の入れ方の違いがたった数分で理解できる

    昔のドラマは手間かかっていますね・・

  8. 菅原文太さんのこのドラマを見ていたことを思い出しました。今のテレビではこういうものは出来ないんでしょうね….

  9. 撮影協力大阪中央観光バス!懐かしい!当時はベンツ製の2階建てバスや防弾仕様のVIPバスだったりとバブル感満載のバス会社でしたね。

  10. これだけ心に残る岩崎宏美さんの聖歌!宮崎美子さんのこのドラマ再放送ないか。みたい。ハムレットは行方不明。このドラマが行方不明。みたい。宮崎美子さんに追いかけられるとは幸せ

  11. 後半の方、赤川次郎原作とあったので調べたら「ハムレットは行方不明」と言う作品だそうですね。内容知りたくて、原作本ポチってしまいました。

  12. 平成の常套手段
    「このあと驚くべき真実が!!」➡意味不明・趣味悪いCMがシコタマ流れ➡何の変哲もないシーンがワンカット出て終わり
    本編中にエンドロール流れる番組は糞

  13. 柴田さん出演回の聖母たちのララバイは、一部2番の歌詞が歌われていますね。これは珍しいですね。

  14. 宮崎美子と柴田恭兵は7年後の映画「またまたあぶない刑事(テレビドラマシリーズの劇場版の2作品目)」にも再び共演しました。

  15. 今のドラマだったら、EDの宮崎美子は〝ハムレットの背中〟に追いつくシーンを撮ってしまうでしょう(悪い意味で)。
    焦る宮崎美子の姿をとらえつつ最後は彼女もカメラを背にして街の雑踏に消えていく…。もうこういう演出はさせてくれない。

  16. たそがれに標的を撃て当時見た気がします もう一度見たいですがdvdはないですよね

  17. ドラマの内容はすっかり忘れてしまったが、文太さんのこのエンディングは数十年経った今でもはっきり覚えている。これほど曲と役者さんが似合っているドラマは知らない。

  18. 放映当時にこれを見てました。菅原文太さんが警察の狙撃手役だったのを・・。
    トラツク野郎の桃次郎役のイメージが強いので、狙撃手!?と驚いたものです。
    私?今55歳です。とても懐かしいシーンのアップ、ありがとうございます。

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