「THE HOME TAKE」は、アーティストの自宅やプライベートスタジオから、一発撮りで届けるYouTubeコンテンツ。
“”いま、こんなときだからこそ、音楽を届けたい。すべては、家の中からはじまる。””

はじめて歌に感動したのも。
はじめて飽きるほど音楽を聴いたのも。
はじめて楽器を夢中に鳴らしたのも。
はじめて曲を作ったのも。
すべては、家の中からはじまった。
いま、こんなときだからこそ、音楽を届けたい。
すべては、家の中からはじまる。

THE HOME TAKE

第9回は、結成15周年を迎え、今最も注目を集めるバンド SUPER BEAVERからボーカル・渋谷龍太が登場。
メジャー再契約のタイミングでの初のシングルで、彼らの今のまっすぐな気持ちを言葉にした「ひとりで生きていたならば」をアコースティックバージョンで初披露。

STREAMING&DOWNLOAD:
https://lnk.to/EQ27MNHY

■SUPER BEAVER SNS
Official Site:http://super-beaver.com/
Twitter:https://twitter.com/super_beaver/
Instagram:https://www.instagram.com/superbeaver_official/

■SUPER BEAVER Official YouTube Channel
https://www.youtube.com/channel/UCB3pkYGb_ykRHniDx8Jftsw

■Podcast公開中
SUPER BEAVER / THE FIRST TAKE MUSIC (Podcast)
https://lnk.to/LxViF1Mv

■J-WAVE(81.3FM)「THE FIRST TAKE MUSIC」
(「SONAR MUSIC」内 コーナー番組/毎週木曜日 21:45~21:55頃 放送)
https://bit.ly/3d5gmmk

■「THE FIRST TAKE」SNS
Instagram:https://www.instagram.com/the_firsttake/
Twitter:https://twitter.com/The_FirstTake
TikTok:https://vt.tiktok.com/Axbtrp/

THE HOME TAKE is a YouTube Channel where musicians and singers perform songs from their home or private studios in a single take.
“”Because it’s times like this. We bring you music. It all starts from HOME.””

The first song that spoke to you.
The first album you played non stop.
The first instrument you played like nobody’s watching.
The first song you wrote yourself.
It all started from home.
Because it’s times like this.
We bring you music.

It all starts from HOME.
THE HOME TAKE

Episode 9 welcomes, Ryuta Shibuya the vocalist from SUPER BEAVER, a band creating buzz elsewhere, celebrating their 15th anniversary.
1 TAKE performance of “Hitoride Ikiteitanaraba (If I were living alone)” their first single re-signing to the major record, singing their sincere feeling in words with a special acoustic version.

CREDITS

Creative Director / Art Director: Keisuke Shimizu (TBWAHAKUHODO)
Art Director: Kana Takarada (TBWAHAKUHODO)
Copywriter: Hiroshi Yamazaki, Nana Kakuta (HAKUHODO)
Photographer of Statement Visual: Kazuki Nagayama
Motion Designer: Daiki Hanasaka (SIGNIF)
Producer: Kentaro Kinoshita (TYO DINER)
Production Manager: Genki Iwasaki (TYO DINER)

#STAYSAFE #THEHOMETAKE #THEFIRSTTAKE

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29件のコメント

  1. 何回も見てるけど
    見るたびに視覚がチカチカする
    こんな力強い音楽ないなぁ〜
    歌いだしでビクってなる

  2. 「ひとりで生きていたならば」歌詞
    歌:SUPER BEAVER
    作詞:柳沢亮太
    作曲:柳沢亮太
    ひとりで生きていたならば こんな気持ちにならなかった
    予想を遥か超えていく 嬉しさを知っているのさ

    生きることは 難しくて
    何となくじゃ 居られないよ
    こだわること やめてしまえば
    過去が嘘に変わる

    悔しくて 哀しくて 虚しくて 苛立つ夜は
    それでも 愚痴では 明けやしない 理不尽でも
    悔しくて 哀しくて 虚しくて 苛立つだけで
    終わらせることが 何より 悔しいよな

    たった
    ひとりで生きていたならば こんな気持ちにならなかった
    ひとりで生きていたならば 理不尽も許せたかもな
    ひとりで生きていたならば ひとりで生きていないから
    悔しさ込み上げるほどの 「大切」に出会えたんじゃないか
    こだわって生きると 今一度言い切るよ
    原動力はずっとひとりで生きていないこと

    生きることは面白くて
    予想外の連続で
    これだからさやめられないな
    唯一無二の話

    嬉しくて 嬉しくて 嬉しくて 嬉しい朝を
    望むなら 愚痴は 飲み込んで 真っ直ぐに居よう

    自分自身を 諦めそうなときに
    思い浮かぶ 人と 想いと記憶と
    ともに 心の底から笑い合うんだ
    それだけ 譲らずに こだわっていくよ

    僕ひとりの話ならば こんな気持ちにならなかった
    僕ひとりの話ならば いくつ誤魔化しても良かった
    ひとりで生きていたならば ひとりで生きていないから
    予想を遥か超えていく 嬉しさを知っているのさ

    ひとりで生きていたならば こんな気持ちになれなかった
    ひとりで生きていたならば 理不尽も許せたかもな
    ひとりで生きていたならば ひとりで生きていないから
    愛しさ込み上げるほどの 「大切」に出会えたんじゃないか
    こだわって生きると 今一度 言い切るよ
    原動力はずっと ひとりで生きていないこと

  3. 約2年ぶりに聴いたら、あの当時の世間とか自分の状況を思い出して、あの閉塞感の中にこの曲が灯してくれた火が蘇って、すごく泣きそうになった

  4. 一つ一つの言葉がこの人だと生きてる
    言ってる感がない、1人1人に伝えようとゆう気が伝わる、もっと出ていくべきアーティスト、言葉の重みがわかるよ

  5. 同じ日本人で良かったと思った。
    こんなにも日本語を音とともに
    深く感じる事が出来て、
    本当にシアワセだなと思いました。
    心からありがとう。

  6. 太陽みたいにスケールでかく降り注がないけど、揺らがずずっと照らし続けてくれるライトみたいな歌声だと思いました。

  7. この曲のおかげでSUPER BEAVERが大好きになりました。今では1番好きです。いつか生で素敵な歌声を聴けることを楽しみに日々頑張ります!!

  8. 改めて見ると身体が楽器だなと
    首の太さがこれだけの声量を生むのかなぁ
    バンドってボーカルが作詞するの多いけど
    人の書いた歌詞をここまで歌い上げるのってこの人くらいだろうな

  9. まってこれ2年前!?
    この動画が公開されてすぐに見たのをきっかけにSUPER BEAVERにハマりました、、、

  10. ひとりで生きていたならば こんな気持ちにならなかった
    予想を遥か超えていく 嬉しさを知っているのさ

    生きることは 難しくて
    何となくじゃ 居られないよ
    こだわること やめてしまえば
    過去が嘘に変わる

    悔しくて 哀しくて 虚しくて 苛立つ夜は
    それでも 愚痴では 明けやしない 理不尽でも
    悔しくて 哀しくて 虚しくて 苛立つだけで
    終わらせることが 何より 悔しいよな

    たった
    ひとりで生きていたならば こんな気持ちにならなかった
    ひとりで生きていたならば 理不尽も許せたかもな
    ひとりで生きていたならば ひとりで生きていないから
    悔しさ込み上げるほどの 「大切」に出会えたんじゃないか
    こだわって生きると 今一度言い切るよ
    原動力はずっとひとりで生きていないこと

    生きることは面白くて
    予想外の連続で
    これだからさやめられないな
    唯一無二の話

    嬉しくて 嬉しくて 嬉しくて 嬉しい朝を
    望むなら 愚痴は 飲み込んで 真っ直ぐに居よう

    自分自身を 諦めそうなときに
    思い浮かぶ 人と 想いと記憶と
    ともに 心の底から笑い合うんだ
    それだけ 譲らずに こだわっていくよ

    僕ひとりの話ならば こんな気持ちにならなかった
    僕ひとりの話ならば いくつ誤魔化しても良かった
    ひとりで生きていたならば ひとりで生きていないから
    予想を遥か超えていく 嬉しさを知っているのさ

    ひとりで生きていたならば こんな気持ちになれなかった
    ひとりで生きていたならば 理不尽も許せたかもな
    ひとりで生きていたならば ひとりで生きていないから
    愛しさ込み上げるほどの 「大切」に出会えたんじゃないか
    こだわって生きると 今一度 言い切るよ
    原動力はずっと ひとりで生きていないこと

  11. 最近好きになりました。
    母が好きで、よく聞いていました。
    この曲を聴いて、ほんとに心に歌詞がぐんって来るような感じがしました。
    こんな感じがしたのは、初めてです。
    「僕一人の話ならば こんな気持ちにならなかった。」相手のことを大切にしているのがほんとに伝わってきました。
    また、ビーバーが伝えたいことをそのまんま歌詞にしているんだって言うことが唐突に分かりました。
    だから心に刺さりました。
    ライブも1回見た事があるけれど、今の気持ちでまた聞きたいです。
    これからも、楽しみにしています。

  12. 人としての生き方や人生観を深く考えさせられる歌が多いよね。ぶーやんの歌声とまっすぐな歌詞が本当に心に響く。
    この時代の日本人に生まれてこれて良かった。こんな素敵なバンドに出会えて見続けられるんだから。

  13. 初見はクセ強いから友達、家族に薦めても敬遠される事多いけど、本当に僕の大切なあなたに聞いてほしいんだよな

  14. ひとりで生きていたならば
    こんな気持ちにならなかった
    予想を遥か超えていく 嬉しさを知っているのさ

    生きることは 難しくて
    なんとなくじゃ 居られないよ
    こだわること やめてしまえば
    過去が嘘に変わる

    悔しくて 哀しくて 虚しくて 苛立つ夜は
    それでも愚痴では明けやしない 理不尽でも
    悔しくて 哀しくて 虚しくて 苛立つだけで
    終わらせることが 何より 悔しいよな

    たった
    ひとりで生きていたならば こんな気持ちにならなかった
    ひとりで生きていたならば 理不尽も許せたかもな
    ひとりで生きていたならば ひとりで生きていないから
    悔しさ込み上げるほどの「大切」に 出会えたんじゃないか
    こだわって生きると 今一度 言い切るよ
    原動力はずっと ひとりで生きていないこと

    生きることは 面白くて
    予想外の連続で
    これだからさ やめられないな
    唯一無二の話

    嬉しくて 嬉しくて 嬉しくて 嬉しい朝を
    望むなら 愚痴は飲み込んで 真っ直ぐに居よう

    自分自身を諦めそうなときに
    思い浮かぶ 人と 想いと 記憶と
    ともに 心の底から笑い合うんだ
    それだけ 譲らずに こだわっていくよ

    僕一人の話ならば こんな気持ちにならなかった
    僕一人の話ならば いくつ誤魔化しても良かった

    予想を遥か超えていく 嬉しさを知っているのさ

    ひとりで生きていたならば こんな気持ちにならなかった
    ひとりで生きていたならば 理不尽も許してかもな
    ひとりで生きていたならば ひとりで生きていないから
    愛しさ込み上げるほどの 「大切」に出会えたんじゃないか
    こだわって生きると 今一度 言い切るよ
    原動力はずっと ひとりで生きていないこと

  15. 病気になって、人生終わったなあって思った。まだまだこれからなのにとか、将来の夢も決まってないのになあとか、なんか悪いことしたかなとか思った。そんなときにビーバーに出会いました。全部の曲が心に染みて、勇気を貰えました。自分も誰かの支えになりたいと思って、今は看護師を目指して看護学校に通っています。受験期にはお母さんと毎日車の中でビーバーの曲を聴きました。今も車の中はビーバーの曲ばかり流れています。この曲は、病気で孤独を感じていた私を救ってくれた曲です。大好きな曲です。ずっと夢だったお母さんとビーバーのライブに行くというのが今度叶います。やっとやっと、大好きな人と大好きな人たちに会えます!!人生最高です!!

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