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34件のコメント

  1. 『なんか親って、大人ってそうやって臭いものにすぐ蓋をかぶせて物事をわかったような気になろうとしてるけど、本当はそうじゃないと思うんだ。もっと大切なことってあると思うんだ。』

  2. この時視てた。
    鳥肌立ったのを覚えてます。
    これから、また尾崎の歌が聴けるんだと思ってた。
    テレビ出演なんて、これっきりだったかな。
    全身全霊。いつも魂から叫んでる。
    久しぶりに尾崎に会えました。
    ありがとう。
    いつまでも若くてかっこいいね👍

  3. 本当に素晴らしい歌唱です。魂を込めて歌っていますね。 今まで聴いた歌の中で、ASKA(飛鳥涼)の「月が近づけば少しはましだろう」(Live at ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE")
    が「世界一、魂を込めて全身全霊で歌っている!!」と、思っていましたが尾崎豊も同じ位、凄い気迫を感じます。 数年前から、色々なことがあり過ぎて今はメンタルがやられています。 でも、「太陽の破片」やASKA ソロ曲、CHAGE & ASKA曲を聴いて、辛い日々を何とか乗り切っています。 最高の曲を知ることができて、とても嬉しいです。

  4. 想像以上に凄かった、、、一曲中、舞台なのかミュージカルを見終わったよう。こんな歌手、初めて見ました。

  5. 明菜さんが聞き入ってるのもそれほど凄いことが起こっていることの象徴だと思うし桑田さんと同じ画角に写ってるのが凄すぎて圧倒される

  6. なんかみんな本物なんだけど。更に本物のオーラがヤバすぎる。桑田佳祐ですら。飲み込まれてる。

  7. この一瞬、一曲に全てを懸ける。どんなに歌が上手い人でも曲を最後まで歌い切るのは困難だ。パーフェクト‼️いくつになっても憧れです。

  8. 懐かしいね。
    ライブでもこんな感じでしたよ。歌う時は何かに取り憑かれたようになる。これが尾崎。

  9. 最後のシャウト繰り返し繰り返し
    テープが擦り切れた。
    当時は歌詞の意味深く分からなかったケド
    魅せらてそのまま信者になったな~

  10. 当時リアルタイムで観ました!音楽を聴いてこれを越える衝撃はありません!その後しばらく放心状態でした!

  11. 一曲にこんなに魂込めて歌えるのは尾崎豊だけ。今聞いても震える。

  12. 刑を終えて初めてのテレビで歌ったのがこれって何年後かに死ぬのわかってるみたい

  13. 強烈な感受性と繊細さで、人間の本性をえぐり出してしまう。矛盾だらけのこの世で生きて行くのには余りにも純粋すぎたのかな。皆見て見ぬふりして、又諦めて生きている場所に容赦なく切り込んで行く。辛かったでしょう。綺麗過ぎた心、この世は修羅だから。

  14. 制裁を受けるのは、為政者のほうだ。尾崎さんのが、正しい 日本国、おかしくなったのは、変な顔した為政者だ。こういうコメントすると、とんねるずみたいに、高須クリニックとか、言ってくるんでしょ
    欲の塊の奴ら、あんたら、滅びるよ

  15. もうすぐ尾崎の誕生日だね!
    彼が生きていた年数より
    亡くなってからの方が
    長くなってしまったね。

    あのころ若者だった
    私もすっかり
    おばちゃんです
    でもねぇー!
    いつ聴いても
    色褪せない
    まだまだ
    みんなで尾崎聴こうね😋

  16. 尾崎さんの一番凄い所は、本当は音感なんだよね。
    終始キレイに歌うこともできたけど、やはり感情が高ぶるのか、力強い声を押し通した。
    でも、芯の部分は全く外さなかったよね。

    その天性の音感と、キレイだった歌声を潰しても、メッセージにこだわった訳だけど、だからこそ、人の心に響いたんだと思う。

    本当に愛情が有り余る人物だったのだと痛感するし、生きる時代が根本的に合わなくて、かなり辛かったのだと思う。

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