あのクソゲーの名作「いっき」「アチランチスの謎」などを生み出したサンソフト(SUNSOFT)さんが復活することが発表された。
さらに2022年、2023年と立て続けにソフトを発売するという。
今回はそれを記念してサンソフトのゲーム「東海道五十三次」をプレイ。
無理ゲーとの評判も高いこのゲームにどんなツッコミが飛び出すか!
#サンソフト #sunsoft #東海道五十三次 #ファミコン #ファミリーコンピューター #ゲーム #game

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36件のコメント

  1. CXは、サポートてんこ盛り&スタッフ過剰よいしょで萎える。観てたの7.8年前なんで、今は変わってるかもしれんけど。

  2. 陣内さんがあ〜ってなるように観ているこっちもプレイにあ〜と毎回やきもきしています(笑)もっとサクサクやる陣内さんが観たいです期待します(笑)

  3. このゲームを見ると、ゲームセンターcxの有野課長が苦労してたのと、歌を思い出してしまう。 あーと江戸まで何十里 あーと江戸まで何十里 十里、八里待ってておくれももこちゃん おいらの花火がおみあげだ 江戸はまだまだ遠いのか という

  4. サンソフトアクションゲー・シューゲーの特徴
    :画面外から出会い頭でいきなり雑魚敵が現れて、プレイヤーにぶつかるまで、執念深く追い掛け回す。

  5. あれ?東海道五十三次は普通に佳作なんだけどなぁ…でもクリアする人は難ゲーだけどね

  6. 懐かしいです!
    陣内さんのツッコミが面白すぎて💦
    東海道五十三次、従兄弟と何回もやってクリアしました。
    曲が好きでめちゃくちゃハマりました。

  7. 最初のステージは、スタートしたらただひたすら右に歩き続けるだけで普通にゴールできます。😅

  8. クソゲーというより
    癖が強い作品が多かったですね。
    しかしセガの移植で一皮むけてからは
    オリジナルでもへべれけなどの
    名作を生み出してますね。

  9. 当時の子供のメーカーに対する偏見みたいなのはありますよね。まず当時は
    任天堂→王道
    ナムコ→安定
    コナミ→キャラがかわいい面白い
    ハドソン→シューティング高橋名人

    このへんが正義だった。そこからするとサンソフトって
    なんか白いカセットがダサいし、イラストもダサい。という
    変なメーカーというイメージがあった。
    任天堂→オレンジとか青でポップ
    ナムコ→黒でカッコいい
    コナミ→黒でカッコいい
    ハドソン→黄色でポップ

    そこで肝心なゲーム性はやると即死。
    そこでクソゲーイメージになったとおもう。ただ大人の知識でやると
    まあまあやれるのでのちに評価が変わる要素はある。
    魔界村などがその典型。子供の頃はレッドアリーマに絶対の負けるが
    大人がやるとまあまあ勝てるので。

    ただ、認定基準は当時の子供なんで、大人がやったはノーカウント。

  10. まあ、なんか「理不尽難易度」「即死」「クリア不能」がクソゲー認定要素
    ってブラック企業と同じに感じてきた。

  11. あ〜と江戸までなんじゅうり〜♪
    あ〜と江戸までなんじゅうり〜♪
    じゅぅぅぅ〜〜〜り⤴
    はぁちり⤴
    待ってておくれ桃子ちゃん。
    おいらの花火がお土産だ、
    江戸はまだまだまだまだ遠いのかぁ〜⤵

  12. サン電子/サンソフトはクソゲーメーカーというよりもむしろファミコン後期の超名作量産メーカー且つ技術者・職人集団というイメージしかない

    セガゲー移植、マドゥーラの翼、リップルアイランド、メタファイト、グレムリン2辺りは名作としか言いようがないし

    そもそもサン電子のゲームに限らずファミコン初期ソフトのクソゲーか良ゲーかの判断は当時ファミコンからゲームを始めた子どもたちには明らかな名作でない限りムズかったと思う

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