笑福亭鶴瓶 × 綾野剛 × 小松菜奈 競演!!
精神科医・帚木蓬生の山本周五郎賞受賞作『閉鎖病棟』。この原作に出逢った平山秀幸監督により各世代を代表するキャストを迎え、ついに映画化!!11月1日(金)全国ロードショー

公式HP http://www.heisabyoto.com/

©2019「閉鎖病棟」製作委員会

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43件のコメント

  1. 本読んだ時やっぱり泣いた。今これってわかる気がする。
    映画になるとは思ってなかったよー。

  2. 今、最近の無差別殺人や、放火事件の犯人が通院歴があるとか、精神病歴があるとか言われています。少し前までは、言わなかったのでは?
    また、以前のように精神病の人は怖い、危ないって思わせようとしていませんか?
    精神病の人に、社会の闇を負わせようとしていませんか?
    どうして、治療ができて居ないのか、どうして精神病を発病するまでほっておかれたのか。
    だからこそ、この時点での、閉鎖病棟の映画化は意味のある事なのです。
    精神病者を精神病院に入れておけば、社会は平和だとした昔に戻らない為にも、意味のある事だと思います。
    精神病者は、健常な人からはわからない事ばかりで怖いです。私も怖いです。
    でも、社会の闇みたいな事を、精神病のせいにするみたいな風潮はおかしいと思います。

  3. 閉鎖病棟に居たから、予告だけで思い出して泣けた。

    病棟は怖いし不安もたくさんあったけど、そこにいる患者仲間や看護師さん、お掃除のおばちゃんたちに救われながら過ごせた😢

    そういうあったかい映画だといいな。

  4. 私がいた閉鎖病棟は、こんな感じじゃなかったわ。
    他の患者とのふれあいなんて全くないし、お互いに関わり合いたくなかった。
    本当に闇しかなかった。

  5. この声はひよこの声とは違います。10数年前イスラエルで起きたベギン首相殺害この映画が視聴者に何を残すか、他にも
    教会のクリスチャン全員射殺と犯人の拳銃による自殺!何かを掴んで離さない心!あなたはどう思いますか、

  6. 鶴瓶さん演技上手すぎて泣いた
    大御所の使い方上手すぎ
    どんだけお金はたいたんだ……
    綾野剛もやっぱ本物の演技だなと思った。パニック起こすところとか、自然すぎて。演技演技してなくてとにかく泣いた。。
    主人公三人の演技が上手すぎてビビり散らかしてた…..

  7. 小松菜奈さんのコントロールの利いた攻める演技が良かったです。全体を通じて安心感と応援したい気持ちと、痛快さがありましたよ。私がおもうに、あーなると、あとはもう彼女はこの後のキャリア、プレッシャーのトンネルが結構押し寄せてくると思うので(一仕事した後逆に寄って来て、増えたように感じる)しばらくの間は当分、抑制した(敢えてこういう言い方ですが)直通運転で行ったほうが、下手にいまここでサービス精神で派手さや笑いを

  8. 連投ですいません。提供しようとして揉めるよりは、完全にトンネル抜けてからの方が心置きなく、弾けたパフォーマンスが出来ると思います。無理せず頑張ってください。

  9. 閉鎖病棟10回近く入っては出て廃人のような人生送ってる俺の気持ちを分かってくれ!

  10. こんなに明るくないよ…本当は。
    人と関われないし、窓なんてない。
    11月1日って私の誕生日だ😅

  11. 首吊りのシーンが死ぬほど目に焼き付いた、母さん思い出すからあれはアカンアカン

  12. こんなに自由は無い。
    どこいくかわからないのに外出できない。
    外出させて自殺したら病院の責任は重い。
    窓は開かない。
    簡単に外に出れない。
    刃物は持ち込めない。
    患者が他の持ち物(陶器)処分出来ない。映画中に五人も死んでるのにうち四人鶴瓶

  13. 病棟でタバコくれっていう人がいて、昔お世話になった先輩に似てて思わずあげちゃって、堂々と吸い出して保護房連れてかれたときは泣いたな…

    あと収容に異議がある人は3日以内(だったかな?)に役所に電話しろみたいなのがあるんだけど、突然大勢で馬乗りになって注射打たれて保護房に収容されたりするから、混乱と酩酊でそんな余裕ないのよね

    来る日も来る日もガラス張りの保護房で迎える朝、監視カメラと給食とトイレットペーパーと嘲笑するフリをして様子を伺う医者とよく分からんクスリが与えられる日々…あれでだいぶ人間として死んだわ

    自ら望んで入って来る人も居たけど、社会復帰難しくなるからなるべく世話にならないほうがいいよ

  14. こういうメイキングシーンあるとなんかホッとする…
    かなり重いお話だから…何より役者さんがすごい上手い…

  15. どんなに辛くても空は綺麗なんだなって、その時の感情がずうっと心に残ってる。めちゃくちゃ良かった。

  16. このエンタメ映画とリケンのコラボで、現実世界の複雑な事象の実態、弾圧と人格の尊厳踏みにじりの闇が隠蔽され、さらに格差が拡大。
    苦しみを踏みにじりまくりだな。
    ここまで美化正当化するなら自殺合法化しろよ。
    恐ろしい法の支配のぶっ壊しと搾取踏みにじりだわ。

  17. アマプラで仕事の合間に観たけど、タブーから逃げない作品。きっとテレビでは一生放映されないからこそ観て欲しい。

  18. 綾野剛さんの演技が、
    なんでこっち側(精神疾患者)の気持ちを
    そんなに解って演技してくれるの?って位上手くて感動しました。
    私は、閉鎖病棟に入る感じの障害では無いですが、入院経験はあり、双極性障害二型で…言葉では言い表せない程の物凄く苦しい人生を歩んで来ました。
    幸い、私には主人がおり、
    主人は理解し側にいて支えてくれて
    本当に有難いですが、親姉兄とは何年も疎遠で…少しこの映画の綾野剛さんが演じる役の人に似た境遇で…とても励まされました。
    この世間の隅っこで、人知れず
    私達精神疾患持ちは、病気で
    物凄く苦しくて苦しくて…もがき苦しんでいるのに、
    社会にも家族にも友人にも理解されず、
    孤独に病気と闘い…身を潜めて
    まるで自分が何か悪い事をしたかのように、世間の偏見の目から隠れるようにして背をかがめながら、必死に生きている。
    ただ普通に生きたい…暮らしたいだけなのに…。でも普通の人は、私達が喉から手が出るほど欲しくても手に入らない、
    私からすると、エベレスト⛰位高い所にある
    安定した精神状態を当たり前のように持っていて…日々笑顔で笑って暮らしている。
    健やかに働いて、日常生活を送り、家族団欒…友達と談笑…
    それらは、私には夢のような幸せに思えます。来世は、もう人間には生まれたくない。

  19. めっちゃどうでも良いけどこの動画の最初に流れてるbgmの名前はX-Ray DogさんのThe Recitalっていうらしいです

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