「THE FIRST TAKE」は、一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。

第333回は4人組ロックバンドSUPER BEAVERが、初めてメンバー揃って「THE FIRST TAKE」に登場。
披露するのは、映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』の主題歌として書き下ろされ、ストリングスとピアノを加えてダイナミックに作られた新曲「グラデーション」。
人の白か黒では割り切れない複雑で微妙な感情を描いた楽曲。人が人を想う気持ち、それゆえにすれ違ってしまう気持ちという生きる人のそれぞれの気持ちにフォーカスを当てたロックチューンを、終盤に連れて覇気が増していくエモーショナルな一発撮りにてパフォーマンス。

STREAMING & DOWNLOAD: https://lnk.to/tXuT9X1v

■SUPER BEAVER OFFICIAL
YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCB3pkYGb_ykRHniDx8Jftsw
Twitter: https://twitter.com/super_beaver
Instagram: https://www.instagram.com/superbeaver_official/
TikTok: https://www.tiktok.com/@superbeaver_official?lang=ja-JP

■「THE FIRST TAKE」OFFICIAL
Web Site: https://www.thefirsttake.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/the_firsttake/
Twitter: https://twitter.com/The_FirstTake
TikTok: https://www.tiktok.com/@the_first_take
THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/

■RULES
白いスタジオに置かれた一本のマイク。
ここでのルールはただ一つ。
一発撮りのパフォーマンスをすること。

A microphone and a white studio.
And 1 rule.
You’ve got 1 TAKE.

■STATEMENT
ありのままの自分を。
ありのままの音楽を。
一度きりにこめる。

THE FIRST TAKE
ありのままの世界へ。

Your Music.
Your Everything.
All in this one take.

THE FIRST TAKE
Less Filter, More Music.

Episode welcomes the rock band SUPER BEAVER to THE FIRST TAKE, the first time all 4 members are here for a performance.
They will perform “Gradation,” their latest track written as the theme song to the film “Tokyo Revengers 2.” This track, bursting with dynamic sound accentuated by strings and piano, explores the complex and subtle emotions that cannot be defined in terms of black and white. It’s a rock number that focuses on the various feelings people may sustain while navigating life, such as how concern for someone else may cause misunderstandings.
Enjoy this one-shot performance of this emotional track, its spirit and drive accelerating as it approaches the climax of the song.

CREDITS

Director/Creative Director: Keisuke Shimizu
Art Director: Yo Kimura
Copywriter: Hiroshi Yamazaki
Director of Photogrphy: Kazuki Nagayama
Technical Coordinator: Masaaki Ogasawara
Chief Camera Assistant: Shota Hatano
Camera Assistant: Takumi Torii, Reina Miyajima, Kento Takasaka
Lighting Director: Jun Sakai
Chief Lighting Assistant: Akira Nishimoto
Lighting Assistant: Nobuto Kamiya, Akihiko Murata, Takehiko Mouri, Haruka Suzuki,
Sho Ogura, Misuzu Kobayashi
Stage Carpenter: studio noll
Hair&Make up: madoka
Offline Editor/Colorist/Online Editor: Tomoo Noda
Production Assistant: Kai Takaha, Kazuki Hirayama, Ayaka Ootani, Katsuya Itoigawa
Production Manager: Yuji Motoyoshi
Producer: Keisuke Nishikawa (Pragma)

#THEFIRSTTAKE #SUPERBEAVER #グラデーション

Share.

23件のコメント

  1. みんな楽しそう😊

    こんなにスっと心に入ってくる
    歌声も歌詞も曲も初めて。

    ビーバーだから、なんだろうなぁ。

  2. 嬉しそうな顔が見たいよ
    助けたいし 時には許したい
    声荒げて 責めても仕方ない
    ひどく傷付けるなら 堪えたい

    そんな気持ちは嘘ではなくて
    でも気持ちはひとつでもなくて
    行き場を失くした憤りに
    溺れそうになった時

    掴むのは 信念か 身勝手か
    思いやりか 自己犠牲か
    僕ら笑い合いたいだけ

    それは
    ごめんねに込めた ありがとうのよう
    ありがとうに込めた ごめんねのよう
    連なった本当で グラデーションになった
    曖昧の中から 愛を見つけ出せたなら

    裏腹な態度 拭えない後悔
    そんなつもりなかった じゃあ どんなつもりだった
    傷つけるとわかって 口にした言葉
    そんなつもりなかった じゃあ どんなつもりだった

    白黒 善悪 正解 不正解
    極端な取捨選択だけじゃない

    どれもこれも嘘ではなくて
    誰も聖人君子じゃなくて
    行き場を失くした憤りに
    溺れそうになったとき

    さあ どうする 信念か 身勝手か
    思いやりか 自己犠牲か
    僕ら笑い合いたいだけ

    どんな
    歓びの理由も 苛立ちの理由も
    手を差し出した理由も 積み重ねなんだろう
    ごまかしたい 弱さを 誤魔化すためじゃなくて
    格好をつけるなら 笑い合うために

    それは
    ごめんねに込めた ありがとうのよう
    ありがとうに込めた ごめんねのよう
    連なった本当で グラデーションになった
    曖昧の中から 愛を見つけ出せたなら
    信じられたなら
    きっと きっと きっと きっと

  3. 何となく思ってても表現することが難しいことを言語化して寄り添ってくれるグループ。

  4. 対バン見に行って、SUPERBEVERさん知ったんだけど、全部持ってったなってくらい最高だった
    ライブ行きたいなぁ

  5. 心から溢れる感情を素直に、全力疾走して歌に託す。
    心の叫び。

    圧倒的な迫力で惹き付けられます。

    いつも素晴らしい歌をありがとうございます🎉

  6. I love when I casually found new bands I fall in love with~ I love how the singer was so passionate (and so we’re the band members)

  7. 迫力ヤバい💥単なる動画じゃなくてライブを見てるみたいだった😭💘いつもぶーやんの身振り手振り、全身を使って伝えようとしてる姿に惹き込まれて、つい見入ってしまいます👀💘ビーバーの歌はいつも私にビジバシ刺さってるよー🤗💘🦫

Leave A Reply