【あらすじ】
――― かつてアカギの “伝説” に立ち会った元刑事・安岡は、街で出会った少年を偽の “アカギ” に仕立て、代打ちとして川田組組長に売り込んだ。
抜群の記憶力と手堅い戦法で勝ち続ける偽アカギ。
しかし、彼から “博打に命を懸ける気迫” を感じない川田は全てを見抜いて、本物のアカギを探させる。
やがて、組織プロ・浦部の巧みな戦略によって窮地に陥るや、川田は偽アカギを見限り、
“アカギ” に代打ちを依頼する・・・
【キャスト】
アカギ:柏原崇
浦部:古田新太
川田:中尾彬
安岡:寺田農
ナレーション:田中信夫
【スタッフ】
・監督
舞原賢三
・原作
福本伸行
・脚本
田辺満
・企画
伊藤明博 山池浩
・エグゼクティブプロデューサー
飯田譲治
・プロデューサー
加藤威史 板谷健一 遠田孝一
・撮影
金谷宏二
・照明
近守里夫
・録音
益子宏明
・美術
野尻均
・音楽
池頼広
・麻雀指導
福島治
【製作・発売】
竹書房 タキコーポレーション 1997年
前作『闘牌伝アカギ』
40件のコメント
翔太の寿司の人か 似ているね アカギに
どう考えても鷲巣戦を映画化できると思えなかったから、偽アカギ用済みにした感じ?可哀想。
アカギも浦部も牌捌きが初心者レベル
だが、それがいい
俺もリャンピン選んだんだが笑
浦部「細いんよ おどれの麻雀は」
ちょいちょい名セリフが消されてて悲しい
メッチャいいね
中尾彬は原作の川田組長よりずっと貫禄あるな
浦部が負けたあと、倒れて雀上を滅茶苦茶にしてしまったのに、アカギが説明するときに、再現されているのが笑う。
なんだか、凡人の薄っぺらいアカギだね
偽アカギの死に方違うし
卜部=メコ部
映像の古さも相まって、昭和中期感がめっちゃ出てるな
偽アカギとばっちりやん
割といいと思うけど冒頭の治との下りは原作通りが良かったなあ
いや偽アカギより安岡に罰を与えろよ
最後に偽アカギが死ぬシーン流石にアカギも困惑してそう
わお
偽アカギ懐かしいなあ🤣
浦部~
全体的な質感とか演出がとても良かった。
キャスティングも秀逸。
この作品は、ストーリーも凄いがやはり中尾彬さんの存在感があっての面白さ、そして周りの役者さんの、しぐさが、最高。
たまに入るエスポワール音b
古田新太の浦部役も結構ハマり役よね
タンヤオと読んでいるのに、中を止めて2筒を切っているのがわからん
実は途中まで見てケチつけようとコメント書き出したけど、
なんか、じっくり見れちゃったな、
という事は、出来が良い実写という事なんだろうなあ。
まあ、原作を読んでいる人間向けという気もするが。
演技が、、アカギの雰囲気が全く、、
こちのアカギ一番好き
やっぱこのジメジメ感がええのよこれがビデオテープの味なんよ
若い頃のウメハラに似てる
浦部のキャラめっちゃ好きやわ🤣
中尾彬こっわ〜❤
46:19
「あとの3巡」じゃなくて「のちの3巡」なんだよなぁ
名セリフなのに…
「どこまでついとるやつなんや」って、アカギさん、積みこんどるがな❤
麻雀しらないけど、凄いは、、人間性追求と狂気、そして冷静さ、、感動です~
1:21:10 ここからの一連の流れ、アカギのセリフ、かっけー!
昔の作品だし観る事も無いと思っていたのだが、中々緊張感有る良い出来の作品だったんだね。観れて本当に良かった。役者の存在感も半端ないし。
偽物連れてきた安岡もケジメ付けられるんじゃね?何ヘラヘラしてんだ?
七筒ポンの時の南家の表情好き 演技うま
土嚢の上で寝てるアカギと部屋の隅っこにいるアカギかわよ
原作わからないんだか、安岡さんってこの後に殺されちゃったのかな。