B’zのミニアルバム『FRIENDS』とアルバム『The 7th Blues』をレビューします。同じバンドとは思えない作風の差!
その他B’z動画はこちら:
音楽連載(たまにB’zも取り上げてます):
https://33man.jp/category/column/pharaoh/index.html
平井“ファラオ”光Twitter:
Tweets by hirapoyopharaoh
BGM:
彼方サーバー
https://music.yukizakura.net/free/s_kanata-s.html
霧切酢
https://music.yukizakura.net/free/s_kirigirisu.html
#bz #JPOP #ハードロック #JROCK
36件のコメント
赤い河。
最高。
7thはまさに名盤。
ダイナソーで赤い河またやった時には天にも昇る気持ちでした。
7thbluesって敬遠されがちだけど、意外とポップな曲の割合が大きいんだよね
The 7th Blues は買って直ぐは気に入った曲は少なかったけれど、聴き込んでいくうちにどんどん好きな曲が増えていきました。
特に、『MY SAD LOVE』『赤い河』『Sweet Lil' Devil』『THE BORDER』『SLAVE TO THE NIGHT』『春』がお気に入りで、好きな曲数が1番多いアルバムです!
7th bluesは全て出来がよくて楽曲を削れないとの事で2枚組になった経緯があったと思うのでB'z2人の思い入れも強いのではないでしょうか?
僕はDon't Leave meをシングルで初めて聞いたときに衝撃を受けてB'zの格好よさを知りました。
the 7th bluesを聴いてきたおかげで色んなジャンルを楽しめるようになったかもしれない、そんなきっかけのアルバム。
また、FRIENDS Ⅱの解説が楽しみです😊
B'zの曲は大人になってから曲の良さがわかったり、新たな魅力を発見したり、ありますよね😊
個人的には、毎回違う魅力があるので、シングル、アルバム、ミニアルバムがぜんぜん違うジャンルでも、ガッカリはなかったです!
Friends、7th blues は、何度聴いてもいいくらい好きです!!
7th bluesはB'zをロックバンドとして見てる人には合うけどB'zをJ-POPとして見てる人には合わないと思う。
昔、TMが好きだったんですが、
彼らも急にロック色強めに傾倒した時期がありました。無知だった私は
ロックなアルバムを出す→長髪にする→ファンがざわつく
というのはバンドのお約束みたいなもんだと思ってました
暗黒期というのは、暗い曲調が多かったことやメディア露出が少なかったこと、ツアーメンバーが全員長髪だったことなどに起因するものであって、決してクオリティ面のことを指してるわけではないんですよね
7thは問題作ではないです。
他のアルバムに比べて傑作すぎるだけです。
出来が良すぎるから攻められるだけの話。
これを聞かないでB'zを語らないでほしい・・・と個人的な考えです。
7thは神曲ばかり 闇の雨とかおでかけしましょう🎵も
この時代はリアルタイムで聞いていましたが、FRENDSがIN THE LIFEに近い(戻った)ってのは当時すごく感じていました!
個人的には『RISKY』~『ELEVEN』あたりのBzが一番好き。
7thはかなりポップだと思うどなぁ。
好きなアルバムの1つ。
FRIENDS2の方が好きデス。
特にdisk 2はアンチから色々言われましたからねェ。
カバーアルバムじゃないか、と^^;
確かにビートルズやレニクラ、VHやダムヤンキースまで出てきました。
ここら辺も暗黒期と呼ばれる原因の一つかなぁっと思ってます。
ファンはこういうのも踏まえて楽しめるのですがね^ ^
個人的には
上京したての大変な時期に聴きまくっていた
思い出深いアルバムなので名盤以外の何物でも無いです。
5ERASのDAY 2のLove is〜おでかけの流れは
涙無しでは観ることが出来ませんでした^ ^
LOVE IS DEAD 破れぬ夢をひきずってが好き。
7th bluesは問題作とは思ってません。
聞きこめばバランスのいいアルバムだと思いますよ。
「RUN」でやってきたことをさらに昇華させた感じ。
ブレンズはホントに一つの芸術品だと思う
何万回聴いても飽きない
t7th Bluesは世界観やコンセプトがしっかりしてて、名盤My Sad LoveからQueen Of Madridへの繋
赤い河
THE BORDERと言う隠れ神曲
〆のFarewell Song
私は7th bluesからどハマりしました。
「春」が1番好きです。
friendsもアルバム全体が好きです。
音楽で物語を感じられるって素敵だなぁ、と今もよく聴きます。
FRIENDSの僕の罪は最高すぎる!
7th blues初心者に不向きとか言われるけど、ウルトラプレジャーのdvdに入ってた「おでかけしましょ」を気に入りすぎて、最初に買ったアルバムなんですよね笑笑 今も一番好きなアルバムです
ライブレビューもまたいつかお願い致します!
当時はマニアックで万人ウケしないアルバム出したなーって衝撃受けたけど、今聴くとB'zの歴史の中では割とキャッチーな方だったりする(笑)brotherhood以降のハード路線を経験した今からすれば。個人的にB'zの中でベスト5に入るぐらい好きなアルバムで、音は渋いけどメロディがキャッチーなのでバランスが良くて飽きない。中でもLOVE IS DEAD、THE BORDER、未成年の3曲がお気に入り。おっしゃる通り、これは名盤、
恋じゃなくなる日
どうしても君を失いたくない
学生時代当時、この二曲が大好きでしたね〜
7thの方は、My S ADLOVEが好き
7thBluesは、これまでのB'zのアイドル化にされるのが、懸念した反発で、ロックを出したいコンセプト。この中心のツアー、しかも地下の小規模なライブハウスで聴きたいね〜♪
あと、しゃべって主はわかってる人代表!
この頃ですよ
週刊誌でXデーとか騒がれてたのは…
7thBluesが暗黒期と言うのが不思議。
当時の人からしたら驚いただけだろうな。
LIVE FRIENDSには行かれましたか?私は幸運にも17日の公演に行くことができました。3階スタンドの後ろから2列目の席でしたが、その場にいられただけで幸せでした。アルバムFRIENDSとFRIENDSⅡの曲全部とFRIENDSⅢから5曲、その他3曲を演奏するという豪華なセトリでした。LIVE配信まで期間が開くので待ち遠しいです。FRIENDSⅢが発売されたら感想の動画が配信されるのを期待しています。
この7th bluesリリース時にB'zのお二人がFM特番やってて、その中にリスナーから好きな曲アンケートを取ったコーナーがあったんだけど、ニューアルバムリリース直後にも関わらず一曲もランクインしなかったので、お二人が「何のための制作期間だったんでしょうか」と愚痴ってたのを今でもおぼえてる
「Friends」最初に聞いたときは結構衝撃でした。
おっしゃる通り「RUN」の次にでたアルバムだったので作風が全然違いましたもんね^^;
個人的にはROCKと真逆の作風なんだけど、こんな名曲も作っちゃうなんて、スゴイって感動してました。
最近「FriendsⅢ」が発売されましたが、やっぱり「Friends」がシリーズ最高傑作だと思っています。
「The 7th Blues」も発売当時は衝撃でしたが、やっぱり名盤ですよネ!
するめみたいに、聞けば聞くほどいいアルバムだなって思います。中毒性が非常に高いかなと…
2枚組ラストの「farewell song」はおおとりにふさわしい名曲ですね!カラオケ行くと必ず歌います。ww
赤い河で宇宙に吹っ飛ぶ
7thしか聴かない、B'zで1番すき。美術史に残る名盤。
B'zにしてもイングヴェイにしてもブルーズに寄せた曲は退屈で聴いてられない