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 中島美嘉の「雪の華」をモチーフとした映画『雪の華』が、『ホットロード』以来5年ぶりの恋愛映画出演となる登坂広臣、女優・中条あやみの主演で2019年2月1日に公開。

 登坂が演じるガラス工芸家を目指す綿引悠輔(わたびきゆうすけ)は、ぶっきらぼうだがまっすぐな青年。中条が演じる平井美雪は、余命宣告を受けながらも憧れの地<フィンランド>でオーロラを見ることを夢見ており、悠輔と出会って人生最初で最後の恋をするという役どころ。さらに本作のメガホンを取るのは、『orange-オレンジ-』(15)や『羊と鋼の森』(18)の橋本光二郎監督。脚本は『8年越しの花嫁 奇跡の実話』(17)、「ひよっこ」(17/NHK)などの岡田惠和(よしかず)。そして、音楽を手掛けるのは今回劇伴フルスコアを初めて手掛けるバイオリニストの葉加瀬太郎。

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37件のコメント

  1. 最近の邦画によくある事だけどヒットしないの目に見えてるのに何でこんな映画作るんやろ

  2. ごめん、愛してる(韓国)のパクり?あれも主題歌雪の華で、
    好きな人が死んじゃう話しだったよね(><)

  3. 純愛とかしてみたいに限らないし、こういう“どっちかに余命あるの知ってる上で、初めて異性と付き合う”系の恋愛内容は寂し過ぎる。
    付き合っててー…ならわかるけど、知ってから恋愛スタート…なんて、自分勝手過ぎるし、どっちか(お互い)が本気になって、この世に未練とか後悔とか、死を恐れるしかないし、ハッピーエンドなんて迎えない。

    まぁフィクションだからいんだけどねww

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